• ゆっくり旅したい全ての方へ、旅をあきらめないで 優しい旅 ビジネスクラスの旅 夢の休日

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ゆっくり旅をしたい全ての方へ、
本当はまだ旅行に行きたい、
もう少し旅を続けたい方へ・・・

そんなお客様は、
ぜひ私達にご相談ください。

旅行のプランニングのエキスパートであり、且つ、トラベルヘルパーやサービス介助士といった
介助の専門資格を併せ持つプランナーが、お客様お一人お一人に寄り添う旅作りのお手伝いをいたします。

ご高齢で旅することへのお悩みを
お聞きしました

100人のお客様がいらっしゃれば
100人異なる体力、お身体の状況があります

例えば
Aさん
(男性72歳)

ゆっくり歩くようになった。長距離の歩行は難しい。普段の生活の中でも場合によっては車椅子を利用することがある。だから外出すること自体に遠慮がある。家族に、特に妻に迷惑をかけたくない。でも、本当はまだ旅行に行きたい。

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例えば
Bさん
(女性74歳)

夫がめっきり歩けなくなった。私ももう早くは歩けないし、旅行にはでかけたいけれども、弱ってきた夫とふたりきりでは、誰か付添がいないと不安。でも娘や息子に迷惑はかけられない。本当はまだ旅行に行きたいのに。

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例えば
Cさん
(男性78歳)

妻に先立たれた。足元がおぼつかなくなっていて一人で海外にでかけるのは難しそうだ。でも昔行った思い出のあの場所へまた行けたらいいのに。

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例えば
Dさん
(女性80歳)

1人暮らしが長いのだけど、さすがに海外に一人で行くのは不安になってきた。ツアーに参加しても気兼ねする。かといってあれこれ自分で手配するのはわずらわしい。でも旅には出たいのだけど・・・。

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例えば
Eさん
(女性52歳)

同居している両親をまた海外旅行に連れて行きたい。でも父はなにをするにも介添えが必要になっている。母も弱くなった。団体ツアーで旅行に行くのはもう難しいかもしれない。でもまだ自分も海外旅行に行きたい!

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例えば
Fさん
(男性48歳)

3世代で海外旅行に行きたい。でも、遠方に住む両親は高齢になり母はたまに車椅子を使っているようだ。自分の子供たちはまだ手がかかる。個人旅行で私達家族のペースで旅行ができたら。親孝行したい!

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旅をあきらめないでください。

「夢の休日優しい旅」では、
それぞれのお客様の状況に寄り添う、
そんな旅づくりをお手伝いいたします。

ビジネスクラスの旅画像優しい旅ならではのこだわり

01
団体旅行ではなく
個人旅行です。

(お申込み単位で車やガイドを手配)

02
往復直行便、
ビジネスクラス利用。
03
観光、ショッピングに便利な、
立地重視の厳選した
デラックスホテルに滞在。
04
連泊中心の日程で、
観光も食事も
ゆっくりと余裕をもって。

観光箇所は
1日1〜3ヶ所程度にしてあります。

05
車は小回りがきき、
乗り降りが楽な
ミニバンを利用。

大型バスでは入れない、
通常は歩かなければならない場所にも
車でご案内ができます。

06
車椅子でも
アクセス可能なルートを
考慮した日程です。

車椅子でご参加をご希望のお客様には

07
現地にて車椅子のまま
ご利用いただける車両を
手配することができます。

(別料金/ご相談ください)

※車椅子ご利用のお客様が付添介助者なしでおひとりで参加することはできません。ご相談ください。

08
添乗員同行の
有無を選べます。

添乗員同行の有無にかかわらず、
現地では到着から出発まで
日本語スルーガイドがご案内いたします。

車椅子を押す等、
介助(介護)が必要なお客様には

09
トラベルヘルパー*
ご紹介することができます。

※旅行契約とは別契約・別料金。
トラベルヘルパーの派遣元(株)SPI あ・える倶楽部とお客様の直接契約となります。

10
往復宅配サービスを
ご利用いただけます。

11
出入国に必要な書類の
準備をいたします。

ガイドブックをご用意します。

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パンフレット

一人一人に寄り添う旅づくりの
お手伝い

パンフレット

2019年5月〜2019年10月出発

デジタルパンフレット・
パンフレットの請求はこちら

よくあるご質問

添乗員とトラベルヘルパーは
なにがちがうの?
添乗員は旅行日程が円滑に進むように旅行の引率を行う、旅程管理の有資格者、プロフェッショナルです。トラベルヘルパーはホームヘルパー2級等の介護/看護系の資格と、旅程管理等の資格を併せ持つ、介護旅行のプロフェッショナルです。
添乗員や現地ガイドに介助(介護)を手伝ってもらうことはできないの?
原則、できません。一般の添乗員及び現地係員・ガイドは身体介助(介護)の資格をもっていないため、お客様の安全確保の観点から介助(介護)はできません。海外(特に欧米)では、第三者が車椅子を押す(介助する)行為ひとつをとっても、医療・福祉系の資格を必要とされることが一般的です。

トラベルヘルパーとは?

トラベルヘルパーはホームヘルパー2級等の介護/看護系の資格と旅程管理等の資格を併せ持つ、介護旅行のプロフェッショナルです。お身体の状態にあわせて必要な介助を旅先で行い、楽しいご旅行のお手伝いをいたします。海外同行の際は、海外添乗員の資格を持ち、なおかつ豊富なヘルパー経験をもつトラベルヘルパーがご一緒します。

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業務内容

観光・街歩きなどの移動・移乗、食事、入浴、トイレの介助、宿泊施設での夜間の見守りなど。

対象

自立から要支援、軽度要介護程度の方。
※中・重度要介護の方、手配地域等の詳細は別途ご相談ください。

基本料金(税込)

海外1日(8時間)30,000円〜50,000円
※超過1時間あたり3,370円〜。その他必要に応じた加算あり。
※介護の程度により料金が変動します。

【ご注意事項】
・同行するトラベルヘルパーの旅費、食事代、観光施設入場料等は別途、お客様負担となります。・詳細は(株)SPIあ・える倶楽部発行のトラベルヘルパーご利用案内書をご確認ください。
あ・える倶楽部ホームページ https://www.aelclub.com/
トラベルヘルパーサービスを提供する(株)SPIとお客様の直接契約となります。

※写真はすべてイメージです。

お申し込みからご出発までの
流れのイメージ

お申し込みからご出発までの流れのイメージ
● JTBロイヤルロード銀座にご来店又はご自宅あるいはご指定の場所にJTB担当者が訪問することも可能です。
●トラベルヘルパーサービスをご利用の場合、トラベルヘルパーがお打合せに同行することも可能です。

※関東以遠でお打合せをご希望の場合、JTB担当者、トラベルヘルパーの交通費等をお客様にご負担いただくことがあります。

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