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JTB旅の通信販売《世界の旅情》 ビジネスクラスで行く(日本発着区間)旅を愛する方のための、少し贅沢なゆとり旅

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クルーズコースQ&A

船内での服装は?

日中の船内や観光時は、カジュアルな服装でお過ごしください。18時以降はドレスコードが必要となります。7泊のクルーズの場合フォーマルは2回程度です。一般的なドレスコードは下記をご参照ください。

(リバークルーズはドレスコード不要ですが、夕食時はジャケット、襟付きシャツ着用がお勧めです。)

  男性 女性
カジュアル 襟付きシャツと
ジャケット
ブラウスとスカート、
スラックス
インフォーマル スーツ、ジャケット
またはブレザーに
ネクタイ
ワンピース、
ドレッシーなパンツ、
スーツ
フォーマル タキシード、
ダークスーツ
カクテルドレス、
イブニングドレス、和服

●タキシード着用率

カジュアルクラス 1割程度
プレミアムクラス 3~4割程度
ラグジュアリー・ブティッククラス 7~9割程度

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船内での食事は?

一般的にダイニングルームでの夕食は時間が決まっており(2回制)、毎回同じテーブルに座るのが基本です。料理はアラカルトの日替わりフルコースです。

(船のクラスにより、オープン&フリーシーティング制の場合もあります。)

朝食や昼食はブッフェやアラカルトを自由にお召し上がりいただけます。また、時間帯や船にもよりますが、ルームサービス(無料または有料)や日本食・アジア料理などの有料レストランもあります。

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船内でのコミュニケーションが不安です。

全コースにクルーズ添乗経験豊富な添乗員が同行しますのでご安心ください。

船内の公用語は英語ですが、乗船客やクルーは世界各国から集まっており片言の英語やジェスチャーで十分にコミュニケーションが取れます。船内でのイベントも言葉の問題なく楽しめるものが多数用意されております。

船によって、日本人コーディネーターが乗船している場合もあります。

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船内での過ごし方がわかりません。

ほとんどの船にはプールやフィットネスルーム、バーやラウンジなどがあります。さまざまなアクティビティやショー、レッスン教室なども催されています。各種イベントのスケジュールなどはキャビン(客室)に毎日届けられる「船内新聞」をご覧ください。

もちろん、大海原を眺めながら何もしない贅沢を満喫するのも良いでしょう。

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船酔いが心配です。

大きな船は横揺れに強く、横揺れ防止装置が装備されていますので、大きく揺れることはほとんどありません。

船酔いをしても船内の診療室に薬が用意されています。

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体調を崩したら?

ほとんどの船に診察室がありますので、体調を崩された時には、お気軽にご相談ください(診療代、薬、注射代は有料です)。

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船内での支払い方法は?

旅行代金には、キャビン(客室)料金、船内の食事料金(一部有料)が含まれています。飲み物、船内での買い物、エステ、マッサージ、ランドリーなどの個人的費用は別途お支払が必要ですが、乗船時にクレジットカード登録を済ませると下船時に一括精算できますので、クレジットカードは必ずお持ちください。船内通貨は、米ドルまたはユーロが基本です。

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チップの支払い方法は?

ほとんどの船が会計時にお1人様1日分のチップ額が自動チャージされるシステムです。(ブティッククラスはクルーズ代金に含まれていますのでお支払不要です。)

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キャビン(客室)の設備・アメニティは?

客室にはタオル・石鹸・ドライヤーなど一般のホテルと同様の用意があります。歯ブラシ、髭剃りなどの洗面具やスリッパ、寝間着き類はご持参ください。シャンプー・リンスは兼用のものがありますが普段ご使用のものをお持ちになることをおすすめします。 客室内やレストランは禁煙ですが、船内に喫煙エリアが設けてあります。

船内の安全管理のため、アイロン・湯わかしポット・電熱器具類は使用できません。また持ち込みを制限している場合もありますのでご注意ください。

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