チャビン遺跡 観光情報・地図・行き方 (チャビンイセキ)
- 観光 建物・史跡 遺跡・史跡・旧跡・城址
チャビン遺跡は、リマから北に約250km、ブランカ山脈東麓のアンデス山中に位置する。標高3200mほどの高地にあり、紀元前1500~前1300年頃に始まり紀元前400~前200年頃に滅びたとされるチャビン文化の石造祭祀遺跡。初期に築かれた旧神殿と後期の新神殿で構成され、縦横にめぐらされた地下回廊や獣形の精巧な彫刻、旧神殿最奥部にある高さ4.5mのランソン像など、チャビン文化の重要な遺跡が点在。回廊からは祭祀土器などの奉納品が大量に発見されている。ランソンとは、アンデス文明で最強の動物とされたジャガーを擬似
基本情報
- 英語名
- Chavin de Huantar
- 営業時間
- 9〜17時
- 定休日
- 月曜
- 休業日
- 改装・休業案内
- クレジットカード
- 年齢制限
- なし
- 公式サイト
アクセス
- 住所
- Chavin de Huantar
- TEL/FAX
- アクセス
- ワラスからバスで3時間30分
- 駐車場
- 無
- チャビン遺跡の周辺地図
-
地図を表示する
観光情報
- 所要時間目安
- 1時間程度
- 入場料
- 有料
- 大人:11ソーレス
- 小人:
- シニア:
- 団体:
- 入場時の注意事項
- 事前予約
- 個人:不要
- 団体:不要
最終更新日 2025年02月17日
