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中部発 JTB旅物語販売センター(中部発)

旅-mirai-物語

★スタッフ旅行記★お隣り県「岐阜」に行ってきました〜♪

投稿日:2018/07/18

今回1泊2日で岐阜県に行ってきました〜

まず初めは金華山の山頂(標高329メートル)にある岐阜城を見学してきました
山頂付近までは金華山ロープウェーを利用し行くことができます〜

山頂側のロープウェーを降りるとすぐにリス村があり、200円でリスに餌をあげる事が出来ました人懐っこく凄く癒されました〜
リス村にて
写真拡大リス村にて


4階からは岐阜市内を一望する事ができ、眺めがとても良かったです


次に信長公居館跡に行きました

建物はありませんが、無料貸出タブレット端末を利用し、動画やVRで当時の様子を映像で見ることができ面白かったです〜

すぐ近くには日本三大仏の一つ、正法寺(岐阜大仏)もあり、見学してきました

古い町並み散策が出来る川原町にも行ってきました

川原町にある長良川手しごとCASAでは美濃和紙でできた和傘や提灯等を販売していて、色んな種類があり興味深かったです
長良川手しごとCASAの和傘
写真拡大長良川手しごとCASAの和傘


また、和綴じノート作りや美濃和紙名刺作り、ミニ提灯の絵付け体験もできるようです
 

夕食後は長良川の鵜飼を観覧しました

長良川温泉宿の一つ、十八楼からは鵜飼観覧船乗り場まで施設の中を通り直通で行くことが可能なので、鵜飼に行く方には十八楼の宿泊がおすすめです

5月から10月頃までほぼ毎日鵜飼を行いますが、悪天候の影響で中止になるケースは年間で多くて10回程だそうです
 

4発花火が上がると鵜飼開始の合図
鵜飼
写真拡大鵜飼


鵜飼観覧方法は2種類あり鵜舟と並走する「狩り下り」、観覧船を停泊させたまま観覧する「付け見せ」がありますが、今回は「狩り下り」。間近で鵜飼を観覧することが出来ました
 

翌日は朝のドラマのロケ地、岩村城下町に行きました

岩村城下町は女城主の里とも言われ、岩村城の城下町として古い建物が多く残っており、商家の街並みとして要伝統的建造物保存地区に選定されています


次に明知鉄道「寒天列車」に乗車しました
寒天列車
写真拡大寒天列車


デザート以外全てに寒天が使用されており、寒天を色んな料理で楽しむ事ができました
寒天料理
写真拡大寒天料理


メイン食材は季節によって寒天ではなく旬な食材へ変更するそうです
※明知鉄道「山岡駅」がある恵那市山岡町は絹寒天の生産が日本一


岐阜県は地区によって自然や伝統建造物、流行の観光地があり 多様な楽しみ方が出来る場所だと感じました〜

★スタッフ旅行記★日帰り女子旅「大分」へ〜♪♪

投稿日:2018/07/11

日頃の疲れを癒しに、日帰り女子旅で大分へ行ってきました〜

レンタカーを借りていざ出発

 

まずは九州屈指のパワースポット「宇佐神宮」へ

正式名は宇佐神宮ですが、宇佐八幡宮とも称され4万社あまりある八幡さまの総本宮なんです
 

某有名グループの方が、ここの大楠をお参りして大ヒットしたなんて話もあるほど、パワースポットとしても有名なんです
 

他にも良縁に恵まれる夫婦石、一生に一度だけ願いを聞いてくれる願掛け地蔵などパワースポットがたくさんあり、しっかり(ちゃっかり?)お願いしてきました〜

 

さらに車を走らせ べっぷ地獄めぐりへ
海地獄
写真拡大海地獄


昭和の香りのする なんだか なつかしーい観光地ですが、やっぱり生でみる迫力はすごい(私のおすすめ地獄は、海地獄と龍巻地獄です

龍巻地獄
写真拡大龍巻地獄


ちなみに現地で伺った効率のいい周り方は、

海地獄(駐車場に車を止める)徒歩鬼石坊主地獄

車移動かまど地獄(駐車場に車を止める)徒歩鬼山地獄徒歩白池地獄

車移動血の池地獄(駐車場に車を止める)徒歩龍巻地獄
血の池地獄
写真拡大血の池地獄
 

※龍巻地獄の間欠泉は時間が決まっているので、先に龍巻地獄の入り口で確認してから回る順番を変えるのがコツ
 

 

別府は実は冷麺が有名だそうで、すごーく気になったものの、今回はお時間の都合もあり、お昼はたんご汁、夜は名物鳥天をいただきました
鳥天
写真拡大鳥天


郷土料理をいろいろいただきましたが、結局海地獄で食べた地獄蒸しプリン&ゆでたまごが一番最高でした


各地獄でプリン・ゆでたまごは売ってますので、食べ比べもいいかも

個人的には「カボスドリンクC・サワー」もおススメです

カボスドリンク
写真拡大カボスドリンク


今回は時間の関係上、温泉には入れなかったものの、砂蒸し風呂に入って、温泉に入って、おいしいご飯をいただくのが一番かもしれません
 

名古屋からIBEX/ANAが1日2便就航しており、時間的にも日帰り旅行ができちゃいます
 

ぜひ疲れを癒しに行ってみてはいかがでしょうか


〇。九州特集はこちら。〇
 

★スタッフ旅行記★沖縄へ行ってきました〜♪

投稿日:2018/07/04

2泊3日で初めて石垣・竹富・小浜島に行ってきました〜

セントレアから那覇で乗り継ぎ、石垣島へ

まずはツアーでも観光する米原のヤエヤマヤシ群落、川平湾へ行ってきました〜
川平湾
写真拡大川平湾


米原のヤエヤマヤシ群落では、入口から5分ほど遊歩道を歩くと今まで見たことのない背の高いヤシに圧倒されました

ヤエヤマヤシ群落は世界でも石垣島と西表島にしかない国定天然記念物です

なかには樹高が20mもあるヤシもあり、空に向かって真っすぐ伸び、大きな葉を広げる姿は見応えがありました〜
ヤエヤマヤシ
写真拡大ヤエヤマヤシ


そしてホテルへ

なんとかサンセットに間に合いました
街中では見られない、水平線に沈んでいく夕陽の景色に感動しました〜

夕食は居酒屋さんで沖縄料理をいただきました

名古屋ではなかなか食べられない「もずくの天ぷら」「ゆし豆腐」が絶品でした

もちろんゴーヤーチャンプルーも
あと、今まで沖縄のイメージになかったのですが、マグロがとにかくおいしい
やっぱりその土地で食べると格別です

そして楽しみにしていた星空観賞

名古屋では見ることのできない満天の星空が広がっていました
こんな星空が名古屋でも見られたらなあ・・・と思いながら、石垣島の星空を満喫しました

翌日は船に乗って竹富島へ

時間がなかったので、水牛観光と近くのビーチのみの観光となりました〜
水牛車
写真拡大水牛車


赤瓦の家々やハイビスカス・ブーゲンビリアの花に彩られた白砂の道を水牛車に揺られて、のんびりとした島の時間に浸ることができます
ハイビスカス
写真拡大ハイビスカス


島のいたるところにシーサーがいるのですが、同じものはないそうです
お気に入りのシーサーを見つけるのも楽しいですよ

そして最後は小浜島へ

テレビ大好きな私はこはぐら荘、シュガーロードが見られたのも感動でした

テレビ番組を見たことがある方は「これこれ」と興奮すること間違いなしです

見たことのない方もゆるく長い坂道の両脇にサトウキビ畑が広がる小浜島ならではの風景を楽しむことができると思います

後ろ髪ひかれながら石垣島を後に・・・

観光も詰め詰めでしたが、八重山諸島の のんびりした空気が疲れも忘れさせてくれました〜

個人で行くと代金も高くなってしまうので、観光地も回って安く行けるツアーはおすすめです

西表島、由布島にも行きたかった

次回はツアーで・・・帰ってきたばかりですが、次はいつ行こうかと考えています〜


〇。詳しくはこちら。〇
 

☆旅物語プチ講座☆5/23(水)ワイン講座を開催しました〜♪

投稿日:2018/06/27

52310時から、名古屋プライムセントラルタワー10階にてワイン講座を開催しました
旅-mirai-物語(イメージ)
写真拡大

おかげさまで たくさんのお客様にお集まりいただきました

 

大名古屋ビルヂングにもある「ワインショップエノテカ」から店長の野村さん、ソムリエの資格を持つ波多野さんが講師として来てくださりました

 

まずは白ワイン、赤ワインについて少しお勉強

皆さんメモをとりながら真剣に聞いていらっしゃいました

旅-mirai-物語(イメージ)
写真拡大

今回は白ワインの代表として「ソーヴィニョン・ブラン」、赤ワインの代表として「メルロ」について教えてもらいました


初めて聞く知識がたくさんで、感心しっぱなし


「ワインが有名なのはあの地域なんだ〜」と、旅行に行くときも見方が変わりそうだなと思いながら聞いていました

 

次はテイスティングの方法をレクチャーしてもらいました。


「ワインの涙」って、聞いたことありますか

グラスの中をしっかり見て、外観からも判断するんですね。ワインは奥が深くて面白い

 

いよいよ実際にテイスティング

皆さん「わぁ〜」と喜ばれながら 赤ワイン、白ワイン両方テイスティングしていました

 旅-mirai-物語(イメージ)
写真拡大

「難しく考えすぎなくても、おいしければOK

波多野さんの優しい一言で安心

 

ワインについての疑問にも答えてくださり、お客様もご満足いただけたようで何よりでした

 

私自身もわかるようになったらきっとワインがもっと楽しくなるんだろうな〜と興味がわいたので、これからちょっとずつ挑戦してみようと思っています

 

ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました
 

今後も楽しんでいただける講座を計画していきたいと思っております。ぜひお気軽にご参加ください

〇。詳しくはこちら。〇
 

☆スタッフ旅行記☆お伊勢さんへ行ってきました!

投稿日:2018/06/20

朝起きたら、久しぶりにいいお天気だったので、急きょ、お伊勢さんへドライブに行きました
プランもたてずにとりあえず、お伊勢さんへ出掛けたのですが、おかげ横丁と五十鈴川であっという間に時間が過ぎてしまい・・伊勢神宮には参拝しないという大失態

ちょっと言い訳がましいですが・・おかげ横丁からのおはらい横丁のお店の多いこと。可愛い和雑貨のお店も多く、その都度足がとまって

おかげ横丁
写真拡大おかげ横丁

食べ歩きするつもり無かったのに、気づけばコロッケやアイスを食べちゃってました
以前来た時にはなかったようなおしゃれなお店も出来ていて、キョロキョロ
暑い日でしたが、冷たいアイスやドリンクを飲んであちこち散策しているうちにあっという間に時間はたってしまいました
歩き疲れて、五十鈴川の川辺で座って川を眺めながら休憩していると、石を川へ投げて遊んでいる子供たちが
川の水は、夏なら水遊びしたくなりそうな透明な水で、本物の川を見たような気持ちになりました。近所の川は川底が見えた事がないなぁ・・・
空を見上げれば薄いスカイブルーが広がり、濃い緑が目にも鮮やかで
見上げた空と緑
写真拡大見上げた空と緑


清々しい風と透明な川、伊勢神宮に参拝していないのに、なんだか気持ちが洗われるような
まさにパワースポット!!
次回はちゃんと参拝もしよーっと

この夏おすすめ
花火も伊勢神宮もおかげ横丁も楽しめる欲張りツアーはこちら

☆10/24(水)出発限定!☆JALチャーター便で行く世界遺産エアーズロック5日間♪

投稿日:2018/06/13

10/24(水)出発限定!

 JALチャーター便で行く世界遺産エアーズロック5日間♪

エアーズロック夕日
写真拡大エアーズロック夕日


 
        〜このコースのオススメポイント!〜

ポイント@:
往復日本航空チャーター便利用
通常、アジア都市内乗継で、20時間以上かかるところを、直行便で「約9時間」でエアーズロックの玄関口アリススプリングスへ


ポイントA:
セントレアから添乗員が同行するので、初めてのオーストラリアでも安心 しかも滞在中 なんと全観光・全食事付

ご旅行中、添乗員がおりますので言葉の心配もいりません 万が一の緊急事態にも頼れる安心対応 
ご出発前には添乗員よりお電話を差し上げます ご旅行中の服装や準備するもの、ツアーの気になることなど、ご質問にお答えします〜
エアーズロックに向かうバスの車内から
写真拡大エアーズロックに向かうバスの車内から



ポイントB:今」が行きドキ
エアーズロックの登山が2019年10月26日から禁止となることが決定。 世界最大級の一枚砂岩の上から、ダイナミックな眺望をご覧いただける貴重な体験が出来るラストチャンス
天候や気温、風の強さ、宗教上の事由などにより登山口が閉まる場合があります そのため登山のチャンスを2回ご用意しました


ポイントC:スパークリングワインをご賞味いただきながら、壮大な地球の神秘をご見学いただきます
天候状況が良ければ、エアーズロックの感動の夕日をご覧いただけます 
また翌日には、朝日観賞も岩肌が刻々と変わる幻想的な光景をお楽しみください 時間帯により表情を変えるエアーズロックの原風景をご堪能できるかも
エアーズロック朝日
写真拡大エアーズロック朝日



ポイントD:あると嬉しい便利グッズ(2,500円相当)をご用意
※現地にてお渡しいたします〜
 ・ナップザック

 ・特製ボトル

 ・軍手(登山には必需品!)

 ・フライネット【虫よけネット】
     
(手で払いのけなくて良いので コレ本当に便利です!)


マウントオルガ散策もありますよ〜
写真拡大マウントオルガ散策もありますよ〜

マウントオルガ
写真拡大マウントオルガ


世界中から注目が集まり 2019年は混雑が予想されます。
行くなら今が断然オススメ!!



〇。詳しくはこちら。〇

 

☆スタッフ旅行記☆北欧へ行ってまいりました!!

投稿日:2018/06/06

企画担当者として、北欧4カ国を周遊して参りました〜

「北欧」と一言でいえば遥か遠いイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれませんが、実はフィンランド航空でヘルシンキまでは直行便で約10時間中部地方からヨーロッパへ最短でいける場所、それが「北欧」なのです
ニューハウン地区
写真拡大ニューハウン地区


4カ国それぞれの首都を巡るだけでも、それぞれに個性があり街歩きが楽しい場所ばかりなかでもデンマークの首都・コペンハーゲンにあるカラフルな家が立ち並ぶニューハウン地区は写真映え抜群で、どこから撮影しても絵になります

こちらで食べたアイスクリームがまた絶品デンマークは北欧の他国と比較して暖かく、今回の旅でも上着がいらないくらいの陽気でした(4月中旬に訪問)

もうひとつお勧めしたいのが、スウェーデン首都・ストックホルムの目抜き通りであるガムラスタン
ガムラスタン
写真拡大ガムラスタン


中世から残る歴史ある建造物が所狭しと軒を連ね、ある場所では身をかがめなければ通り抜けられないような小路も・・・。歩いているだけで楽しい趣深い場所となっています

北欧を周遊する中で忘れてはならないのが、「クルーズ」と「絶景列車」です。

まずクルーズのハイライトといえば、ノルウェーにあるフィヨルドを満喫する旅
ソグネフィヨルド/クルーズ船
写真拡大ソグネフィヨルド/クルーズ船


フィヨルドとは、氷河によって浸食された複雑な地形
ルートは様々ですが、今回は最も一般的なフロム〜グドヴァンゲンを結ぶ2時間の航海を体験しました〜

船着き場からはすでに雄大な山々を見る事ができますが、船を進めるとそこにはどれだけ眺めていても飽きる事の無い絶景が広がっています

とりわけ世界遺産にも登録されたネーロイフィヨルドは何度写真を撮ってもまた撮りたくなるような感動の光景です
ネーロイフィヨルド
写真拡大ネーロイフィヨルド


次に絶景列車の旅

ノルウェーはその大自然を活かした列車も大きな見どころ今回特に紹介したいのは世界一美しい鉄道といわれる「フロム山岳鉄道」
停車中のフロム山岳鉄道
写真拡大停車中のフロム山岳鉄道


フロムからミュールダールまで、フィヨルドや急勾配の山の中を20q程度の距離を1時間ほどかけて贅沢に走行します

特筆すべきは、フォトストップのため立ち寄るショースの滝今回は4月という事もあり雪が残った状態でしたが、夏のベストシーズンでは迫力満点の滝からあふれ出るマイナスイオンを体いっぱい浴びることが出来ます

北欧のベストシーズンといわれる時期はまさに今

日常の喧騒を忘れ、大自然に囲まれながら充実の旅をしてみませんか
ぜひ「旅物語」で北欧の旅へのご参加をお待ちしております

〇。詳しくはこちら。〇

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出会いと感動を求めて♪ 旅物語スタッフや添乗員等が生の声をお届けします♪

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