海に行く?山に行く?
どちらの行き先も、
必ず楽しみが詰まっているのが
ハワイです!
子供と一緒に楽しめる
アクティビティを探そう
子供と行くハワイは楽しさ無限大!子供が少し大きくなってからこそ、大人と一緒に楽しめるアクティビティもあります。ここでは海の楽しみ方をご紹介します。

立って漕ぐことを前提に大きく作られたサーフボードを使い、海でヨガをするのがSUP(サップ)ヨガ。海に浮かべたボードの上でポーズを取るため、より運動強度が増して体幹を鍛えられます。

海の上といっても、水深の浅いラグーンで行うのでボードから落ちても安心安全。だんだんと海に落ちることさえ楽しくなるくらいです!

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ内のラグーンでは、ハワイならではの景色とSUPヨガを同時に楽しめます。

空気が送り込まれてくるヘルメットがついたスクーターに乗り、海中散策を楽しめるアトラクション。ダイビングは怖いけれど海中を見てみたいという人におすすめです。

場所はハワイ・カイ沖。沖に出ると少し波が高くなるので、心配な人は酔い止めを飲んでおきましょう。

カラフルな魚を見たり、ホヌ(ウミガメ)に遭遇したりと、大満足の内容。海中にスタンバイしているカメラマンさんが写真も撮ってくれます

※2019年2/12現在の情報となります
自然の中で
アクティブに遊ぼう!
アクティビティの中には年齢や身長の制限があるものも。お子さんの成長に合わせて、できることがグンと広がっていきますね!
2018年にOPENした
屋外レクリエーション施設

オアフ島の西側カポレイエリアにあるレクリエーション施設。吊り橋やクライミングウォール、今話題のジップラインなど、様々なアトラクションに挑戦できます。いずれも6歳から参加できる (※)ので、興味を持ったら是非チャレンジを! (※)身長や体重などによる参加条件はアトラクションにより異なります。

18の楽しみ方が詰まった巨大なアスレチックタワー、「エリアル・アドベンチャー・タワー」。安全ベルトをつけ、レクチャーを受けてから参加します。

15mほどの高さがあるため、スリル満点。高所恐怖症の人には少し大変かも!? 大人も童心に帰ってしまうこと間違いなし。

『クアロア・ランチ』の
人気アトラクション!

日本語のビデオを見て説明を受けたら、1人1頭ずつ乗り、大自然の中を散策。インストラクターによる案内は英語ですが、初めてでもちゃんと乗れた!と感激する人が続出するアクティビティです。 ※10歳以上、身長136cm以上、体重104kg以下の条件すべてを満たしている必要があります。 ※妊娠している人は参加できません。

施設に着いてからの当日申し込みも可能ですが、人気のため定員が埋まってしまうことも。事前に乗馬が含まれているツアーに申し込むことをおすすめします。

クアロア・ランチでは、100頭以上の馬を育てています。人に慣れたフレンドリーな馬に乗って出発!

経験豊富なインストラクターが付いてくれているので安心。馬に乗ることで、いつもより高くなる目線からの山や海の眺めは格別です。

※2019年2/12現在の情報となります
話題の‘OLI‘OLI
オーシャン・スニーカーに
乗りたい!
「‘OLI‘OLIオーシャン・スニーカー<海上遊覧ルート>」は、ルックJTB限定の日本語ガイド付き遊覧船。ご参加のツアーによっては追加代金なしでお申込みいただけます。海からのひと味違ったワイキキが楽しめると大人気のルートの魅力をご紹介!
海上から望むワイキキの風景はまた格別。日本語ガイド付きのこちらのクルーズでは、船から見える景色や建物、ハワイの歴史などを解説してもらいながら約1時間の海上遊覧を楽しむことができます。
ワイキキ沖まで出たら船内を自由に歩いてOK。海から眺めるダイヤモンドヘッドはまさに絶景!
船内にあるガラスの船底からは、海の中をのぞくことができます。運が良ければ魚やカメに出会えることも。
ハワイ語でカメは「ホヌ」と呼ばれる神聖な生き物。出会えたらラッキーです!
まれにイルカの群れに遭遇することも!好奇心旺盛なイルカの様子を観察するのも楽しい。
ワイキキの魅力を海上からも楽しめる「‘OLI‘OLIオーシャン・スニーカー<海上遊覧ルート> 」は、日本での事前予約制となります。席数には限りがあるので、早めのご予約がおすすめです。
※2019年2/12現在の情報となります