コロニアル建築博物館 観光情報・地図・行き方 ()
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マヨール広場に面してある水色の建物がコロニアル建築博物館。1750年築の大農園主の邸宅を利用しており、トリニダーに残るスパニッシュ・コロニアルの特徴を理解するのに役立つ。実際に模型も用意し、梁の組み方、漆喰壁の構造、ファサード(門)のデザイン、ドアの装飾、蝶番の種類など、実に具体的でわかりやすく展示している。コロニアル建築に興味がある人はぜひとも立ち寄りたい。大農園主が住んでいたロマンティコ博物館(Museo Romantico)を訪れる前に予習をしておくのもおすすめ。
基本情報
- 英語名
- Museo de Arquitectura Colonial
- 営業時間
- 9~17時
- 訪問時には要確認のこと
- 定休日
- 隔週日曜
- 訪問時には要確認のこと
- 休業日
- 改装・休業案内
- クレジットカード
- 年齢制限
- 公式サイト
- http://www.ecured.cu/Museo_de_Arquitectura
アクセス
- 住所
- 83 Calle Ripalda, Trinidad
- TEL/FAX
- 41-993208
- アクセス
- マヨール広場(Plaza Mayor)に隣接
- 駐車場
- コロニアル建築博物館の周辺地図
-
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観光情報
- 所要時間目安
- 1時間程度
- 入場料
- 有料
- 大人:(不明)
- 小人:
- シニア:
- 団体:
- 入場時の注意事項
- 事前予約
- 個人:
- 団体:
最終更新日 2025年02月17日
