









原爆ドーム
昭和20年8月6日午前8時15分、人類が最初に原爆の洗礼を受けた街・広島。熱線と爆風を浴びて一瞬にして壊滅的打撃を受けました。「原爆ドーム」という呼び名は、建物の頂上天蓋の残骸が傘状になっている姿からいつからともなく、市民の間で自然に言い出されました。
広島県
1996年12月


JR山陽本線広島駅より広電宮島口、江波方面行き電車、原爆ドーム前下車、徒歩すぐ

山陽道広島ICより国道54号経由(距離約8km 時間約25分)














