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首都圏発 JTB旅物語販売センター・世界の旅情デスク

たびの助☆旅ブログ

とって“おき”の隠岐の島

投稿日:2018/11/15

おっす!おいら、たびの助っす

今週に入り東京はめっきり秋らしい陽気になってきたっすけどみんな風邪ひいてないっすか

今回は、おいらが8月末に行ってきた島根県隠岐諸島を紹介するっす

前から行ってみたかった隠岐諸島
普段は飛行機と船で片道約6時間もかかるから、行くのも一苦労な場所なんす
でも、今回はなんとJALの夏季特別運行便(伊丹-隠岐間)の飛行機で行ったから、羽田空港から隠岐まで片道約3時間(=通常の半分!)で行くことが出来たんすよ〜
隠岐の島はと〜っても素敵な場所だったから、みんなにも是非魅力をお伝えするっす

神秘的な自然が広がる隠岐の島の中でも、おいらが特に感動した絶景をお届けするっす
 

まずはろうそく島
ろうそくの形をした岩に日が落ちる時の太陽が重なって、ろうそくに火が灯っているように見えることから、そう言われてるらしいっす
遊覧船でろうそく島を見に行くんすけど、その姿を見られるかどうかは天候と運次第
    ろうそく島
写真拡大ろうそく島

おいらはと言うと・・・何とかちょっとだけ見ることができたっす
みんなにも“ここならでは”の絶景を求めて是非見に行ってほしいっす 

 

次に国賀海岸摩天崖
隠岐最大の景勝地海と大地が作り出した絶景
摩天崖も自然のパワーをたくさんもらえたっす〜
写真で見える土地全てが牧場になっていて、牛や馬が放し飼いされてるんすよ
自然と動物と人とが共同する地球の神秘を感じる素敵な場所だったっす
    摩天崖
写真拡大摩天崖
  
国賀海岸
写真拡大国賀海岸

自然だけではなく、島には歴史ある神社も数多くあるんす
このツアーでは水若酢神社隠岐神社由良比女神社玉若酢命神社の4つに行けたっす
また今度隠岐に来られるようにお参りしてきたっすよ

 

次はお食事をご紹介するっす
隠岐の島新鮮な魚と貝が有名で、たくさん美味しいものを食べることが出来て大満足
写真はしまどれ桶盛り海鮮!
関東ではなかなか食べられない白バイ貝の食感と、口の中に広がる旨味が忘れられないっす〜
    しまどれ桶盛り海鮮
写真拡大しまどれ桶盛り海鮮

最終日は西郷港でに乗車
ガイドさんがカッパ伝説や隠岐の歴史を話しながら、ゆったり船で島や街を見て回るっす
途中で海や川の近くに隠れているカッパを見つけるのも楽しいすよ
    カッパ遊覧船
写真拡大カッパ遊覧船

今回おいらがご紹介した隠岐の魅力はごくごく一部っす
島の人達もみんな優しくて暖かくて、最高なひと時を過ごせる隠岐の島

言葉では伝わらない感動があるから、是非現地へ足を運んで五感で感じてほしいっす〜
 


JTB旅物語おすすめの国内旅行

西日本を旅しよう!

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ラップランドでオーロラ観賞★

投稿日:2018/11/08

おっす!おいらたびの助っす

おいらは先週、フィンランドラップランドへ行ってきたっす
みんなはラップランドがどこにあるか知ってるっすか?
ラップランド北欧諸国の北極圏(北緯66度33分)より北の地域っすよ
この写真は ロヴァニエミサンタクロース村にある北極線
     北極線
写真拡大北極線

そしてこのサンタクロース村では、実際にサンタさんに会う事ができるっすよ
おいらがサンタさんとお話したら、今年のクリスマスも日本へ来てくれるって言っていたっすよ
クリスマスが待ち遠しくなるっすね〜
 

そして、今回の旅行のメインであるオーロラ
綺麗なオーロラを見る事ができたっす
でもなかなか写真で綺麗に撮るのが難しくて…

ところで、みんなはオーロラはなぜ出現するのか知ってるっすか
知らない方の為においらが簡単に説明するっす
太陽から放出された荷電粒子(電気を帯びた電子や陽子など)が、
地球の大気圏に突入したときの衝突によって生じる発光現象のことっす
オーロラの色は緑白色が一般的は珍しくて見ることが出来たらラッキーなんだって
 

続いて、トナカイとのふれ合いタイムっす
人慣れしているから近くに寄ってきてくれるっすよ〜すごく可愛いかったす〜
     トナカイ
写真拡大トナカイ

今回利用した飛行機はフィンエアー
     フィンエアー
写真拡大フィンエアー

成田空港からヘルシンキ空港まで片道約10時間
日本−ヨーロッパ間を最短最速で結ぶっす
マリメッコとコラボした機体も可愛かったっす
機内で配られるブランケットや紙コップ、紙ナプキンもマリメッコ尽くし

フィンランドは治安が良くて人気の北欧雑貨のショッピングも楽しめる素敵な国
是非、みんなにも行ってみてほしいっす
 


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旅物語に参加!青森ねぶた祭り2日間

投稿日:2018/09/06

おっす!おいら、たびの助っす
9月に入ったというのに厳しい残暑が続いているっすね〜
みんな今年の夏はたくさん旅の思い出作ったっすかな

夏の思い出と言えば!おいらはついに念願叶って、
東北3大祭りの1つ青森ねぶた祭りに行ってきたっす
               たびの助☆旅ブログ(イメージ)
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今年のねぶた祭りは、8/2〜7までの6日間開催
夏真っ盛りの時期だったっすけど、なんと気温は18℃
半袖で行っちゃったからちょっと寒かったっすよ。。
まさかこんなに寒いとは、、念のため防寒対策で上着を持ってった方が良かったっすよ

防寒対策と言えば、学生たちがボランティアで、寒さも防げるバスタオルを販売していたっすよ
あと、お祭りで一緒に盛り上がる鈴も売っていたから、おいらもは鈴を購入
ねぶたが近づいてきたときにたくさん鈴を鳴らしたっす!
旅の良いお土産にもなるっすね〜
 

ねぶた祭りの主役と言えば、やっぱり夜空を鋭くにらむ威風堂々とした炎の武者たち
闇に浮かび上がった巨大な極彩色のねぶた人形が圧倒的な迫力で目の前に迫ってくるっす〜
そして跳人(はねと)の「らっせらーらっせらー」の叫び声にも大興奮
おいらもその掛け声に続いて、「らっせらっせらっせーら!!」と元気よく叫んだっすよ
会場全体が一体となりとっても盛り上がったっす
たびの助☆旅ブログ(イメージ)
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 たびの助☆旅ブログ(イメージ)
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 たびの助☆旅ブログ(イメージ)
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夜のねぶたは昼間と違いライトアップされているからとても綺麗で見惚れてしまうっす

元気よく叫んだり、ねぶたを呼んでいる観客席にはねぶたが目の前まで来るサービスもあるから、行った際には恥ずかしがらずにみんなで「らっせらー」と叫んじゃおう

大型のねぶたは約20台運行し、毎年ねぶた大賞などの各賞が決まるけど、どれも迫力があって見応えがあったっす
最終日には選ばれた6台が打ち上げ花火と一緒に海上を運行するっすよ!いつかおいらのねぶたも登場してほしいっすな〜(笑)
                 たびの助☆旅ブログ(イメージ)
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    国内は紅葉ツアーが勢ぞろい
最新カタログ10月号では、東北方面に加え、京都・奈良などの関西エリアから、九州・四国まで紅葉を楽しめる新コースを多数ご用意
是非旬の絶景を旅物語で見に行きましょう

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旅物語に参加!山梨さくらんぼ狩りと桔梗信玄餅詰め放題<日帰り>

投稿日:2018/08/16

おっす!おいら、たびの助っす
今週はお盆っすけど、みんなはどんな過ごし方をしてるっすかな?
まだまだ暑い日が続くから、くれぐれも熱中症には気を付けてほしいっす

今回は、6月に参加した旅物語のツアー
山梨よくばり味覚三昧
さくらんぼ狩り桔梗信玄餅詰め放題<日帰り>
レポートをするっす
山梨グルメをお腹いっぱい食べて幸せな1日だったっす?


まず訪れたのは、山梨県大月市にある「笹一酒造 
山梨といえばワイン!と想像しがちだけど、
実は、大正時代から100年近く日本酒を作り続けている酒蔵があるんすよ
手作りにこだわったお酒はスッキリですごく飲みやすかったす
酒蔵の見学をして、試飲も沢山したっす
きっとお気に入りのお酒に出会えるはずっすよ
     笹一酒造
写真拡大笹一酒造

お次は、おいらが楽しみにしていたさくらんぼ狩り
佐藤錦高砂の2種類が食べ放題っす 
「佐藤錦」に比べると「高砂」はほんのり爽やか酸味があってさっぱりっす
どっちも甘くって美味しいけど、おいらは佐藤錦の方が好みだったっす
食べ比べできるところも、さくらんぼ狩りの魅力っすよー
     甘〜いさくらんぼ
写真拡大甘〜いさくらんぼ

お腹いっぱい食べた後は、山梨県勝沼にあるハーブ庭園

約200種類のハーブお花が楽しめる大庭園っす
季節によってハーブやお花の見頃が変わるから、一年中楽しめちゃうスポットなんす
     ハーブ庭園旅日記
写真拡大ハーブ庭園旅日記

そしてお昼ご飯は、
長寿村権六」で山梨名物のかぼちゃほうとう鍋を食べたっす
この他にも、地元農園で作られた野菜を使ったサラダ煮物もバイキングでご馳走になったっす
     ランチはかぼちゃほうとう鍋
写真拡大ランチはかぼちゃほうとう鍋

そしてそして、こちらもお待ちかねの信玄餅詰め放題
詰め放題の信玄餅は平均は10〜15個
でもご一緒したお客様の中に、なんと22個詰めた方がいたっすこれにはツアーの皆さんもびっくり〜〜
     信玄餅詰め放題!
写真拡大信玄餅詰め放題!

個人で行くと朝6時〜7時には整理券が売り切れちゃう大人気の詰め放題
ツアーに参加すれば売り切れの心配はなし
アウトレット価格でお菓子の購入できたり、信玄餅ソフトクリームもあるっすよ
信玄餅好きのおいらにはたまらないスポットだったっす
 

1日で山梨をたっぷり堪能して、美味しい食べ物でお腹も満たされて凄く満足だったっす
紹介しきれなかったけど、山梨のワイナリーストーンエッグ英雅堂へも行ったっすよ
皆さんも日帰りツアーに参加して、有意義な1日を過ごしてみてはいかがっすか
 



  \\秋の日帰りグルメ旅へ行くならこのコース!//
        山梨うまいもん詰め放題選手権
    3種の詰め放題と3酒の飲み放題<日帰り>

今回ご紹介した桔梗信玄餅の詰め放題はもちろん、野菜や栗の詰め放題&昼食にはあわびご飯・あわびの煮貝もお付けしちゃいます
▼コースの詳細はこちら▼
https://mirai.jtb.co.jp/rweb/kokunai/pages/CourseData.aspx?COURSENO=M92240

チュニジア紀行〜地中海を臨む幻想の国〜

投稿日:2018/07/26

おっす!おいら、たびの助っす


おいらは今回、北アフリカに位置するチュニジアに行ってきたっす


アフリカ大陸にあるチュニジアっすけど、地中海に面していて、地図上で見るとイタリアまでは目と鼻の先ってくらい近いっすよ飛行機だとローマまで約1時間ほどで行けてしまうっす

実はチュニジアは歴史がものすごく古くて、遡ること古代ローマ時代

海洋民族のフェニキア人が作った街カルタゴからチュニジアの歴史が始まり、
古代ローマ人の流入、そしてアラブ人がイスラム教を広め、今の文化が出来上がったでやんす……世界史で習ったっすよね
     カルタゴ遺跡/アントニウス共同浴場跡
写真拡大カルタゴ遺跡/アントニウス共同浴場跡
 
歴史的な遺跡がたくさん残っていて、ドゥッガ遺跡は、複合都市遺跡として世界遺産に登録されていて、かつて3500人収容していたというローマ劇場など遺跡の保存状態が良く、見どころが多い遺跡っす
エル・ジェム円形闘技場は、かつて「ライオン対人間」というような戦いが見世物として繰り広げられていた場所っすその保存状態の良さは、本場ローマを凌ぐとも言わるほどっす
     ドゥッガ遺跡
写真拡大ドゥッガ遺跡
   エルジェム円形闘技場
写真拡大エルジェム円形闘技場
   

チュニジアは近代ではフランスの植民地だったこともあり、
特に首都チュニスではヨーロッパの雰囲気を感じられるでやんす
チュニスではメディナ(旧市街)の散策はもちろん、“チュニジアのルーブル”とも称されるバルドー博物館も必見っすここではフェニキア・ローマ時代の優れたモザイク画が多数展示されているっす
     チュニス旧市街
写真拡大チュニス旧市街

そんなチュニジアでは、遺跡はもちろん、夏の時期には欧米人がバカンスを楽しみに来るリゾート地もたくさんあるっす

ここは本当にアフリカかな〜と思うほど、遺跡モスクスーク(市場)など見所たくさんでやんす
特に人気なのが、青い海と白い街並みのコントラストが美しいシティブサイド
「街並み保存区域」に指定されていて、チュニジアで最も美しい街とも言われているっす
チュニジアンブルーの窓枠白い壁、そして色鮮やかな花々が咲き、地中海を臨むまさにリゾート地に相応しい雰囲気っすよ
     シティブサイド
写真拡大シティブサイド

おいらが一番意外に感じたのは食事

イスラム教の国だから豚は食べないけど、鶏肉や牛肉などの肉料理を中心に
地中海に面した国だから海の幸も豊富魚料理もなかなかいけるっす
そして何よりも、どの料理も味付けが美味しくて、日本人の好みにも合う気がしたっす

フランスパンも必ず出てきて、これでお腹いっぱい……


チュニジアは実は約3年間ツアーの催行が出来なかったっすけど、
外務省の危険レベルが下がったことにより、今期から満を持してツアーの催行できるようになったっす
これから、気候が落ち着き観光に適したベストシーズンを迎えるっす
一つの国で色んな魅力のあるチュニジア、是非オススメっすよ〜
 



  \\旅物語おすすめのチュニジアツアーはこちら//
       羽田発着 幻想のチュニジア7日間

 チュニジアが誇る7つの世界遺産へご案内!
 全都市当社デラックスグレードホテルにご宿泊!
▼詳しくはこちら…http://mirai.jtb.co.jp/rweb/kensaku/pages/kensakukekka.aspx?txtCourse=E961

旅物語に参加!憧れのグランクラスで行く 松島一の坊で寛ぐ優雅な旅2日間

投稿日:2018/07/19

おっす!おいら、たびの助っす!
毎日暑〜い日々が続いているっすけどみんな夏バテしてないっすか〜??
 

おいらは先日、憧れのグランクラスに乗って、宮城県の松島へ行って来たっす

グランクラスって何かって?
グランクラスは、新幹線のファーストクラスとも呼ばれていて、
一部の東北新幹線と北陸新幹線に連結されている、一両にわずか18席しかない車両のことっす
 

出発当日、まずは東京駅にあるビューゴールドラウンジ
このラウンジはグランクラスを利用する人など限られた人しか入ることのできないラウンジなんっすよ
ドリンクやお菓子もあって出発前からくつろいできたっす

そして、いよいよ憧れのグランクラスに乗車
仙台駅まで贅沢なひと時を過ごしたっす〜

 

仙台駅に到着した後は、今回の旅のもう一つの目玉でもあるホテルへ
松島にあるリゾートホテル、松島一の坊に宿泊っす
全室オーシャンビューの客室や露天風呂からは松島の絶景を望むことができるっす

    松島一の坊
写真拡大松島一の坊
   ビュッフェ
写真拡大ビュッフェ
 
食事は三陸の海の幸を中心としたビュッフェで、シェフが目の前で調理してくれるメニューもあるっすよ
レストランにはワインセラーも併設されていて、美味しい食事とワインでお腹も心も満たされたっす

約17時間のホテル滞在を楽しんだ後は松島を観光してきたっす

    松島
写真拡大松島

青空のもと遊覧船に乗ったり、新鮮な海の幸を食べたりと、日本三景の一つ・松島を堪能したっす
もちろんお土産もたくさん買ったっすよ

帰りはグリーン車に乗って東京へ

初夏の松島で、優雅な旅を満喫したおいらなのでした
 



旅物語では全国の“観光列車”に乗車できるコースを多数ご用意!

車窓からの眺めはもちろん、食事社内アナウンス、サービスにこだわった観光列車が続々登場しています!
個人では予約の取りづらい列車も、旅物語のツアーなら楽々ご乗車できます
▼詳しくはこちら
http://www.jtb.co.jp/iitabi/feature/tetsumonogatari/courses/

旅物語に参加!立山黒部アルペンルートと黒部渓谷トロッコ列車2日間

投稿日:2018/06/21

おっす!おいら、たびの助っす

おいらは今回、旅物語の
「立山黒部アルペンルートと黒部峡谷トロッコ列車2日間」のコースに参加してきたっすよ
なんとこのコース、昨年約4,000名様にご参加いただいた大人気コースっす
 

1日目はまずトロッコ列車に乗車
トロッコ列車は窓がないからスリル満点で絶景が堪能できちゃう優れものでやんす

    トロッコ列車
写真拡大トロッコ列車

いくつもの橋やトンネルをくぐって 「宇奈月駅」から「鐘釣駅」まで片道1時間乗車したっす

鐘釣駅には河原に出る露天風呂万年雪など観光スポットがたくさんあるっす
対岸の黒部万年雪を間近で見ることができる展望台もあったっす
鐘釣河原では足湯もあって一休みしてきたっす
清流や自然に癒されるスポットだから、これから夏に向けてオススメっす

 

2日目はアルペンルートを通り抜け、
約3000m級の北アルプスを貫く立山黒部アルペンルート
今回は長野県側から富山県側へ通り抜けたっす
最初のスタートは「扇沢駅」。
まずは「関電トンネルトロリーバス」に乗って「扇沢駅」から「黒部ダム駅」まで移動したっす。
このトンネルは黒部ダム建設時、資材運用としてつくられたトンネルっす!
そして黒部ダム駅には黒部ダム展望台もあって綺麗に景色を見ることができたっす

    黒部ダム
写真拡大黒部ダム
  黒部湖
写真拡大黒部湖

次に乗ったのがケーブルカーっす!
「黒部湖駅」から「黒部平駅」まで標高約400mを5分で移動
そして「黒部平駅」から「大観峰」まで立山ロープウェイで標高差約500mを移動!
到着した大観峰では標高2316mっす
立山連邦東壁の断崖絶壁に建てられた駅!このロープウェイは支柱が一本もなく360℃パノラマで絶景を見ることができたっす
    パノラマ大絶景!!
写真拡大パノラマ大絶景!!

そして「大観峰駅」から「室堂駅」トロリーバスで移動
標高2450m地点を走ったでやんす
室堂にはこの旅行のメインともいえる雪の大谷ウォークがあるっす
間近でみると、、、迫力がすごい!!
室堂付近は毎年6〜8mもの雪が積もる世界有数の豪雪地帯っす!

なかでも「大谷」と呼ばれる地点は地形的に吹きだまりとなり、その高さはなんと20mになることも!

    雪の大谷ウォーク
写真拡大雪の大谷ウォーク

「室堂駅」から「美女平駅」まで高原バスに乗って移動
もちろん雪の大谷ウォークも通ったす
そして最後はケーブルカーに乗り「立山駅」に到着

おいら立山黒部アルペンルートには何回か来てるっすけど、

2日間でこれだけたくさんの乗り物に乗れるなんてやっぱり貴重だな〜と改めて実感したっす
色々の乗り物に乗って、自然を感じてすっごく充実!そして感動した2日間だったっす
6月末からは黒部ダムでは放水も見られるみたいっすから、時期を変えて行くのもオススメっす
ぜひ皆さんにもこの人気コースに参加してみてほしい、たびの助なのでした
 


       \\今回ご紹介したコースはこちら//
  立山黒部アルペンルートと黒部峡谷トロッコ列車2日間
 @全行程添乗員同行だから、たくさんの乗り換えも安心
 A大きな荷物はバスに預けて楽々アルペンルート越え
 Bアルペンルート内乗車代はもちろん旅行代金込み
  個人で通り抜けると、実は8,290円かかるんです。
  いよいよシーズン到来です!お申込みはお早めに〜
▼詳しくはこちら…
https://mirai.jtb.co.jp/rweb/kokunai/pages/CourseData.aspx?COURSENO=M40900

プロフィール

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おっす! おいらは旅と人を愛する旅侍『たびの助』と申します!

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