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JTB海外留学 byJTB地球倶楽部JTB海外留学 byJTB地球倶楽部
営業日・営業時間のおしらせ(2021年2月以降 当面の間)
【東京本社(池袋)】  営業日:毎週 火曜・木曜・金曜(左記以外及び祝日は定休日)営業時間:10時〜17時30分
【西日本留学センター(大阪)】 営業日:毎週 月曜・水曜・金曜(左記以外及び祝日は定休日)営業時間:10時〜17時30分

よくある質問留学先全般についてや、学校・プログラム、現地滞在などよくある質問をまとめました!

よくある質問

私たちJTBガイアレックは、JTBグループの中で「体験」と「学び」をプロデュースする会社です。第一種旅行業登録の旅行会社で、旅行業法という明確な基準により、目的や年齢等に応じ、豊富な留学プログラムを提供しています。
日本旅行業協会(JATA)、ボンド保証会員、旅行業公正取引協議会、JAOS海外留学協議会の会員であり、留学サービス審査機構J-CROSSの認証も受けていますので、留学費用を預けて心配もなく、安心してお申込みいただけます。
「留学」もJTBにお任せください。JTB地球倶楽部は、1985年にJTBグループにおける海外留学専門ブランドとして30年以上に渡る豊富な経験を基に、数多くの留学生を世界に送りだしてきました。JTBの海外ネットワークを活かし、充実した留学生活をサポートします。
メリットを3点ご紹介します。
  • JAOS認定の留学カウンセラーが、お客様のご要望に合わせて留学、語学研修をご提案します。
    経験豊富なプロの留学カウンセラーが、きめ細かくアドバイスさせていただきます。ご来社いただかなくても、お電話やメール・オンラインでのご相談も承ります。
  • 必要な手配が全部できます。
    旅行会社であるJTBガイアレックは、留学先学校や滞在先の手配に加え、航空券の予約手配、海外旅行保険の加入、渡航国で必要な査証の代行手続き、出発空港でのJTB提携係員サポート、追加のホテル手配等、何でも相談してください。留学準備から帰国まで、ワンストップトータルサポートが可能です。
  • 滞在中の「留学安心サポート」(18 歳以上海外留学対象)を付帯できます。
    日本人スタッフによる空港出迎え、銀行口座開設など特に長期留学の方にはお薦めです。付帯可能な国や都市等、詳細についてはお問い合わせください。
すべての留学商品には、JTB提携のサポートサービス「24時間365日、日本語による緊急電話サポート」が付帯(一部有料)されています。現地オペレーターが日本語で対応して、適切な対処方法をアドバイスします。空港に到着したけれど、出迎えのスタッフがきていない、乗継便の飛行機に乗り遅れてしまったといった時にも、慌てずにご相談ください。
留学商品別に、さらなる安心サポートをつけています。オーダーメイド型「海外留学」では、別料金でさらに「留学安心サポート」を追加することができます。空港出迎えも日本人または日本語可能なスタッフ、緊急電話サポ―トに加え、現地スタッフから日本語で生活全般のアドバイスを受けられるオリエンテーションに参加、滞在中は、情報通の日本人スタッフのアドバイスが何回でも受けられます。
ほとんどの留学商品では、東京本社西日本留学センターで出発前オリエンテーション(グループまたは個別)を実施しています。
入国審査に関する情報、学校初日の案内等を行います。
出発までの準備、持ち物リスト、不安なこと等何でも質問できますので、不安を解消してご出発できます。遠方の方には、お電話でオリエンテーションを実施しますので、ご安心ください。

学校プログラムの選び方

最初から英語に自信がある人はいません。語学学校の場合は、レベルに合わせたクラス分けがありますので、レベルに合ったクラスで勉強することが出来ます。日本出発前に出来る限り準備をしておくことも必要です。
もし本格的な海外進学を目指すなら、高校留学や最初に英語力アップのための集中プログラムを受けて大学へ進学する「条件付き入学」などのプログラムもあります。
学校、時期、クラスによって様々です。日本の夏休みや春休みの時期は多い傾向にあります。その時期には日本人は必ずいるものと考え、ご参加ください。滞在中は各自の目的意識によりますので、休み時間に日本人ばかりで固まったりせず、積極的に他の国の学生に話しかけて会話するよう努力することが大切です。
大学や語学学校がある地域は駅の近くや比較的落ち着いた地域に位置する為、治安に関して心配しすぎる必要はありません。但し、留学中は海外で生活しているということを常に心に留め、夜遅くに出歩かない、裏通りに入らない、人ごみでは荷物は前に抱えるなど、自己責任の元で行動してください。
プログラムや査証有無により締切日が異なります。思い立ったら、まずはお問い合わせください。お問い合わせはこちら

ホームステイ・寮、その他の滞在について

ホームステイはその国、その都市の一般的な家庭に滞在するので、生きた英語に触れ、その国の生活習慣や文化を体験し、知ることが出来ます。それぞれの家庭により人種、家族構成、職業等が異なるため、その家庭のルールに従って生活する必要があります。食事と部屋が用意され、他の滞在方法よりも費用が安いのも魅力です。
寮滞在は同じ敷地内や学校近くにあることが多いため、通学に時間がかかりません。またホームステイと比較し、自分のペースで生活することができますが、その国の文化習慣を学ぶことが出来ません。また日本人とのみ生活してしまう可能性があります。食事がついていない場合は、好きなものを食べることが出来ますが、自分で調達する必要があり、費用もかかります。
ホームステイはその国、その都市の一般的な家庭に滞在します。入学する学校や現地運営機関が契約している家庭の中から選択され、JTBが各家庭を選択することはありません。また人種・国籍・宗教・家族構成・職業などプライバシーに関するご希望も一切お受けできません。また他の留学生や同居人などが複数滞在している場合もよくあります。地下にある部屋や屋根裏にある部屋、母屋とは異なる建物になることもあります。事前にお知らせできる情報はホームステイ先の名前・住所・電話番号が基本的な情報になります。ホームステイ先の都合により、出発前や滞在中に滞在先が変更になる場合があります。
ホームステイの形態はペイイングホームステイとなり、滞在費用として受入機関を通じ、ホームステイ先に支払いが行われます。滞在条件(個室、相部屋等)や食事条件は手配先により異なります。滞在先は学校や受入機関部屋が契約している家庭の中から選ばれます。原則、希望はお伺いできません。滞在中、どうしてもうまくいかない場合は現地滞在中に学校の担当者やサポートスタッフにご相談ください。相談により、変更したほうがいいと判断された場合は変更することもあります。
必ずホストファミリーや運営機関のスタッフに連絡し、門限を守り、余計な心配や迷惑をかけないよう十分気をつけましょう。また、ホストファミリーと一緒に外出する場合や外食した際の費用は、自分の分は自分で払うのが原則です。払ってくれて当たり前という考え方はありません。
貴重品の管理はご自身で行います。たとえ自分の部屋の中であっても、貴重品は、スーツケースにしまい、必ず鍵をかけて管理するようにしてください。また、現地への忘れ物を後日探すことはできませんので、十分お気をつけください。

その他よくある質問

特別な準備は必要ありませんが、しておいた方が良いことはいくつかあります。
1)滞在する国と都市について調べておく、2)日本について基本的なことは英語で説明できるようにしておく、3)色々な人に会うことになるので英語での簡単な自己紹介を準備しておく、4)体調管理に気を付け、虫歯などは治しておく、などです。
申込みが決まったら、まずはお申込金(取扱手数料)をお支払ください。その後、研修費用(残金)をお支払いただきます。ご出発の90日以上前に授業料等をお支払いただくことはありません。(但し、制度上期日が定められている査証の発行などに必要な場合や受入校が期日を定めている場合を除く)
お支払にはお振込、クレジットカード、JTB旅行券(ナイストリップ)のご利用の他、JTBローンもご案内しています。詳しくはお問い合わせください。お問い合わせはこちら
お申込みいただくプログラムにより取消料は異なります。お見積もり、お申し込みの際にご案内いたします。