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旅-mirai-物語

★スタッフ旅行記★西伊豆に行ってきました〜♪

投稿日:2017/11/15

1泊2日で西伊豆に行ってきました

西伊豆と聞いても なかなかピンと来る観光地が思い浮かばない方も多いと思います

今回は 観光箇所メインで西伊豆を周ったこともあり、その中でも「ここはよかった」と 心から思ったお勧めスポットについて詳しく書いていきます

まず訪れたのは、2015年に完成したばかりの歩行者専用の吊り橋としては日本最長である三島スカイウォーク
旅-mirai-物語(イメージ)
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ここは施設がサービスエリアのような造りになっており、お土産ショップやカフェといった施設がとても綺麗で充実していました

中でもトイレはラグジュアリートイレとなっており、パウダールームも完備されていて女性に好評とのことでした

そして、なによりも吊り橋からの景色は 富士山を見ることができ、絶景でした・・・と言いたかったのですが、あいにくの天気で綺麗に富士山を見ることはできませんでした

ただ、それを差し引いても絶景と言える景色で 吊り橋を渡りながら終始感動し、心が躍りました
旅-mirai-物語(イメージ)
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また、吊り橋から見る景色も良いのですが、展望デッキからの景色も秀逸で、吊り橋と富士山、駿河湾や街を一望することができるのでお勧めです

さらには毎年「ナイトスカイウォーク」という夜に吊り橋を渡るイベント等も開催されているようで、そういったイベント時には屋台が出店され、より一層の賑わいを見せるとのことでした

次にお勧めしたい観光スポットは、伊豆でも有数の敷地の広さと本殿の大きさを誇る三嶋大社です

ここは桜の名所としても有名ですが、実は国の天然記念物に指定されている金木犀があることでも有名です

その樹齢は1200年を超えると推定されており、現在最も古く大きいものとして天然記念物に指定されています

独特の甘い芳香を香りながら、荘厳な本殿で参拝するのは、趣き深く心が落ち着きました

また祭事として 流鏑馬の様子を一般公開しているとのことで、その祭事の際は特に多くのお客様が参拝にいらっしゃるそうです

このように西伊豆には老若男女を惹きつける観光地がたくさんあります

ここでは詳しく紹介できなかったのですが、戸田温泉や堂ヶ島温泉もゆったりと旅の疲れを癒すことができるのでお勧めです
ホテルからの景色
写真拡大ホテルからの景色

皆様もぜひこの機会に西伊豆に足を運んでみてください〜
 

☆スタッフ旅行記☆東洋のプチパリ! ホーチミンの休日4日間♪♪

投稿日:2017/11/08

行ってきました、ホーチミン
ホーチミン遠望
写真拡大ホーチミン遠望


東南アジアは活気がありますね〜

特にベトナムは街中のバイクが非常に多く、朝早くから たくさんの人々が行き交っています

今回 私がホーチミンに行った理由は、実は旅物語の"とあるコース"に関係しております

もう皆さまお分かりでしょうか

・・・そう、東海テレビの人気番組「スイッチ!」で取り上げられたホーチミン特集そのロケに同行して参りました
 

まずは空港を出てすぐに感じる熱気が、「あぁ、南国に来たんだなぁ」という気持ちを起こさせます

ホーチミンはベトナムの南部に位置する都市で、いわゆる”常夏”なんです

最近はめっきり寒くなりました。暖かい国に行きたくありませんか

11月以降が観光シーズンのホーチミンは、街も人も温かく皆さまをお待ちしております
 

まず先にホーチミンの街並みをぶらり散策
ホーチミン本屋さん
写真拡大ホーチミン本屋さん


町の中心である人民委員会前は、現在歩行者天国になっており、夜にはライトアップも行われてとてもキレイです

そして次に向かったのは観光の目玉、サイゴン大教会中央郵便局

19世紀にフランス統治を受けていたベトナムでは、随所に欧州を思わせる建物がたくさん

そのシンボル的存在なのがこの2つなんですね〜

実は道路を挟んで向かい合わせにあるため、観光も非常にスムーズです


そしてベトナムと言えば「食」。  ベトナム人女性は美人が多いと言われますが、その秘訣がこのベトナム料理

ヘルシーな味わいに、野菜をふんだんに使ったメニューが多く、体の内側から美しく、健康になっていく感じがします

代表的な麺料理の『フォー』は香辛料や香草をお好みでトッピングするスタイルでとても食べやすいです
旅-mirai-物語(イメージ)
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あまりの美味しさに食べ過ぎてしまい、帰国後体重を測るのが怖かったのは内緒ですよ

そんなベトナム料理で今回のイチオシはこちら南部の名物料理『花鍋』。

冒頭に紹介したように、常夏のホーチミンでは一年を通して様々な種類の植物がその花を彩らせます

日本ではあまり一般的ではありませんが、私の出身地の山形でも、実は”菊の花”を御浸しにして食べる習慣があるんです  不思議な繋がりを感じました

この花鍋は、豚骨・鶏ガラベースのあっさりしたスープにトマトで酸味を加えた美味しいスープ  皆さま気に入ること間違いなしの一品です

提供するのは花鍋と言ったらココと現地の方々も認める名店『An Vien』(アン ビエン)

もちろんツアーでもこのお店にご案内いたします


その他にもジャングルクルーズでにぎわう郊外のミトーや、ショッピングを楽しめるドンコイ通りなど見所盛りだくさん
ベンタイン市場
写真拡大ベンタイン市場


そしてなんと言っても乾季の観光シーズンのホーチミン

皆さんも一度足を運んでみてはいかがでしょうか

 


〇。詳しくはこちら。〇 → 『東洋のプチパリ!ホーチミンの休日4日間』  To Other Site 

★スタッフ旅行記★北海道に行ってきました♪♪

投稿日:2017/11/01

初秋(9月)の北海道に行って来ました〜
 

まだまだ残暑が続いていた名古屋からは 北海道の気候がピンとこなくて 半袖がいるのかしら・・・  夜 外出するなら薄手のダウンが必要かしら・・・

な〜んて考えていたら、前日の夜までスーツケースが埋まらず困り果てました


出発の日、どうやら今回の旅行中は 傘の出番は無い様子


前回JALに いつ乗ったのか記憶にないですが、最近は機内でスマホをWi-Fiに接続し 映画を見たり音楽を聴いたりできるんですね〜驚きです〜
 

さて、一泊目のホテルは新富良野プリンスホテル

26年前、10年前に続き3回目の宿泊です

改装の為か古さは感じず、相変わらず凛とした風格の佇まい


ホテル敷地内にある ニングルテラスは まだ健在でした〜
ニングルテラス
写真拡大ニングルテラス


ライトアップされたログハウスの店舗で、手作りの作品がいっぱい売られています

お店の人に聞いたら22年前にできたそう・・・。根強いファンが支えているんだなぁと思います

来店の思い出に ふくろうのネックレスを買いました〜


2日目の観光はは富良野の観光の定番である 美瑛 色彩の丘から始まります

トラクターバスに揺られて 敷地内を案内され、撮影ポイントに着くと止まってくれます

花畑の波状の丘陵は ラベンダーが刈り取られた後も美しく、インスタ映えする写真が撮れました
旅-mirai-物語(イメージ)
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今回の旅で 秘かに楽しみしていたのが 美瑛の青い池

小さなため池を想像していたところ、意外にも広いし 色が深く かなり濃いエメラルドグリーンでとても神秘的です

旅-mirai-物語(イメージ)
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Apple社製品の壁紙から人気が広まり、世界中から観光客が集まる有名スポットになったそうです

雨の翌日・当日以外の夜明けのタイミングが 最高にキレイな青に見えるとの事

私が見た昼間でも十分なキレイさでした〜


青く見える理由は、川で偶発的に生まれたコロイド状の粒子が 波長の短い青い光を散乱させ、その結果 青く見えるそう

12月からはライトアップされるので、凍った青い池も幻想的でしょう


青い池と共に楽しみにしていたのが2泊目のウエスティン ルスツリゾートホテルです

二人なのにメゾットタイプで2ベッドルームとは贅沢・・・一泊じゃもったいないけれど その日は日常を全部忘れて楽しみたいと思いました
旅-mirai-物語(イメージ)
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バイキングは 蟹・ラーメン・寿司・イクラ・ジンギスカン・とうもろこし・メロンなど・・・
朝食では 美味しい牛乳や石狩汁など・・・

北海道のグルメが堪能できるものでした〜


午後のフライトまで まだまだ観光するので、残念ですが食べ過ぎは禁物です

後ろ髪引かれる思いでホテルをあとにし、昭和新山の熊牧場へ向かいます

人馴れしている熊って あんなに可愛いんですね
旅-mirai-物語(イメージ)
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餌を「チョーダイ♪」と立ち上がって前足で餌をキャッチするんです
童心に帰って楽しみました〜


今回の旅行期間中の北海道は、暑くも寒くもなく 雨も降らず爽やかな時期で 本当に幸せな旅行でした

北海道は広すぎて 何回行っても行き尽せません

個人では なかなか行きにくい方面も ツアーを利用して行ってみたいと思います

 


〇。北海道へのご旅行はこちらTo Other Site。〇

★スタッフ旅行記★「草津・日光・鬼怒川 名湯ものがたり3日間」に添乗に行ってきました!

投稿日:2017/10/25

〜大人気コース!草津・日光・鬼怒川 名湯ものがたり3日間〜

今回、当社売れ筋コースの添乗に行ってきました


このコースのポイントは↓↓
 

@ 関東二大名湯「草津」「鬼怒川」で、ゆっくりお過ごしいただけること

1日目は朝 名古屋を出発し、途中でご昼食を挟み草津へ向かうのみとなります

夕方には宿に到着するため、到着後は翌日以降の観光に備えて各々のんびりお過ごしになっていました

私は到着後すぐ、草津温泉といえば…そう、湯畑へと向かいました


一帯硫黄の香りがし、お湯がエメラルドグリーンで、まさに「温泉街」をたっぷり味わうことができました〜

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夕方頃で湯もみショーを見ることもでき、「草津節」にのせて湯かき棒が綺麗に揃う姿がとても印象的でした

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また、観光メインでお疲れの2日目も、夕方には宿に到着し、鬼怒川温泉で体を休めていただけました
 

A 約4年ぶりに公開された「陽明門」、59年ぶりにお色直しされた「眠り猫」に、専門ガイド付きでご案内すること

東照宮は陽明門・眠り猫の効果もあり、平日にも関わらず観光客や修学旅行生で賑わっていました

陽明門は大迫力、眠り猫は可愛らしく、近いうちに一見の価値はあります

 

今年お色直しがあった有名な三猿は、色鮮やかで表情豊かな姿を見ることができました

 

ガイド付きで2時間たっぷり時間の確保があるため、皆様大変満足されていました
 

B JTB旅物語中部発初登場「出流原弁天池」へ行けること

出流原弁天池は日本名水100選の透明度を誇るだけあり、鯉がとても映えて綺麗でした。岐阜県のモネの池に似ています

旅-mirai-物語(イメージ)
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すぐ近くの階段を登ると、崖造りで赤塗りの山門が特徴的な磯山弁天財にも行けます

階段を登るのは一苦労ですが、登り切った先に広がる関東平野は清々しく、絶景でした

また、バスを停めるホテル一乃館には多数の骨董品が並び、あの「なんでも鑑定団」で紹介され、500万の価格がついた屏風の展示もあります

奥には日本庭園などもあり、磯山弁天財に登られない方もこちらのホテルで十分楽しまれていました
 

この他にも、吹割の滝・中禅寺湖・華厳の滝・いろは坂・大谷資料館など、観光盛りだくさんでした

行くべきところは押さえつつ、全体としてゆったりとした行程で慌ただしくなく、また温泉も満喫していただけるおすすめのコースです

今後も多数設定がありますので、興味を持っていただけたら是非お気軽にお問合せください

人気コースですので、お早めに  〇。詳しくはこちらTo Other Siteです。〇

★スタッフ旅行記★上高地に行ってきました!!

投稿日:2017/10/18

上高地に行ってきました〜
 

上高地は天気によって景色が全く違うものになる為、どんな景色が見られるのか楽しみにしていました

今回、快晴で 本当に綺麗な景色を見ることができました

梓川は沖縄の海かと思う程、とても澄んでいて、こんなにきれいな川はなかなか見ることができないと思います
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10月だからまだ寒くないだろうと思いきや、晴れていてもかなり冷え込んだ為、長袖・羽織物は必須です

羽織物持ったし大丈夫だと いざ歩き出したら、雨が上がったばかりで足場が悪くなっていたので、靴は履きなれた歩きやすい靴で行けばよかったと後悔しました
 

4時間滞在して、ゆっくり上高地を散策しました〜

休日の河童橋は人で埋め尽くされてしまうそうですが、平日ということもあり、混み合ってない為たくさん写真を撮ることができました

私は河童橋から、明神池の中間地点にある湿原まで歩きました〜

湿原から見る穂高連峰は、圧巻の景色で大変驚きです
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上高地では昼食箇所が少ない為、事前にお持込して頂くことをお勧めします
 

4時間はあっという間で、今回時間が足りず行くことができませんでしたが、河童橋付近に美味しいカフェがあると聞いたので、機会があれば次は行ってみたいです
 

また、期間限定で上高地・乗鞍・白骨アルプス山岳郷を、バスで有名スポットから地元の方のおすすめスポットまで余す所なく2泊3日周遊できる「アルプスパス」というもがあるとお聞きしました

次回、時間があれば是非宿泊して行きたいです


紅葉は今が旬です 秋深まる上高地に行ってみてはいかがでしょうか

 

★スタッフ旅行記★絶景に会いに九州に行こう〜♪( 高千穂 )

投稿日:2017/10/11

九州の絶景スポットとして、雑誌やテレビで紹介されている「高千穂峡」を見てみたいと家族で訪れてみました
 

遊歩道からも高千穂峡を見ることもできますが、せっかくならボートに乗ってみたらと友人にすすめられ、早起きして高千穂峡へ

しかし・・・チケット売り場に行くと、すでに「1時間待ち」の看板が

 

ボートが混むことは有名なようで、早目に受付をするのが常識のよう

日曜の朝は前夜から、車中泊で受付を待つ人もいるくらいだとか

 

1時間待ちかぁ・・・と若干へこんでしまいましたが、そばにある池で鴨や魚に餌やりをしたり、お土産物屋さんを巡っていたら、あっという間に1時間経過
 

あわてて乗り場へ急ぐと、そこでも鴨の餌を売っていて、子供にせがまれ、またしても鴨の餌を購入
 

ボートから鴨にエサがあげれるんだろうか・・・と思っていましたが、来る来る
旅-mirai-物語(イメージ)
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鴨たちは ちゃーんとエサがもらえる事がわかってます

ボートのそばにすーっとやってきて、エサを食べてました


そんな事をやりながら、旦那が1人で一生懸命ボートをこぎ、真名井の滝へ
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間近で見る滝は、美しく、その圧倒的な存在感に魅了されました

 

そのあと、遊歩道を歩きながら、眼下に高千穂峡を見ると、また違った景色で、二度絶景を楽しむことが出来ました

ツアーではなかなか、ボートに乗る時間はありませんが、遊歩道からの素晴らしい絶景だけでも高千穂峡に来たかいがありました

それに、これからは紅葉の季節
あの青々とした峡谷が赤く色づく姿をぜひとも見てみたいものです


紅葉コースはこちら⇒http://www.jtb.co.jp/med/chubu/feature/domestic/koyo/kyusyu/

 

そのあと、あまてらす鉄道へ

廃線になった鉄道を利用した面白い電車があると聞き、高千穂駅へ

 

駅舎には、かつての鉄道グッズが展示され、横にはカフェが併設、そして、かつては走っていたであろう車両も見ることが出来ます
かつて運行していた車両
写真拡大かつて運行していた車両


ここでは、屋根のないカートにのって、実際に線路を走ってトンネルや高千穂鉄橋最高地点(105m)を楽しむことが出来ます
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トンネルでは、イルミネーションが

派手さはまったくなく、本当にささやかなイルミネーションですが、その素朴さに癒されます

そして、メインイベント「高千穂鉄橋・最高地点」での停車
360度の絶景を楽しむことが出来ます

乗務員さんによるシャボン玉サービスもあり、なごやかな雰囲気の中、思い思いに撮影をして、絶景を楽しみました

ただ高所恐怖症の方にはおすすめできないほどの絶景ですのでご注意ください

 

高千穂だけでも、絶景の連続・・九州おそるべしです
ここはどこでしょう〜?      (答えは下↓)
写真拡大ここはどこでしょう〜?      (答えは下↓)


次の旅行も絶景に会いに九州に行こう〜


→(答え:高千穂道の駅^^)

☆企画担当者がエジプトナイル川クルーズに乗ってきました〜!☆

投稿日:2017/10/04

エジプトは一生に一度は行きたい国、そんな風に思われる方が多いと思いますが、企画担当者として何度も訪れた謎と神秘の国エジプトの中でも、とりわけ印象深いナイル川クルーズの魅力をここでお伝えします
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クルーズの一般的なイメージは“大型客船で大海原を航海”なのでしょうが、ナイル川のゆるやかな流れに時速20km前後で身を任せるこの船旅は趣きが全く異なります

ナイル川のクルーズ船は約400隻あると言われ、概ね船の全長は約70m、客室も50室前後のものが殆どで、適度に心地よい広さでとてもリラックスできるんです

3泊4日の道中は、船に乗りながらナイル川沿いの見どころで乗下船するスタイル

スーツケースの持ち運びの手間要らず、川のクルーズなので揺れも皆無、船酔いの心配もご無用、夜間は安全上停泊するのでぐっすりお休みいただけます

また、船内のイベントも船旅を飽きさせない要素のひとつ

特にお勧めしたいのが、エジプトの民族衣装ガラベイヤに身を包んだ夜のパーティー

様々な国籍の見知らぬ方との触れ合いに最初は躊躇するお客様も多いのですが、次第に輪の中に自然に溶け込み、踊りやゲームで時間を忘れるひと時に

ツアーの枠を越えて皆さんで同じ時間と空間を共有し一体感が生まれる、これも船旅の大きな魅力でしょうね

船旅といえば、エジプト南部の町アスワンの名物ファルーカ(帆掛け船)遊覧も外せません
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下流のカイロ近辺に比べ、ナイル川もここまでくると非常に綺麗で、ファルーカの船頭さんも船からコップですくって飲んだりしています

地元では「ナイル川の水を飲むと再びエジプトにやって来られる」という言い伝えがあるようで、私も勧められるがままにその場の勢いでグイッと飲み干しましたが、お腹が悲鳴を上げたのも今では懐かしい思い出です・・・

エジプトはナイルの賜物、主な見どころはナイル川流域に集中しており、ナイル川クルーズの旅は非常に効率良く、お身体への負担も少なく巡ることができます

日本の秋〜冬にかけては、エジプト観光のベストシーズン
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治安情勢もようやく落ち着きを取り戻し、日本からの観光客数もここ数年急激に回復しつつある歴史大国に、是非皆さん訪れてみませんか


詳しくはこちら→〇。エジプト・ナイル川クルーズ8日間To Other Site。〇
 

 

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出会いと感動を求めて♪ 旅物語スタッフや添乗員等が生の声をお届けします♪

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