特長・理論|絆醸成の仕組みとは

ロイヤルティコンサルティングの特長

  • 1.お客様と企業・商品・サービスの間の「絆のコンディション」を可視化。
  • 2.お客様の好感体験の積み重ねによって生まれた感情をコントロールすることでロイヤルティ醸成・向上が図れる。
  • 3.ロイヤルティが何で醸成されているのかを「体験ベース」で具体的に把握することで、具体的な打ち手が講じられる。

ロイヤルティ醸成の基本理論

好感体験の積み重ねが、好感感情を生み、それが絆となる。

ロイヤルティ醸成に重要な感情因子

信頼・安心
いつも、任せて安心、いつ買っても安心。間違えない、失敗しない。頼りになる、裏切らない。
対応力
お客様のニーズへ十分な対応、フォローをしてくれそう。不足の事態にしっかりとした対応ができる。
共鳴
考え方が自分に合っていて賛同でき、強く共感できる。
意気
企業や商品を応援したくなる。
ステイタス
商品・サービスを利用することで、いいものを利用している実感が持て、誇らしい気持ちになる。
お客様同士の親和性
同じ商品、サービスを利用している人とは、近い趣向性、価値観を感じる。
スペシャル
そこの商品、サービスを利用すると、得した気分や優遇されている気持ちになる。
しっくり
この商品、サービスは自分に合っていておいしい、心地いい、快適、落ち着く等。
サプライズ
飽きさせない取組で、いつも興味関心があり、期待させる。
従業員との親密性
この企業で働く人に好意を持ち、繋がっている気持ちがある。
一体感
この商品・サービスを利用してその企業やその商品・サービスに関わっている人とわかりあえている気持ちになった。
なんとなく
なんとなく変えるのが面倒でこの商品、サービスを利用し続けている。

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