フィリピン国立博物館(Philippine National Museum)の魅力・地図・行き方
白亜のビルはスペイン統治時代に建てられたもので、もともとは大蔵省だったところ。常設展では先史時代から現代までのフィリピンの歴史と文化、自然を紹介。農具や漁具、民族衣装や楽器のほか、バナナやパイナップル繊維の刺繍などが展示されている。ジオラマや模型などを駆使した演出も楽しめるほか、絵画などの芸術作品も展示されている。館内には警備兼説明係が大勢いて、展示品に関する質問に答えてくれる。
| 都市 | マニラ(ルソン島) |
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| カテゴリー | 観光地 > 博物館・科学館・資料館・記念館 |
| クチコミ評価 |
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基本情報
| 住所 | Rizal Park, P. Burgos St., Ermita |
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| TEL/FAX | (02) 8527 1215 / |
| アクセス | LRT線ユナイテッドネーションアヴェニュー(U.N.Ave.)駅から徒歩5分 |
| 駐車場 | 有(無料) |
| 営業時間 | 9~18時 |
| 定休日 | 月曜 |
| 公式サイト | www.nationalmuseum.gov.ph/ |
| 最終更新日時 | 2024年12月06日 |
観光情報
| 入場料 |
有料 大人:150ペソ、 子供:50ペソ、 日曜日は無料 入場券は同日に限り共有できる |
|---|---|
| 事前予約 |
個人:不要 団体:望ましい |