北海道旅行・ツアー・パック

北海道旅行・ツアー・パックなら信頼と実績のJTBで。美味しいグルメが堪能できる北海道!初夏は富良野でラベンダー、冬は温泉宿で雪見温泉、北海道ならではの四季の楽しみ方が魅力です。函館の夜景や旭山動物園は人気観光スポットです!他にも北海道の様々なエリアにて豊富なラインナップのツアーを安心・お手軽にツアー予約できます。

イメージ:富良野ラベンダー

イメージ:美瑛町 青い池

イメージ:北の大地

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おすすめ北海道ツアー

ここは抑えたい!北海道の人気スポット

北海道の人気エリアをご紹介

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  • 春におすすめの北海道観光スポット
  • 夏におすすめの北海道観光スポット
  • 秋におすすめの北海道観光スポット
  • 冬におすすめの北海道観光スポット
  • 松前・江差・奥尻
  • 小樽・札幌
  • 利尻・礼文・天売・焼尻
  • 函館・大沼・森・長万部
  • 富良野・美瑛・帯広・十勝
  • 日高・えりも
  • 旭川・層雲峡・大雪山
  • 知床・網走
  • 洞爺・登別・定山渓
  • ニセコ・ルスツ・トマム
  • 紋別・オホーツク沿岸南部
  • 釧路・阿寒・摩周・根室
  • 松前・江差・奥尻 春におすすめの北海道観光スポット
    松前・江差・奥尻

    北海道で桜を楽しみたいなら北海道の最南部、松前。松前公園や光善寺では例年、4月下旬から5月中旬頃に遅い桜をお楽しみいただけます!松前からほど近い江差には、勝海舟・榎本武揚ゆかりの開陽丸が復元され、港に展示されています。その江差から船で行ける奥尻島は、ウニ・アワビなど海の幸豊かな島です!

  • 小樽・札幌 春におすすめの北海道観光スポット
    小樽・札幌

    小樽は札幌の玄関口として発展し、幌内炭鉱・石狩炭田など炭鉱の海運や、当時最盛期だった「春告げ魚」ニシンなどの漁港としても栄えました。小樽運河・手宮線跡・石積みの倉庫といった小樽の有名観光スポットは、当時の面影を残しており、春の小樽では現在もニシンを味わうことができます!また、数々の賞を受賞しているワインと、隣町の余市で製造されるウイスキーにも注目です。春の札幌は、大通公園で桜やライラックが見頃を迎え、例年5月下旬には「さっぽろライラックまつり」が開催されます。

  • 利尻・礼文・天売・焼尻 春におすすめの北海道観光スポット
    利尻・礼文・天売・焼尻

    日本最北端の稚内から向かう利尻島・礼文島。利尻島では若葉萌える緑と島のシンボル利尻富士が演出する自然美を、礼文島では別名「花の浮島」ことレブンアツモリソウをはじめとした最北限ならではの花々に出会うことができます。利尻島・礼文島の南にあり、羽幌からアクセスできる焼尻島・天売島は、自然豊かな離島に生息するウトウ・ウミネコ・オロロン鳥(ウミガラス)などの鳥を間近に見ることができるかもしれません。これらの離島ではウニをはじめ、豊かな海の幸を堪能できます!

  • 函館・大沼・森・長万部 夏におすすめの北海道観光スポット
    函館・大沼・森・長万部

    函館は夏がおすすめ!なぜなら夏はイカのシーズンだからです!函館の近くはイカの漁場に恵まれ、特に6月は解禁直後ということもあり、北海道ならではのイカを堪能できます。また、函館から札幌に向かう際はあえて電車で向かうのもおすすめです。大沼公園付近では大沼と駒ケ岳の景観を眺め、森駅でいかめしの駅弁をゲット!内浦湾を眺めながらいかめしをいただき、小腹がすいたら長万部駅でかにめしの駅弁を買うのもおすすめです!

  • 富良野・美瑛・帯広・十勝 夏におすすめの北海道観光スポット
    富良野・美瑛・帯広・十勝

    北海道の中央付近に位置するこのエリアには、十勝平野・富良野盆地・上川盆地など、広大な土地に農園・牧場といった自然豊かな原風景が広がっており、夏の高原を満喫することができます!富良野の「ラベンダー畑」、美瑛の「青い池」、足寄の「オンネトー」は、夏の北海道の中でも特に人気の観光スポットです。産地ならではの新鮮なメロンや、ソフトクリームなどの乳製品を片手に、楽しむことができるエリアです!

  • 日高・えりも 夏におすすめの北海道観光スポット
    日高・えりも

    北海道中央南部に連なる日高山脈の最南端、襟裳岬。強風が吹きやすく濃霧が発生しやすい断崖絶壁の襟裳岬では、自然の力強さを体感することができます。襟裳岬の近くにある豊似湖は、上空から見るとハートの形をしており、テレビCMやポスターにも採用されました。また、襟裳岬周辺は日高昆布の産地としても有名なので、訪れた際は是非味わってください!ちなみに襟裳岬に続く海沿いの国道は、難工事を莫大な費用をかけて行ったため、黄金道路と呼ばれています。

  • 旭川・層雲峡・大雪山 秋におすすめの北海道観光スポット
    旭川・層雲峡・大雪山

    大雪山連峰がそびえる上川町では、紅葉名所として有名な大雪高原の紅葉をお楽しみいただけます!その他、大雪高原の層雲峡、東川町の旭岳温泉、旭川の神居古潭でも、本州に先駆けて9月頃から紅葉を楽しむことができます!また旭川には、動物本来の行動を引き出す展示方法で有名な旭山動物園があり、秋に限らず1年を通してイキイキとした動物の姿を見ることができます!

  • 知床・網走 秋におすすめの北海道観光スポット
    知床・網走

    世界遺産・知床。昔から変わらない自然のサイクルが維持されている知床では、葉が色付く木と色付かない木が入り混じる森林があり、紅葉の時期には、赤・黄・緑のグラデーションを楽しむことができます。また、網走市の能取湖、佐呂間町のサロマ湖など、オホーツク海沿岸の湖では、湖面にアッケシソウ(サンゴソウ)の紅葉を見ることができ、まるで真っ赤な絨毯を広げたような景色を観ることができます。

  • 洞爺・登別・定山渓 秋におすすめの北海道観光スポット
    洞爺・登別・定山渓

    北海道の紅葉を気軽に楽しみたい方は、洞爺湖・登別温泉・定山渓がおすすめです。札幌・新千歳空港からアクセスがしやすく、色艶やかな紅葉や温泉が楽しめるので、子連れの家族旅行にも人気のエリアです!登別温泉は地獄谷やクマ牧場などお子様にも楽しめる観光スポットがあり、洞爺湖は湖だけではなく有珠山・昭和新山などお子様の学習にも役立つジオパークがあります。そして定山渓は近くの豊平峡や八剣山などの紅葉スポットへのアクセスにも便利です!

  • ニセコ・ルスツ・トマム 冬におすすめの北海道観光スポット
    ニセコ・ルスツ・トマム

    まるで海外のような地名ですが、れっきとした北海道の地名です!道央のニセコ・ルスツ、道北のトマムには、それぞれ大規模なゲレンデがあり、北海道ならではの雪質、いわゆるパウダースノーを味わえます!近くにリゾートホテルもあり、雪遊びやスノースポーツといった冬の北海道を満喫できるエリアです。ニセコ・ルスツは蝦夷富士と呼ばれる羊蹄山の近くにあり、トマムは日高山脈の中にあるため、冬の北海道の山の景観も味わえます。また上級者向けのオフピステ(非圧雪)を楽しみたい方は、道央のキロロもおすすめです!

  • 紋別・オホーツク沿岸南部 冬におすすめの北海道観光スポット
    紋別・オホーツク沿岸南部

    流氷といえばオホーツク海、オホーツク海といえば流氷!毎年シベリアから流氷がやってくる冬のオホーツク海では、砕氷船で流氷の間を船で進んだり、流氷の上を歩くアクティビティを楽しむことができます。運が良ければ、アザラシやワシに出会えるかもしれません!オホーツク海を楽しむなら、空港がある紋別から入り、枝幸・稚内・網走・知床などを巡るルートが、比較的ゆったりと回ることができる穴場のルートかもしれません。

  • 釧路・阿寒・摩周・根室 冬におすすめの北海道観光スポット
    釧路・阿寒・摩周・根室

    北海道の寒さを心身ともに味わいたい方におすすめなのが、北海道内でも特に寒いといわれているこのエリア。阿寒湖・摩周湖・屈斜路湖では、冬の北海道ならではの、一面の雪・湖・青空が生み出す白と青だけの景色を観られます。湿原で知られる釧路では、SLに乗って湿原を眺めたり、タンチョウヅル・ワシ・白鳥などのバードウオッチングを楽しめます。根室では、花咲ガニの鉄砲汁・エスカロップといったグルメのほか、風蓮湖や隣町の別海にある野付半島で見られる景色もおすすめです。また阿寒湖近くの陸別は、星空観賞のスポットとしても有名です。

北海道旅行のFAQ

  • 北海道旅行は何泊何日が人気ですか?
    札幌・函館などの北海道の市街部へは1泊2日・2泊3日のお手軽な旅行が、富良野・釧路・帯広・洞爺などの北海道の自然を満喫できるエリアには3泊4日以上の旅行が人気です!
  • 北海道旅行のベストシーズン・おすすめの時期はいつですか?
    北海道には四季折々の楽しみ方があり、いつでもベストシーズンですが、特に夏と冬がおすすめです!
    夏の北海道は、8月でも気温が20度前後と涼しい場所が多く、緑繁る田園風景の中を吹き抜ける爽やかな風が、心身ともにリフレッシュさせてくれるでしょう。そして初夏から秋にかけては、北海道の海の幸でも人気が高い、イカやウニが旬を迎えます!
    冬の北海道は、雪や寒さが作る自然の芸術との出会いや、スキー・流氷といったアクティビティなど、冬の北海道ならではの貴重な体験や絶景を楽しむことができます!
    また、雪解けの恵みや北海道ならではの花に出会える春の北海道や、森林が色鮮やかに染まり美味しい食事が堪能できる秋の北海道も魅力が満載です!
  • 北海道旅行で比較的空いている穴場の時期はありますか?
    北海道は季節によって人気のエリアが異なるため、そのシーズンの人気エリアをあえて外した旅行を計画すると、年間を通して比較的お手軽に北海道旅行をすることができます。
    例えば、冬に阿寒湖へ行かずに函館へ旅行したり、ニセコへは冬ではなく緑真っ盛りの夏に行くなど、少し趣向を変えた旅行をしてみてはいかがでしょうか?
  • 北海道で雪が降る時期はいつですか?
    北海道の都市部では例年、10月下旬から11月上旬にかけて初雪が観測され、11月下旬から12月上旬頃に雪が積もり始めます。山間部では9月に初雪が観測される地域もあり、積もり始める時期も都市部に比べて早い傾向にあります。また、雪解けは例年4月頃に迎えますが、除雪設備が整っている都市部では、これより早い場合が多いです。
    なお、北海道のスキー場は、例年11月下旬から12月上旬頃にオープンし、3月下旬からゴールデンウィーク頃まで営業しているので、比較的長い期間楽しむことができます。
  • 北海道旅行の費用はどのぐらいかかりますか?
    往復JAL・ANAの航空利用・レンタカーなし・札幌のホテル宿泊の2泊3日で大人1人あたり3万円前後が相場になります。
    函館旭川に宿泊する場合も同様の価格帯となりますが、知床登別阿寒などの観光地・温泉街に宿泊する場合、レンタカーを利用する場合や現地アクティビティに参加する場合は、これより高くなる場合があります。
  • 北海道旅行はどのような服装で行けばいいですか?
    夏は半そででも大丈夫ですが、夜は冷える場合もありますので、必要に応じて長そでをご準備ください。春と秋は基本的に長そでで、旅行目的に合わせて重ね着や羽織るものをご用意ください。冬は念入りに防寒をし、ダウンジャケットなど暖かい厚手の上着、手袋・マフラーなどの防寒具、場合によってはカイロなどもご用意ください。
  • 北海道旅行の持ち物で必要なものはありますか?
    北海道は東京・関東と比較して気温が低くなりやすいため、特に寒いのが苦手な場合は、上記の服装に加えてさらに羽織るもの等の防寒着や防寒具を荷物にいれておいた方が良いでしょう。
  • 北海道で外せないグルメはありますか?
    北海道といえばやっぱり海の幸!北海道であればどこでも獲れるといっても過言ではない、カニ・ウニ・ホタテ・イカ・サケ・イクラ・タラ・ホッケをはじめ、日高や利尻などで獲れる和食に欠かせない昆布、北海道のご当地グルメにも使われる「鍋壊し」ことトゲカジカ、江差・小樽・礼文など日本海側を中心に水揚げされ北海道の経済を発展させたニシン、ホッキガイやつぶ貝など美味な貝たち、その他にもシャコ・オヒョウ・エビなどなど、北海道の海は美味しい食材の宝庫です!
    また、広大な土地を生かした北海道の農産物も外せません!北海道開拓の支えになったジャガイモ、札幌の大通公園の風物詩・焼きトウキビ(トウモロコシ)、北海道の自然が育てた牛乳やチーズといった乳製品の数々も魅力の1つです!
    その他にも、札幌ラーメン・旭川ラーメン・函館ラーメンといったご当地ラーメン、ジンギスカン・”やきとり”・豚丼・ザンギ・エスカロップ等など、ご当地グルメのラインナップも豊富です!
  • 北海道への交通手段・所要時間を教えてください
    北海道へは、飛行機・新幹線・フェリーでアクセスすることができます。
    飛行機の場合、各都市へは直行便で行く場合と、新千歳空港・羽田空港などで乗り継いで行く場合があります。北海道随一の空港である新千歳空港へは、東京の羽田空港から約1時間30分、大阪の伊丹空港から約1時間45分、福岡空港から約2時間30分で到着します。
    新幹線は現在、新函館北斗駅が終点になっていますが、2030年度に札幌駅まで延伸予定で工事が進んでいます。新函館北斗駅までは、東京駅から約4時間15分、仙台駅から約2時間45分で到着します。
    フェリーは、青森や名古屋など本州11か所と、苫小牧・函館・小樽・室蘭のいずれかを結ぶ定期便が運航されています。
  • 北海道の現地での交通手段について教えてください
    北海道旅行の定番の移動手段はレンタカーです。広く爽快な道が多く、移動手段としてだけでなく、ドライブそのものも旅の楽しみになりますが、ついついスピードを出しすぎないように気をつけてください。北海道のレンタカーは夏季は夏タイヤ、冬季はスタッドレスタイヤとなりますが、冬場の降雪時とその前後の運転には十分に注意してください。
    ゆっくり時間をかけて旅行をしたい方には電車・蒸気機関車(SL)・気動車での旅行をおすすめします。1日の大半を、車窓から流れゆく高原・山々・町並み・湿原を眺めながら移動する贅沢は、鉄道旅行ならではです。

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