家族の思い出作りに
ぴったりな場所が
たくさんあるのがハワイ。
恵まれた大自然を満喫しよう!

海に囲まれたハワイ
ならではの
アクティビティに挑戦!
ハワイといえば海!そんなイメージそのままに、マリンアクティビティが充実しているハワイ。数あるツアーの中から、小さなお子さんでも楽しめるプランをご紹介します。

潜水艦で
海の中にGO!
アトランティス・サブマリンはシャトルボートに乗ってワイキキの沖へと出て、沖で待つ潜水艦に乗り換え、海底探検をするアクティビティ。海の中ではカラフルな熱帯魚やホヌ(ウミガメ)などに出会えます。海の生き物のありのままの姿を見てみましょう。

出航は『ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ』前のビーチにある桟橋から。乗船前は記念写真撮影も!

ハイテク潜水艦が沖で待っています。ハシゴを上り下りするので動きやすい靴で参加しましょう。

海底に残された沈没船は、熱帯魚の住みかとなっています。普段は見られない海の中の世界に、大人も子供も興味津々になるはず。

海の中を
覗いてみよう!
オアフ島東海岸にある自然保護区『ハナウマ湾』は、シュノーケリングスポットとして人気があります。その理由は、サンゴの中を悠々と泳ぐカラフルな魚に出会えること。保護区に指定されているため、本来の自然の様子を見ることができます。湾になっているので波も穏やか。お子さんのシュノーケルデビューにぜひ!

東海岸の海を眺めながら、ハナウマ湾へと到着。入り口のサインは思わず写真を撮りたくなるはず。

湾を見下ろすとこの絶景!エメラルドブルーの海で泳げば、とっておきの思い出に。

魚の群れは、人に慣れているのですぐそばまで寄ってきます。運がよければ、ホヌ(ウミガメ)に会えることもありますよ!

※2019年2/12現在の情報となります

山だって海に負けない
魅力あり!
ハワイの自然と遊ぼう!
海よりも陸のアクティビティが気になるという方にも、満足できる場所がたくさんあります。海と山が比較的近く、山を楽しみながらも海を眺めるチャンスがあるのも、ハワイの特徴です。

広大な土地に
楽しみがいっぱい!
『クアロア・ランチ』はオアフ島でも広大な敷地面積をほこるレジャー施設。その昔王族が所有していたという土地は、なんと東京ドーム450個分の広さ。恵まれた土地を生かして、映画ロケ地ツアーやシークレット・アイランドツアーなど、たくさんのアクティビティが楽しめるようになっています。

コオラウ山脈を背に、美しい渓谷を進む乗馬は大人気(参加は10歳以上)。

ジャングルを特別仕様車に乗って駆け抜けるツアーも

映画ロケ地ツアーでは、あの有名な恐竜映画で使用された巨大な足跡も目撃できます。

山に囲まれた広い敷地の『クアロア・ランチ』はいるだけで心地よさを感じる人も多い場所。パワースポットとしても知られています。

絶景の
ハイキングに挑戦!
オアフ島のシンボル『ダイヤモンドヘッド』はトレイルルートが整備されていて、気軽な登山コースとしても人気があります。片道45分程度で山頂まで登れば、ワイキキの街を見下ろす絶景が!ワイキキから10分程度のところにあり、お子さんでも挑戦しやすいのが魅力です。
サイン手前にあるボックスで入山料(歩行にて入山の場合1人$1)を支払ってから登りましょう。サインの前は撮影スポットになっています。

舗装された道が続き、歩きやすいのが魅力。山頂付近になると心臓破りの階段が待っていますが、比較的緩やかな迂回ルートもあります。

山頂からの絶景はこの通り!また、後ろを振り返ってみると火口も見下ろせます。ダイヤモンドヘッドが休火山であることを実感できるでしょう。
※2019年2/12現在の情報となります
話題の‘OLI‘OLI
オーシャン・スニーカーに
乗りたい!
「‘OLI‘OLIオーシャン・スニーカー<海上遊覧ルート>」は、ルックJTB限定の日本語ガイド付き遊覧船。ご参加のツアーによっては追加代金なしでお申込みいただけます。海からのひと味違ったワイキキが楽しめると大人気のルートの魅力をご紹介!
海上から望むワイキキの風景はまた格別。日本語ガイド付きのこちらのクルーズでは、船から見える景色や建物、ハワイの歴史などを解説してもらいながら約1時間の海上遊覧を楽しむことができます。
ワイキキ沖まで出たら船内を自由に歩いてOK。海から眺めるダイヤモンドヘッドはまさに絶景!
船内にあるガラスの船底からは、海の中をのぞくことができます。運が良ければ魚やカメに出会えることも。
ハワイ語でカメは「ホヌ」と呼ばれる神聖な生き物。出会えたらラッキーです!
まれにイルカの群れに遭遇することも!好奇心旺盛なイルカの様子を観察するのも楽しい。
ワイキキの魅力を海上からも楽しめる「‘OLI‘OLIオーシャン・スニーカー<海上遊覧ルート> 」は、日本での事前予約制となります。席数には限りがあるので、早めのご予約がおすすめです。
※2019年2/12現在の情報となります