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オランダ政府観光局×ベルギー・フランダース政府観光局×JTB

美食,アート,伝統工芸etc.大好きがいっぱい!大人の女子旅はオランダ&ベルギー・フランダースへ!

オトナの女子心をギュッとつかむ!オランダ&ベルギーのここが魅力

美食がいっぱい!

本場のベルギービールで乾杯!

本場のベルギービールで乾杯!

ヨーロッパ屈指の美食の国・ベルギー。レストランの面積あたりの数がパリより多いといわれるブリュッセルを始め、どの街にも美味しいものがいっぱい! ベルギーが発祥の地といわれるフライドポテト、ワッフル、チョコレート、1000種類以上もあるベルギービールなど気軽に味わえるメニューも豊富です。オランダでは北海のニシンや伝統のチーズをぜひ味わって。

本場のベルギービールで乾杯!

名物のひとつ ムール貝のワイン蒸し©www.milo-profi.be

ベルギーワッフル発祥のマックス(ブリュッセル)

ブリュッセル・ワッフル発祥のマックス

アートがいっぱい!

ベルギー王立美術館内観©ブリュッセル市観光局

聖母大聖堂のルーベンスの傑作©www.milo-profi.be

2015年に没後125年を迎えるゴッホを記念し、各地でイベントが開催されます。アムステルダムのゴッホ美術館では名画と供に、素描や書籍の展示も。改修を終えて生まれ変わったアムステルダム国立美術館ではレンブラントやフェルメールの名作に出会えます。ベルギーでの必見はルーベンス。アントワープには彼が29年間住んだ住居兼アトリエも残されています。

ゴッホの名画「ひまわり」

ゴッホの名画「ひまわり」

2015年はゴッホ記念年

2015年はゴッホ記念年

伝統の手仕事がいっぱい!

繊細な模様のレース©Michel Vaerewijck

繊細な模様のレース©Michel Vaerewijck

繊細な糸が織りなす芸術、ボビンレースはベルギーが誇る伝統の手工芸品。複雑な模様になると50cm四方を作るのに何年もかかるといいます。ブルージュのレースセンターやレースショップでぜひ実物に触れてみてください。オランダの手仕事といえば17世紀から続くデルフト焼が有名。デルフト・ブルーと呼ばれる美しい陶器は必見です。

街中のレースショップcopy;Michel Vaerewijck

街中のレースショップ©Michel Vaerewijck

伝統のデルフト焼き©Royal Delft

伝統のデルフト焼©Royal Delft

オランダ生まれのミッフィー誕生60年!

イメージ:ミッフィー

ミッフィーの生みの親、ディック・ブルーナはユトレヒト出身。セントラール・ミュージアムでは6月20日~9月20日(予定)まで記念イベントが開催されます。日本でも60周年記念「ミッフィー展」が4月15日から松屋銀座でスタートし、2016年秋まで全国を巡回します。

> 記念のイベントやグッズ情報

フランダースの犬は放送40周年 パトラッシュゆかりの地へ

イメージ:フランダースの犬

©NIPPON ANIMATION CO.,LTD.

ベルギーが舞台の『フランダースの犬』。主人公のネロが最後に目にするルーベンスの祭壇画は、アントワープの聖母大聖堂にあります。「世界名作劇場」の第一作として放送された『フランダースの犬』は今年で放送40周年。記念の本も刊行されています。

> フランダースの犬 心がピュアになる言葉

個人旅行だからできる!欲張りに街歩きを楽しもう

オランダ ユトレヒトを起点にアムステルダム、デルフトへ

ユトレヒト

ミッフィーの生まれ故郷。ディック・ブルーナ・ハウスのほか、街のあちこちにミッフィーが。ドム教会の塔からはおとぎ話のような街並みが一望できます。

ドム教会とユトレヒトの街並み

ドム教会とユトレヒトの街並み

デルフト

画家フェルメールが生まれ育った街。運河沿いやマルクト広場周辺には17世紀当時の面影が色濃く残っています。デルフト焼の窯元、ロイヤル・デルフトも。

中世の面影を残す東門

中世の面影を残す東門

アムステルダム

世界遺産にも登録されたアムステルダムの運河。船での運河巡りで水の都を堪能しましょう。花市や蚤の市、デザインショップ巡りなどもおすすめです。

旅情あふれる運河の風景

旅情あふれる運河の風景

ベルギー ゲントを起点に ブルージュ、アントワープへ

ゲント

中世から毛織産業と水上交通の要所として栄えたゲントは、どこを歩いていても絵になる美しい石造りの街並みが魅力。川沿いのギルドハウスや夜のライトアップも必見。

夜のライトアップ©D.deKievith

夜のライトアップ©D.deKievith

ブルージュ

中世そのままの姿を留める博物館のような街並みの中を運河が縦横に巡るブルージュ。国際都市として栄えた古都は、美食の街、アートの街としても有名です。

運河クルーズも楽しめる

運河クルーズも楽しめる

アントワープ

アート、建築、ファッションなどで旅人を惹き付ける「クール・キャピタル」宣言をしたスタイリッシュな街。『フランダースの犬』の舞台にもなりました。

左:フルン広場©Peter Schoemans,右:聖母大聖堂©Antwerpen Toerisme and Congres

エレガントなショップが並ぶ©www.milo-profi.be

オランダ&ベルギー・フランダース モデルルート(8日間)

各都市はこんなに近い!

電車でラクに移動ができるので、1都市を拠点にして日帰り観光であちこち回るのもおすすめ。
各都市間は電車で30分~1時間、アムステルダム~ブリュッセル間でも高速鉄道で2時間弱。思ったより、各都市間はずっと近いのです。

1日目:11:30 成田発,15:10 アムステルダム着,着後、ユトレヒトへ,ユトレヒト泊/2日目:終日 ユトレヒト観光/3日目:アムステルダム観光/4日目:デルフト観光,ベルイギ-へ,ゲント泊/5日目:ゲント観光,ブルージュ観光/6日目:ブリュッセル観光/7日目:10:50 ブリュッセル発,アムステルダム経由/8日目:14:40 成田着

オランダ&ベルギー・フランダースへ行くならKMLオランダ航空で!

KLMオランダ航空は成田、関空からアムステルダムへの直行便を就航。オランダやベルギー・フランダースの各都市への旅におすすめです!
全てのクラスで快適なフライト時間を楽しむことができ、エコノミークラスには充実したエンターテインメントシステムを装備(※1)
日本発着便では、ミシュランの星を獲得したホテルオークラアムステルダムの和食シェフによる機内食(※2)を堪能できるほか、毎便約3名の日本人客室乗務員が乗務しているので安心ですね。

※1:曜日により機内設備が異なります
※2:ビジネスクラス、エコノミークラスとも

エコノミークラスのエンターテインメントシステム

エコノミークラスのエンターテインメントシステム

日本発着便では和食の機内食も選べます

日本発着便では和食の機内食も選べます
(エコノミークラス)

オランダ航空機

ビジネスクラス 快適さはもちろん、よりいっそうの心地よさを追求

イメージ:ビジネスクラス

有名なオランダ人デザイナーが仕掛けた空間。快適性を追求した新しいフルフラットシートなら目的地まであっという間です。
全長207cm(81.5インチ)、リクライニング角度最大180度。各座席に電源とプライバシースクリーンを装備。17インチの個人スクリーンを備えたエンターテインメントシステムも。

エコノミークラス 高水準のサービスが自慢。座席と食事のオプションも豊富

イメージ:エコノミークラス

人間工学に基づいて設計された座席で目的地までゆったり。充実したエンターテインメントシステムを装備しているので、フライト中はリラックスした楽しいひとときを過ごすことができます。

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