チョガ・ザンビール 観光情報・地図・行き方 (チョガザンビール)
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1935年、イラン南西部で油田探索中に発見されたエルム王国の都市遺跡。古くはドゥール・ウンタシュ(ウンタシュ王の都)とよばれ、紀元前1250年ごろ宗教の拠点としてに造られた。3層の巨大な壁に囲まれており、たくさんの寺院や王墓が残る。中心はピラミッドのようなジッグラト(聖塔)になっており、これはメソポタミアで発見されたジッグラトの中でいちばん大きく保存状態がよい。現在の高さは25mだが、もとは60mあった。未使用のレンガが大量に残っていることからも分かるように、アッシリア王アッシュールバニパルの侵入後、都市
基本情報
- 英語名
- Tchogha Zanbil
- 営業時間
- 定休日
- 休業日
- 改装・休業案内
- クレジットカード
- 年齢制限
- 公式サイト
アクセス
- 住所
- Khamat, Khuzestan Province
- TEL/FAX
- アクセス
- アフヴァーズ空港(Ahvaz International Airport)から北へ130km、車でおよそ2時間
- 駐車場
- チョガ・ザンビールの周辺地図
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最終更新日 2025年02月19日
