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リガ大聖堂 観光情報・地図・行き方 (リガダイセイドウ)

リガ

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ローマ教皇の命を受けたアルベルト司教が、1211年に建設を開始したバルト三国最大の教会。かつてリヴォニアにおいて、宗教の中心的地位を占めていた。内部にあるリガの歴史的な出来事を描いた19世紀のステンドグラスが素晴らしい。建物はロマネスク、初期ゴシック、バロック、アールヌーボー様式が混在するユニークな建築となっている。1884年当時世界最大だったドイツ製パイプオルガンの音色も見事で、夏季の日曜を除く毎日12時から20分間、演奏される。ほか様々なジャンルのコンサート会場としても有名。

基本情報

英語名
Riga Cathedral (Rīgas Doma baznīca)
営業時間
10~17時(日曜は14時~)
定休日
なし
休業日
改装・休業案内
クレジットカード
年齢制限
公式サイト
http://www.doms.lv/

アクセス

住所
Herdera laukums 6, Rīga, LV-1050
TEL/FAX
6.7227573289e+15
アクセス
市庁舎広場より徒歩3分
駐車場
リガ大聖堂の周辺地図

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観光情報

所要時間目安
30分未満
入場料
有料
大人:5ユーロ(パイプオルガンミニコンサート15ユーロ)
小人:11~18歳:3ユーロ、10歳以下の子どもは無料。
シニア:
団体:
塔への入場料金は1人10ユーロ(入場時間は、月~土曜は午前10時30分、午後12時30分、日曜は午後3時30分、午後5時)。他時間の塔への個別入場料金は 20 ユーロ。 (ツアーは少なくとも 3 営業日前までにリクエストする必要あり)。HPから申し込む。
入場時の注意事項
事前予約
個人:
団体:

最終更新日 2025年02月12日

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