セブ島 スポット 検索一覧
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28 件 (1-28件を表示)
マゼラン・クロス(マゼランクロス)
人気のスポット
- セブ島
- 歴史的建造物
キリスト教布教のためにセブ島を訪れた冒険家マゼランが、1521年に建てたといわれる木製の十字架。フマボン王とファナ王女、400人の臣下が、フィリピンで初めてキリスト教の洗礼を受けたといわれる場所にある。破片が薬になると信じられ、少しづつ削り取られていった為、保護する為に八角堂が建てられ、木製のカバーが付けられている。
サン・ペドロ要塞(サンペドロヨウサイ)
人気のスポット
- セブ島
- 遺跡・史跡・旧跡・城址
港近くの独立広場に建てられた、フィリピンで最も古い要塞。スペイン人入植者によって1565年に木造建築として建設が始まり、1738年にサンゴ石の堅固な姿に生まれ変わった。現在は観光名所として開放され、要塞内には沈没船から引き上げた遺品を展示する博物館も併設されている。
ラプラプ像(ラプラプゾウ)
人気のスポット
- セブ島
- 記念碑・像
マクタン島の必訪スポット。マクタン・シュラインと呼ばれる記念公園に立つ。世界一周の航海途中に、布教のためセブ島に上陸した冒険家マゼラン。セブの首長との友好を確立する半面マクタン島の首長との対立。マクタン島への侵略行為に立ち向かい、マゼランを倒したのがセブ地方マクタン島の首長ラプラプ。その功績を記念し、フィリピンの最初の英雄ラプラプ像が立てられた。
カジノ・フィリピーノ(カジノフィリピーノ)
人気のスポット
- セブ島
- カジノ・ゲームセンター・遊技場・競馬場
ウオーターフロントホテル内にある政府公認のカジノなので、安心して遊べる。店内にはレストランも入っている。カジノ・フィリピーノはフィリピンの政府公認カジノの総称でもあり、大きいものは他にもウオーターフロントマクタン内、フエンテ、オスメニャサークルにもあり、小さいものはショッピングモールにもある。カジノへの入場にはドレスコードがあり、短パン、サンダル、ノースリーブや迷彩服では入場できないので服装には気を付けよう。また、18歳未満の未成年の入場は法律で禁止されているので子供連れでは入れない。
マクタン・シュライン(マクタンシュライン)
人気のスポット
- セブ島
- 記念碑・像
フィリピンの英雄であるラプラプとマゼランの戦跡記念碑がある場所。マクタンの歴史に触れることができる。セブっ子の憩いの場として散歩やデートにもうってつけの公園。 敷地内には小さなみやげ店が連なっており、貝殻を使ったアクセサリーや、植物の樹皮や葉を材料にしたバッグなど、手作りの民芸品を扱うショップなども豊富。セブ・シティのみやげ店よりも格安で手に入る。おみやげ店の営業時間は9時ごろ~21時ごろ。
サント・ニーニョ教会(サントニーニョキョウカイ)
人気のスポット
- セブ島
- 社寺・教会・宗教施設
1565年、スペイン統治下で建造されたフィリピン最古の教会。マゼランがファナ女王に贈ったサント・ニーニョ像(幼きイエス像)が納められている。この像は戦火の中でも無傷だったことからセブの守護神として崇拝されるようになり、今日でも多くの人々が祈りを捧げている。教会は2度焼失し、現在の建物は1740年に再建されたもの。毎年1月の第3日曜には、サント・ニーニョの祭り「シヌログ」が行われ、大変な賑わいを見せる。2013年10月の地震の影響で、一部修復中。
ビバリーヒルズ(ビバリーヒルズ)
人気のスポット
- セブ島
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
市中心から北へ6kmのところに位置するセブ島でナンバーワンの高級住宅街。緑鮮やかな木々に囲まれた小高い丘に、西洋建築の豪邸やおしゃれなコテージが立ち並ぶ。この丘に立つと、セブ市街地が眼下に広がりマクタン島も一望できる。敷地内には観光地の道教寺院がある。
カワサン滝(カワサンタキ)
人気のスポット
- セブ島
- 川・滝・湧水・渓谷
エメラルドグリーンの幻想的な滝。全部で3つあるので、歩き進めていくとそれぞれの魅力がある滝に出会える。ここで泳ぐこともでき、いかだに乗れば滝つぼのすぐ傍まで近付くことができる。滝がある場所までは美しい木々や小川の自然に触れながらトレッキングを楽しめる。20~30分程歩くので、歩きやすい靴が良い。自然を満喫したい人にはおすすめ。
マゼラン記念碑(マゼランキネンヒ)
人気のスポット
- セブ島
- 記念碑・像
マクタン島の必訪スポット。マクタン・シュラインと呼ばれる記念公園にある。1521年4月、マクタン島に上陸してキリスト教の布教活動を行い大きな成果を上げたポルトガル人冒険家マゼランとマゼラン率いるスペインの軍勢討伐の記念碑。記念碑の横には、当時の激しい戦闘の様子を伝える壁画が展示されている。
ウンディーナ・スパ(ウンディーナスパ)
- セブ島
- エステ・ボディケア・マッサージ
自然との共生・調和がコンセプトのラグジュアリーリゾートホテル「プルクラ」内にある本格派スパ。水上コテージとジャグジーバス付きのプライベートヴィラを有する。フィリピンの伝統的なトリートメント「ヒロット」をはじめ、インドやタイの伝統的なマッサージ、天然素材を使ったフェイシャルなどが受けられ、癒しの空間で日常を離れた贅沢な気分にひたれる。日本人経営なので細やかなサービスも期待できる。有料送迎あり。
チー・スパ(チースパ)
- セブ島
- エステ・ボディケア・マッサージ
広大な敷地にスパやラウンジが点在する、プライバシー重視のスパ・ビレッジ。生命力の源と考えられている「氣」をテーマに、ボディやフットマッサージ、フェイシャルなど、さまざまなメニューが用意されている。要予約(ウェブ可)。
カーサ・ゴロルド博物館(カーサゴロルドハクブツカン)
- セブ島
- 博物館・科学館・資料館・記念館
セブ最初のフィリピン人司教ファン・ゴロルドの邸宅を博物館として公開。石とタイルを使用した1860年代のスペイン風建築様式が再現されている。館内には18~19世紀の宗教的遺品や版画、家具、工芸品などが展示され、一家が実際に使用していたままの家具や備品から当時の生活を偲ぶことができる。
道教寺院(ドウキョウジイン)
- セブ島
- 社寺・教会・宗教施設
高級住宅地ビバリーヒルズの一角にある寺院。小高い丘の上に立つ色鮮やかな寺の内部には、中国の思想家、老子の教義が保存されている。99段の階段を上り最上部に立つと、セブ・シティからマクタン島まで一望できる。寺院内では毎週水・日曜に道教の儀式が行われ、木片で運勢を占うこともできる。交通の便が悪いので、タクシーで行った場合は帰りまで待っていてもらうと安心。
カルカル(カルカルシティ)
- セブ島
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
セブ・シティから南へ約33km、スペイン統治時代のコロニアルスタイルの建物が多く残された情緒ある町並みで知られる町。1859年に建てられた、町の名士アーナ・ロマーニャ・オスメニャ・バレンシアの邸宅が無料で公開されているほか、1875年建造のセント・カテリーヌ・アレキサンドリア教会も有名。レチョン(豚の丸焼)とチチャロン(豚の皮を油で揚げた菓子)がカルカルの名物でマーケットにはレチョンやチチャロンの店が軒を並べている。
トップス(トップス)
- セブ島
- 山・丘陵
セブ・シティを見下ろす山の上にある展望台。天気がよければマクタン島やボホール島まで見渡せる。昼間は観光客で賑わい、夜は地元のカップルにも定番のロマンチックなスポット。タクシーはつかまらないので、待っていてもらおう。旅行会社のツアーもおすすめ。
モアルボアル(モアルボアル)
- セブ島
- 観光エリア
モアルボアルはセブ島では珍しい白砂のビーチリゾートで、セブ屈指のダイビングスポットを擁する、セブ島西岸に位置するリゾートエリア。沖合に浮かぶペスカドール島がダイビングスポットとして知られるようになってから注目され、主にヨーロッパと日本から多くのダイバーが訪れる。ゲストハウス、ダイビングサービス、レストラン、みやげ物店などはパナグサマ・ビーチ沿いの大通りに集中している。なかには日本人スタッフがいるダイビングサービスもある。
オランゴ島(オランゴトウ)
- セブ島
- 島
セブから東へ約15kmの小島オランゴ島の干潟は、アジア・オセアニアからのバードウォッチャーも訪れる渡り鳥の楽園。絶滅危惧種のカラシラサギ、危急種のシベリアオオハシシギなどが立ち寄り、秋から冬にかけてシギやチドリが羽を休める。1980年代後半から環境破壊が進んだが、現地の環境保護団体が活動を開始。日本野鳥の会や海外青年協力隊も支援に入った。オランゴ島野生生物保護地域。
アレグレ・ギター工場(アレグレギターコウジョウ)
- セブ島
- 工場・施設見学
マクタン伝統の工芸品であるギターの製作工程を日本語で案内してくれるので、英語が苦手な人でも安心して見学できる。ギターショップとおみやげ店も併設しているので、おみやげ探しにも。
ガイサノ・カントリー・モール(ガイサノカントリーモール)
- セブ島
- 劇場・映画館
規模は小さめだが、コの字型の建物にレストランやブティックなどが並び、映画館やゲームセンターも入っているので地元客にも人気がある。メインタワーは3階建てで、地下1階のスーパーでは食料品や日用雑貨が揃うほか、衣類やおみやげを安く買うことができる。
エメラルドグリーン・ダイビングセンター(エメラルドグリーンダイビングセンター)
- セブ島
- スキューバダイビング
安全第一&少人数制をモットーにした、心のこもったアットホームなサービスが魅力。ダイビングが初めてでも安心して体験できる。生物に詳しい日本人スタッフが揃っているので、魚好きなゲストのリクエストにも応えてくれる。レストランもあって食事もできる。ボホール島、モアルボアル、セブ島南端のサンタンダーにも支店がある。
スコッティーズ・アクション・スポーツ・ネットワーク(スコッティーズアクションスポーツネットワーク)
- セブ島
- スキューバダイビング
シャングリラリゾート内にあり、日本人スタッフが常勤するマリンスポーツセンター。ダイビング、アイランドツアー、パラセーリングなど、さまざまなマリンスポーツを楽しめる。ダイビングでは、体験プログラムや子ども向けプログラムもあり、シャングリラに宿泊していなくても利用できる。
ピーコム・ドリーム・セブ(ピーコムドリームダイビングサービス)
- セブ島
- スキューバダイビング
オーナーの平田さんは水中写真家でもあるので、カメラ派ダイバーのサポートはお手のもの。水中カメラのレンタルも充実している。もちろんフィッシュウォッチングもたっぷり楽しめる。
ブルー・コーラル(ブルーコーラル)
- セブ島
- スキューバダイビング
日本人ガイドが5~6人常駐しているダイビング・ショップ。器材の運搬、セッティングから、装着まで、スタッフが手伝ってくれるフィリピンスタイルがうれしい。店の前が海だから、安心して楽しめるナイトダイブもおすすめ。マクタン島をはじめ、ボホールとドゥマゲッティにも店がある。
サロン・デ・ローズ(サロンデローズ)
- セブ島
- エステ・ボディケア・マッサージ
セブ最大級の高級ショッピングモール、アヤラセンターセブの3階にあり、安心して利用できるカジュアルなスパ。明るい雰囲気の店内には、トリートメントルームのほか美容室やネイルサロンが併設されている。アロマオイルをふんだんに使ったスウェディッシュ・マッサージなど、コースごとの料金はリーズナブルで、さらにお得なパッケージも用意されている。この店の並びには同じ系列のヘアサロンがある。支店はセブを中心に多いが、マニラやミンダナオにもある。
サン・カルロス大学博物館(サンカルロスダイガクハクブツカン)
- セブ島
- 博物館・科学館・資料館・記念館
1595年に創立した、フィリピンで最も古いサン・カルロス大学の付属博物館。スペイン植民地時代の遺品や、それ以前の発掘品、生物標本などを4つのテーマで展示している。多様なコレクションからは、フィリピンの豊かな歴史を想像することができる。
セブITパーク(セブアイティパーク)
- セブ島
- 繁華街・町並み・散歩道・観光道路
セブシティの中でも他とは異なった近代的な雰囲気を味わえるエリア。IT企業のビルが建ち並ぶセブシティのIT情報発信基地ともいえる。フィリピン料理、日本料理、中国料理、イタリアン料理、メキシコ料理など各国のレストランや喫茶店、ファーストフードのお店が集まっているので、食事も楽しめる。早朝や夕方にはジョギングをしている人や芝生でくつろぐ人たちも多い。
アルニカスパ(セブプラナスパ)
- セブ島
- エステ・ボディケア・マッサージ
旧Prana Spa。スパ全体が、フィリピンの伝統的素材とアンティークで建築されていて、訪れた時からリラックス気分へと導かれる。7棟のスパビヴィラには、それぞれジャグジー、シャワー、トリートメントベッドが配置されており、ゆったりとした広さの完全プライベートな空間の演出とセラピストたちの熟練されたテクニックで、心から癒される。マクタン島内のお出迎え・お見送りは無料。完全予約制。
オスロブ(オスロブ)
- セブ島
- 港
セブシティから約500km南下したところにある町。世界初のジンベイザメの餌付けに成功し、ジンベイザメを近くで見ることができることで有名。観光客が多く訪れ、写真も一緒に撮ることができる。ダイビングができなくても、シュノーケリングコースで十分楽しめる。オスロブの近くにあるスミロン島も海がとても綺麗なのでおすすめ。
セブ島現地レポート
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