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坂本龍馬生誕の地「高知」
坂本龍馬生誕の地「高知」
坂本龍馬生誕の地「高知」
坂本龍馬生誕の地「高知」
坂本龍馬生誕の地「高知」
坂本龍馬生誕の地「高知」
坂本龍馬生誕の地「高知」
坂本龍馬生誕の地「高知」
憧れの龍馬に会いに行く「龍馬ゆかりの地」



今話題の坂本龍馬ゆかりの観光スポットを紹介
高知城
高知城
高知城
高知城
高知城
高知城
山内一豊によって創建・経営され、以来約400年余りの歴史を有する南海の名城!
本丸には天守閣・本丸御殿・納戸蔵・廊下門・東多聞・西多聞・黒鉄門などの遺構が残り、いずれも国の重要文化財に指定されています。東多聞は武器庫として使用したといわれ、西多聞には本丸警護の武士が詰める番所が置かれていたといわれます。
黒鉄門は本丸の南に位置し、儀式の際に藩主が出入りする門でした。
はりまや橋
はりまや橋
よさこい節の中で、竹林寺の僧侶純信が鋳掛屋[いかけや]の娘お馬のためにかんざしを買ったと歌われているはりまや橋。その始まりは江戸初期、堀川を挟んでいた御用商人の播磨屋と櫃屋[ひつや]が架けた私設の橋だった。藩政時代、町屋の中心であったはりまや橋は現在、はりまや橋公園西側に太鼓橋が、東側には明治期の親柱をそのまま使用した橋が再現されている。高知一の名所で、市の中心地。

岩崎弥太郎生家
岩崎弥太郎生家
三菱財閥の創業者として知られる岩崎弥太郎の人生の出発点!
“岩崎弥太郎”という偉人の生涯を探る上での重要なゆかりの地であると同時に、当時の暮らしを知る上でも貴重な歴史的財産となっています。岩崎弥太郎の生家はわたしたちを、弥太郎が暮らした時代へとタイムスリップさせてくれるようです。
●TEL:0887-35-1011(安芸市商工観光水産課)
●見学時間:8:00〜17:00
●P:有り ●入館料:無料
室戸岬・中岡慎太郎像
中岡慎太郎像そびえる室戸岬へ…
室戸半島西海岸には、数万年前の氷期と間氷期に海面の高さが変化したことで形成された海成段丘と呼ばれる階段状の地形が見られる。高台に立つ灯台の実効光度は190万カンデラ、光達距離約56kmで、共に日本一。乱礁遊歩道の入口には、中岡慎太郎像がそびえる。
絵金蔵
絵金蔵
「絵金」こと「絵師金蔵」の謎が詰まった「絵金蔵」は、昭和初期の米蔵を改装した情緒ある趣き。レプリカにあかりを灯し、絵金祭りを再現した展示室をはじめ、祭りの時にしか公開されない本物を覗き見できる「蔵の穴」など仕掛けが盛り沢山。
●TEL:0887-57-7117
●営:9:00〜17:00(入館は16:30まで)
●休み:月曜日 ※祝日の場合は営業、翌日休み
●P:有り
●入館料:大人500円、高校生300円、小中学生150円
高知支店スタッフおすすめ情報「足摺パシフィックホテル花椿」
高知支店スタッフおすすめ情報「足摺パシフィックホテル花椿」
高知支店スタッフおすすめ情報「足摺パシフィックホテル花椿」

高知支店スタッフおすすめ情報「足摺パシフィックホテル花椿」
絶好のロケーションを楽しみたいなら、足摺にある「花椿」へ。大海原を眺められる露天風呂では、昼は真っすぐに続く水平線が見渡せ、夜には満天の星空がロマンティックに夜空を演出。12〜1月にかけては美しい夕陽も見られる。
トサコレ!予約はコチラ
●TEL:0880-88-1111
●営:15:00〜22:00(日帰り入浴)
●休:不定休 ●P:50台 
●入浴料:大人 1,000円/小人 700円


他にも注目スポットがいっぱい!
日曜市
日曜市
南国情緒満点のメインストリートの日曜市へ
(出店数/約500店)

早朝より出店者たちが店開きの準備をする土佐の日曜市。300年余の伝統を持ち、終日路上で開かれる市としては日本一の規模を誇る! 旬の野菜や果物はもちろん、地鶏卵や田舎ずし、日用品など、品揃えの豊富さも自慢☆
トサコレ!
●TEL:088-823-9456
(高知市産業政策課)
●営:5:00〜18:00(4〜9月)、6:00〜17:00(10〜3月)※日曜日のみ開催 
●P:なし

土佐闘犬センター
土佐闘犬センター
迫力ある闘犬に目が釘付け!!
愛嬌のあるルックスに大柄な躯、それが最強の闘犬「土佐犬」。横綱の土俵入りや最強犬同士の戦いを、相撲の土俵に似た闘技場で見てみよう! (開催日要確認)館内では闘犬に関する資料の見学、土佐犬の可愛い子犬とのふれあい体験も出来るぞ♪
トサコレ!
●TEL:088-842-3315
●営:8:00〜18:00
(闘犬開催は要確認)
●休:無休 ●P:あり
●見学料:1500円

生見サーフィンビーチ
生見サーフィンビーチ
ビッグウェーブにテイクオフ!
長い海岸線と打ち寄せる波の形の良さから、西日本屈指のサーフポイントとして全国からサーファーが訪れるビーチ。遠浅の海は初心者からベテランまで楽しめるとあって、プロの世界大会も開催されている。
トサコレ!


※掲載の写真はすべてイメージです。

トサコレ!マークの付いた情報は、「トサコレ!」地元タウン誌オススメの土佐コレクションより引用。
■発行:土佐・龍馬であい博推進協議会 
■編集・制作:ほっとこうち
※掲載の情報は、2009年12月現在の情報です。変更となっている場合がございますので、最新の情報をご確認ください。
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