ヨルダン スポット 検索一覧
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5 件 (1-5件を表示)
死海(シカイ)
人気のスポット
- アンマン
- 湖沼・池
ヨルダンとイスラエルの国境を流れるヨルダン川の行き着く、地球上で最も低い地点。暖かい気候と高い塩分濃度、ミネラル豊富な肥沃な土などに含まれる病気に対する治癒力効果は名高い。
ネボ山 (シャガのモザイク)(ネボヤマ)
人気のスポット
- アンマン
- 社寺・教会・宗教施設
モーゼ終焉の地と言われる山。頂上にはビザンチン風修道院の遺跡内に建てられた小さな教会があり、サイズ3m×9mに及ぶ目を見張るような素晴らしいモザイクが残っている。教会からの景色も絶景。
ワディ・ラム(ワディラム)
人気のスポット
- アカバ
- その他自然景観
月の谷とも呼ばれるヨルダン最大の涸れ川(ワーディ)。周辺には、古代ナバティア王国時代の壁画などが残っている。映画『アラビアのロレンス』でロレンスが初めてファイサル王子と会うシーンの撮影が行われたことで、以降は観光地と有名になっていった。朝焼けや夕焼けに染まる大自然の景観をジープやラクダに乗って楽しめるほか、テントでの宿泊、ロッククライミングなども人気。
ペトラ(ペトラ)
- ペトラ
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
紀元前2世紀頃にナバテア(ナバタイ)人によって建設された隊商都市、ペトラ。砂漠の交易路を支配することで富を得たが、交易ルートから外れると衰退し、4~5世紀にはキリスト教会が建造され、7世紀にはイスラム教徒の支配下に入る。12世紀に十字軍の城塞が築かれたのを最後に、街はその歴史を閉じる。ペトラの都市遺跡は、岩山に刻まれた壮大な建物や用水路などで構成。なかでも有名なのは、墳墓として利用されていたとされるカズネ・ファウルンである。岩壁を彫刻のように彫り進めて造られており、この様式はペトラのほかの多くの遺跡でも認
アムラ城(アムラジョウ)
- アンマン
- 城
1985年、世界文化遺産に登録。ヨルダンの首都アンマンの東約80kmにあるクサイラ・アムラ(アムラ城)は、8世紀初頭、ウマイヤ朝のカリフによって築城された。近くには30ほどの宮殿跡があるが、クサイラ・アムラは良好な保存状態で残っている。酒宴や入浴を楽しむために造られた、隊商宿を増改築した石造りの建物で、城内は謁見の間と浴場とに分かれている。モザイクタイルで覆われた謁見の間の壁や天井は、踊り子や神話の場面、狩猟などが描かれたフレスコ画が装飾。温水・冷水浴室、サウナ、脱衣場が設置された浴場にも飾られている。裸