前の画面に戻る

コパンのマヤ遺跡 観光情報・地図・行き方 (コパンノマヤイセキ)

コパン

  • 観光 建物・史跡 遺跡・史跡・旧跡・城址

1570年、ディエゴ・ガルシア・デ・パラシオによって発見されたコパンの遺跡。コパンの谷に人が住みはじめたのは紀元前1500年頃。最初のマヤ族がグアテマラ高地から移住してきたのは西暦100年頃だが、16代にわたって続くコパン王朝を築いたのは、427年にティカル地域からやってきたマヤ族の長キニチ・ヤシュ・クック・モで、古代マヤ時代の300~900年にかけて最も繁栄した。数学や天文学、象形文字などの文化も大きく発展した。主な遺構はアクロポリスと広場で、祭壇や競技場、100m幅に1800字以上の象形文字が刻まれた

基本情報

英語名
Maya Site of Copan
営業時間
定休日
休業日
改装・休業案内
クレジットカード
年齢制限
公式サイト

アクセス

住所
TEL/FAX
アクセス
駐車場
コパンのマヤ遺跡の周辺地図

地図を表示する

最終更新日 2025年03月03日

ホンジュラスの都市一覧