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海外ツアー 南米の旅へ 〜イグアスの滝〜|ルックJTB

ここが違う!ルックJTB 南米の旅へ 地球のほぼ裏側、簡単には行けない距離だからこそ、持ち帰る感動も特大!

パンフレットを見る 旅行説明会開催!

イグアスの滝へ 先住人の言葉で「大いなる水」を意味するイグアスの滝は、北米のナイアガラの滝、南部アフリカのビクトリアの滝と並び世界三大滝に数えられます。

ルックJTBのこだわり イグアスの滝 全貌はこれ!
水しぶきから身を守る観光客(イメージ)
<ブラジル側>遊歩道から見る
アルゼンチン側悪魔の喉笛(イメージ)
<アルゼンチン側>
悪魔の喉笛から見る

ブラジルの遊歩道からは見上げる滝

ブラジル側の遊歩道はゆるやかな下りを桟橋まで滝を間近に眺めながら歩け、次第に迫力が増してくる点が魅力です。遊歩道や展望台から滝の全景を見上げることができます。遊歩道の先端から滝の心臓部ともいえる悪魔の喉笛を見上げることができます。

歩き始めてすぐの展望台/エレベーターで昇りきった場所の展望台(イメージ)

ネーミングセンス抜群!その轟音と勢いはまさに悪魔

誰が呼んだか、その名も悪魔の喉笛。のどかな観光列車に乗り緑豊かなジャングルをぬけたら、今度はゆったりと流れるイグアス川にかかる遊歩道。平和な風景を満喫しながら行きつく先は、イグアスが滝となり、最初に大きく水を吸い込むまさにその場所です。

アルゼンチン側の観光列車
ヘリコプターはいろいろなタイプ有
ヘリコプターで空から見る
アルゼンチン側ボートツアー
イグアスの滝 Q&A

企画担当者オススメ!ヘリから見て欲しいイグアスの滝

ブラジル・アルゼンチン両国から地上のイグアスの滝をご覧いただくことに加え、上空からの観光をおすすめします。見渡す限りのジャングルの中に、ほんの一部イグアスの滝が存在している、大きな自然を捉えることができます。滝幅が非常に広いので滝全体の写真を撮影されたいお客様にもおすすめです。ヘリコプターに乗ってしまえばわずか10分、意外にも揺れは少なく心配ありません。左右どちらの窓からも見えるように旋回して滝に迫ります。写真は望遠で最大220mm。素人でもここまで撮れるんです。遊覧飛行を組み込んだコースをご用意しました。またはオプショナルツアーでもお楽しみいただけます。ここまで来たからには空からも是非ご覧ください。

一面のジャングル 滝柱はイグアスの滝/どちらの窓からも見えるように旋回

Q.滝の水が増えるのはいつですか?ベストシーズンは?

A:一般に12月〜2月に水かさが増します。この時期イグアスは真夏を迎え最高気温は30度を超えます。逆に5月〜9月は水量が減り、最高気温も20度〜25度くらいと涼しくなります。水量が多過ぎる場合は遊歩道の一部が立ち入り禁止になることもあります。また上流にあるダムの放水スケジュールにより月曜日はやや水量が減る傾向にあります。基本的に一年中楽しめるイグアスですが、あえてベスイトシーズンを選ぶならばルックJTBのスタッフのお薦めは3月〜4月、9月〜11月です。但し近年の気象変動により水量予測は難しくなりつつあります。たとえば2014年は本来水が減る6月に異常な増水に見舞われ、展望台が閉鎖される事態が発生しました。

Q:アルゼンチン側で訪れるのは
悪魔の喉笛だけですか?

A:いいえ。アルゼンチン側の遊歩道、アッパートレイル(上部の道)へ全コースでご案内、さらに時間がとれる場合はローワートレイル(下部の道)へもご案内します。かなり滝を間近に見ることができ、迫力満点です。上記のイラスト地図をご参照ください。

Q:ボートツアーはありますか?

A:コースにより現地申込のオプショナルツアーでお楽しみいただけます。全身完全にびしょ濡れ、それも大量の水を浴びますので乾いたTシャツやカメラを濡らさない袋などをご用意ください。雨ガッパなどはほとんど意味をなしませんがそれでも、直下から見上げる滝の迫力は相当のものです。

海外ツアー南米の旅へ 〜イグアスの滝〜 ページトップへ

南米を旅行する時に「知っていただきたいこと」

こんな服装がおすすめです

南半球に位置する南米の季節は日本と反対になり、4〜9月が秋・冬、10〜3月が春・夏になります。とはいえ訪れる場所によって気候は様々ですので、温度調節ができるよう、薄手の長袖シャツと長ズボンを基本に、気温に応じてセーターやウィンドブレーカーなど重ね着をするのがおすすめです。徒歩で観光する箇所が多い
ですが、トレッキングシューズなどではなく運動靴で大丈夫です。観光中は両手が空いたほうが便利なので、リュックサックがおすすめです。

持っていくと便利なもの

持ち物の参考として、ルックJTBの添乗員やコース企画担当者が出張時に持参しているものをご案内します。

日除けグッズ
帽子・日焼け止め・サングラス等
虫除け
カッパ
降雨時は風が強いことも多く、傘より便利。上下あれば万全です。イグアスでは水しぶきよけにも…
酔い止め薬
乗り物酔いが心配な方は、ナスカの地上絵遊覧の際にもご持参いただくと安心
です
防寒具
特にウユニ塩湖など山岳地帯は夜は零下まで気温が下がることもあるので、
ダウンジャケットや手袋、マフラー、帽子などしっかりとした準備が必要です。
ビーチサンダル
塩のホテルのシャワー上がりなどにあると便利!
おすすめの季節は場所によって異なります

当パンフレットで訪れる地域は緯度の上では熱帯域になりますが、海沿いやアンデス地方、内陸など訪れる場所によって気候区分が全く異なります。見どころに
よってもベストシーズンは異なりますので、下記を参考にご検討ください。

■各地の気候

ペルー 【クスコ、チチカカ湖】 標高が高いため、一日の寒暖差が大きく、4月~10月の乾期は特に日中暑くなりますが、朝晩は冷え込みます。重ね着での温度調整と朝晩の寒さ対策が必要です。
【リマ、ナスカ】 海岸沿いの地域では、年間を通して雨が少なく、気温も安定しています。
ブラジル 【イグアス】 年間通して雨が多く、湿度が高いです。夏冬で気温差があり、蒸し暑い夏に比べ、6~8月の冬は気温が下がります。
【リオデジャネイロ】 亜熱帯地域で、はっきりとした四季の区別はありません。6~8月は雨量が少なく乾燥しており、涼しく感じられることもあります。
【マナウス、アマゾン】 年間を通して高温多湿、雨が多い熱帯雨林地域です。
【サンルイス、レンソイス】 年間通して気温が高いですが、乾期の始まる7~9月が観光に適したシーズンとなります。
アルゼンチン 【イグアス】 上記のブラジルの項を参照ください。
【ブエノスアイレス】 四季がありますが、寒暑の時期は日本と逆です。特に6~8月は気温が下がり、寒さ対策の服装が必要です。
ボリビア ラパスやウユニは標高3,000m以上の高所にあり、一日の中での寒暖差が大きくなります。日中は日差しが強く気温が上がりますが、日が沈むと急激に気温が下がります。重ね着で調整できる服装に加え、ダウンジャケットなどのしっかりした防寒具が必要です。5月~9月は乾期にあたります。
チリ 【サンチャゴ】四季があり、6月~8月の冬は気温が下がり、アンデス山麓のため、寒さが一段と厳しくなる日もあります。
【アタカマ】年間通して雨が少なく乾燥し、砂漠地帯の気候です。日中は強い日差しで30℃を超え、朝晩は0℃近くまで冷え込むといった日もあります。一日の寒暖差を想定した服装が必要です。
ベネズエラ ギアナ高地にあるカナイマやサンタ・エレナは、5月~10月中旬が雨期、10月中旬~4月が乾期にあたります。年間を通して気温は高いですが、朝晩は肌寒く感じることもあります。
コロンビア 【ボゴタ】標高2,640mの高地にあるので寒さ対策が必要です。
【カルタヘナ、レティシア】年間を通して気温が高いです。特にレティシアは、熱帯雨林地域のため雨量が多いのが特徴です。
高山病について
■高山病とは
標高の高い場所で空気中の酸素濃度が低下し、人体に影響を及ぼすことをいいます。標高の高いところでは、どなたでも起こり得ます。
性別、年齢、日ごろの健康度を問いません。
■どんな症状がでるのか
人により症状が違いますが、頭痛、吐き気、めまいや手足のむくみ、下痢、発熱などが典型的な症状で、症状が重い場合は命の危険にも
つながります。しかし、症状が出ない方もいらっしゃいますので、あまり心配しすぎないことも大切です。
■予防と対処方法
予防には、暴飲暴食や喫煙、入浴、飲酒を避けて、普段よりもミネラルウォーターなどで水分を多く摂取することや、ゆっくり行動することを
心がけることが有効です。
■ご参加に際してのご注意
  • 心臓病や高血圧症、循環器系及び呼吸器系などに疾患のある方は、お申し込み前に医師にご相談いただくことをおすすめします。
  • 万一、高山病にかかってしまった場合は、添乗員、現地係員の指示に従い、グループから離れてでも、高度の低い場所へ移動していただく
    場合があります。その際の費用はお客様負担となります。
  • 万一に備え、当パンフレット掲載のコースにご参加の方は、海外旅行保険(疾病治療、疾病死亡、救援者費用を含むもの)への加入を強く
    おすすめします。
他にもあります!好奇心を満たす旅「地球の詩」特集ページはこちら

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