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海外ツアー 南米の旅へ 〜もう一歩先の中南米へ〜|ルックJTB

もう一歩先の中南米へ 簡単には行けない距離だからこそ、持ち帰る感動も特大!

メキシコ/カンクン全景(空撮)
海に遺跡に表情豊かなメキシコ
ハバナ旧市街にて(イメージ)
魅惑のキューバ

世界中の人々が憧れるカリブ海

リゾート滞在で人気なのがオールインクルーシブホテル。滞在中の食事・飲み物(ミニバー、ルームサービスも含む)・アクティビティーが代金に含まれており、気兼ねは不要です。

海と遺跡を同時に楽しむ

12世紀に海に面して建設された大規模なマヤ文明の遺跡。遺跡とビーチは自由に行き来できるので、遺跡を海を同時に楽しめる国メキシコならではの魅力です。

トゥルム遺跡

今、世界中が注目する国キューバ

2015年にアメリカとの国交を約半世紀ぶりに回復し、関係正常化に向けて動き出したキューバ。その軌道をきっかけに、どこか懐かしさを感じるキューバの光景を今のうちに見ておこうと多くの旅行者が訪れています。

ハバナ・旧市街のカテドラル広場
カルタヘナの街
コロニアル!コロンビア
エメラルド湖にて(イメージ)
白と青の造形美、レンソイス

コロンビアが持つ二つの顔

今回ルックJTBではアマゾンとコロニアル古都という二つの顔へとご案内します。世界最大の大河アマゾン川はブラジルだけでなくペルー もコロンビアも流れています。そしてもうひとつがカルタヘナ。歴史を紐とけばおよそ500年前、スペイン人が拓いたこの地は南米各地の物 産をヨーロッパへ運ぶ港として大きく繁栄しますが一方では、その富を虎視眈々と狙うカリブの海賊が現れ自衛を迫られました。やがて巨大 な城塞と要塞が築かれ攻防の時代を迎えます。その歴史ある旧市街が今や世界遺産となり訪れる人を楽しませているのです。

片道3日かけても行きたいレンソイス

東京を出発し、玄関口リオデジャネイロまたはサンパウロへ30時間弱。その後国内線に乗り換え4〜5時間飛んで、北部ブラジルのサンルイスに到着します。さらにここから車で4時間半、ようやくレンソイスの玄関口バヘリーニャスです。ルックJTBがご案内する目的地では屈指の行きにくさです。そこまでして行く価値はあるの?と聞かれそうです。大西洋雨は白砂漠に吸い込まれ、乾季へ移る6月頃に砂漠の谷間から徐々に美しいラグーンが出現します。そして乾燥が強まる9月半ば頃からラグーンは干上がりはじめ次第に小さくなり12月にはほぼ消え去り次の雨を待つのです。太古から繰り返されてきた自然が織りなす不思議なドラマ。神秘的ともいえる光景が待っています。

古都アンティグアから望むアグア火山
民族色が色濃く残るグアテマラ
ノドジロオマキザル(イメージ)
エコツーリズム発祥地、コスタリカ

素朴な村や街並みを楽しむ旅へ

高原地帯には、富士山の形に似た火山や湖があり、周辺には民俗色豊かな街や村が点在します。鮮やかな民族衣装は、村によって柄や色が異なるといわれています。グアテマラといえばマヤ文明の遺跡がよく注目されますが、素朴な村や街並みを楽しむ旅をルックJTBはご提案しています。

楽園コスタリカへ

自然保護と観光の共存を目指したエコツーリズム発祥の地が中米のコスタリカです。日本で見かけることのない動物や野鳥が多種多様に棲息する豊かな森は、生き物にとっても人間にとっても楽園といえます。双眼鏡を手にそっと訪れ、彼らの生態系の観察を楽しむのがコスタリカの旅です。

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南米を旅行する時に「知っていただきたいこと」

こんな服装がおすすめです

南半球に位置する南米の季節は日本と反対になり、4〜9月が秋・冬、10〜3月が春・夏になります。とはいえ訪れる場所によって気候は様々ですので、温度調節ができるよう、薄手の長袖シャツと長ズボンを基本に、気温に応じてセーターやウィンドブレーカーなど重ね着をするのがおすすめです。徒歩で観光する箇所が多い
ですが、トレッキングシューズなどではなく運動靴で大丈夫です。観光中は両手が空いたほうが便利なので、リュックサックがおすすめです。

持っていくと便利なもの

持ち物の参考として、ルックJTBの添乗員やコース企画担当者が出張時に持参しているものをご案内します。

日除けグッズ
帽子・日焼け止め・サングラス等
虫除け
カッパ
降雨時は風が強いことも多く、傘より便利。上下あれば万全です。イグアスでは水しぶきよけにも…
酔い止め薬
乗り物酔いが心配な方は、ナスカの地上絵遊覧の際にもご持参いただくと安心
です
防寒具
特にウユニ塩湖など山岳地帯は夜は零下まで気温が下がることもあるので、
ダウンジャケットや手袋、マフラー、帽子などしっかりとした準備が必要です。
ビーチサンダル
塩のホテルのシャワー上がりなどにあると便利!
おすすめの季節は場所によって異なります

当パンフレットで訪れる地域は緯度の上では熱帯域になりますが、海沿いやアンデス地方、内陸など訪れる場所によって気候区分が全く異なります。見どころに
よってもベストシーズンは異なりますので、下記を参考にご検討ください。

■各地の気候

ペルー 【クスコ、チチカカ湖】 標高が高いため、一日の寒暖差が大きく、4月~10月の乾期は特に日中暑くなりますが、朝晩は冷え込みます。重ね着での温度調整と朝晩の寒さ対策が必要です。
【リマ、ナスカ】 海岸沿いの地域では、年間を通して雨が少なく、気温も安定しています。
ブラジル 【イグアス】 年間通して雨が多く、湿度が高いです。夏冬で気温差があり、蒸し暑い夏に比べ、6~8月の冬は気温が下がります。
【リオデジャネイロ】 亜熱帯地域で、はっきりとした四季の区別はありません。6~8月は雨量が少なく乾燥しており、涼しく感じられることもあります。
【マナウス、アマゾン】 年間を通して高温多湿、雨が多い熱帯雨林地域です。
【サンルイス、レンソイス】 年間通して気温が高いですが、乾期の始まる7~9月が観光に適したシーズンとなります。
アルゼンチン 【イグアス】 上記のブラジルの項を参照ください。
【ブエノスアイレス】 四季がありますが、寒暑の時期は日本と逆です。特に6~8月は気温が下がり、寒さ対策の服装が必要です。
ボリビア ラパスやウユニは標高3,000m以上の高所にあり、一日の中での寒暖差が大きくなります。日中は日差しが強く気温が上がりますが、日が沈むと急激に気温が下がります。重ね着で調整できる服装に加え、ダウンジャケットなどのしっかりした防寒具が必要です。5月~9月は乾期にあたります。
チリ 【サンチャゴ】四季があり、6月~8月の冬は気温が下がり、アンデス山麓のため、寒さが一段と厳しくなる日もあります。
【アタカマ】年間通して雨が少なく乾燥し、砂漠地帯の気候です。日中は強い日差しで30℃を超え、朝晩は0℃近くまで冷え込むといった日もあります。一日の寒暖差を想定した服装が必要です。
ベネズエラ ギアナ高地にあるカナイマやサンタ・エレナは、5月~10月中旬が雨期、10月中旬~4月が乾期にあたります。年間を通して気温は高いですが、朝晩は肌寒く感じることもあります。
コロンビア 【ボゴタ】標高2,640mの高地にあるので寒さ対策が必要です。
【カルタヘナ、レティシア】年間を通して気温が高いです。特にレティシアは、熱帯雨林地域のため雨量が多いのが特徴です。
高山病について
■高山病とは
標高の高い場所で空気中の酸素濃度が低下し、人体に影響を及ぼすことをいいます。標高の高いところでは、どなたでも起こり得ます。
性別、年齢、日ごろの健康度を問いません。
■どんな症状がでるのか
人により症状が違いますが、頭痛、吐き気、めまいや手足のむくみ、下痢、発熱などが典型的な症状で、症状が重い場合は命の危険にも
つながります。しかし、症状が出ない方もいらっしゃいますので、あまり心配しすぎないことも大切です。
■予防と対処方法
予防には、暴飲暴食や喫煙、入浴、飲酒を避けて、普段よりもミネラルウォーターなどで水分を多く摂取することや、ゆっくり行動することを
心がけることが有効です。
■ご参加に際してのご注意
  • 心臓病や高血圧症、循環器系及び呼吸器系などに疾患のある方は、お申し込み前に医師にご相談いただくことをおすすめします。
  • 万一、高山病にかかってしまった場合は、添乗員、現地係員の指示に従い、グループから離れてでも、高度の低い場所へ移動していただく
    場合があります。その際の費用はお客様負担となります。
  • 万一に備え、当パンフレット掲載のコースにご参加の方は、海外旅行保険(疾病治療、疾病死亡、救援者費用を含むもの)への加入を強く
    おすすめします。
他にもあります!好奇心を満たす旅「地球の詩」特集ページはこちら

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