世の中で環境問題に対する意識が高まっている今、企業や自治体としても積極的な取り組みが欠かせません。様々な活動がある中でも、マイカー通勤者が多い企業では、二酸化炭素の排出量抑制に直接つながる「マイカー通勤者の削減」=「エコ通勤」で大きな効果を生み出すことができます。
- 1)リースなので高額な初期費用不要で、月々のランニングコストのみ。
リース期間終了後は回収されるため、廃棄費用の心配も不要 - 2)整備士による定期点検と自転車総合保険付
- 3)社員寮や社宅に設置すれば福利厚生の一環となる
- 4)地域や社会に対しての会社のイメージアップにつながる
- 5)営業にも活用でき、交通費が削減できる。
一方通行、駐車禁止など、交通ルールの厳しい都市圏では営業効率も上がる
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| カギの管理やバッテリーの充電などが無人で運用でき、問合せには24時間運営の管理センターが対応します。管理者はパソコンから、利用者は携帯電話から利用状況を確認することもできます。 | |
| 各自の移動距離、移動時間、削減した二酸化炭素の量、消費カロリー量、取得したエコマイルをデータで集約できます。エコマイルは組織内の福利厚生などインセンティブに充当することもできます。 |


※1 )自動車燃費一覧(平成21年3月) 国土交通省自動車交通局シビック(DBA-FD2 K20A)での10・15モードでの二酸化炭素排出量 ※2 )自動車燃費一覧(平成21年3月) 国土交通省自動車交通局プリウス(DAANHW20)での10・15モードでの二酸化炭素排出量 ※3 )A.Girl’s パナソニックサイクルテック調べ バッテリー充電での二酸化炭素排出量 【参考】家庭の省エネ大辞典/財団法人省エネルギーセンター/平成21年2月 ■45℃のシャワー毎日1分の節約→年間で29.1kg ■エアコン1台からの年間排出量→年間900kwh×1kwhあたり0.339k=305kg


