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秋色の南極ブナの先に見えるのは「パイネの角」といわれる「クエルノス・デル・パイネ」。夕光をまとい静かに浮かび上がる秋色の南極ブナの先に見えるのは「パイネの角」といわれる「クエルノス・デル・パイネ」。夕光をまとい静かに浮かび上がる

世界の美≠旅する
歩くほどに没入する──
秋の「パタゴニア」で味わう自然礼賛の旅

南米大陸の南端、南緯40度以南のアルゼンチンとチリにまたがる広大な大地「パタゴニア」。氷河に削られた山稜、深い青の氷河湖、広大な草原と荒涼たる大地が、圧巻のスケールで視界を満たします

一般には日照時間の長い「夏」にあたる12〜2月がベストシーズンといわれますが、実は、4〜5月の「秋」もパタゴニアの美しさがいっそう深まる季節です。この地にしか存在しない自然のドラマと対話するような絶景トレッキング≠ヨご案内します。

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