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風・光・海・自然を味わうクルーズ旅行へ

風・光・海・自然を味わうクルーズ旅行へ

クルーズの楽しみ方
クルーズは、時間を最も贅沢に過ごせる旅です。
狭い座席に押し込められ、時間的な効率を求める旅ではなく、いかに「心地よい時を過ごしていただくか」、客船はそのことだけを考えて、お客様をお待ちしています。海外旅行につきものの大きな荷物は客室に残し、日中の寄港地での観光地を身軽に楽しめます。また、プールやカジノ、シアターなど退屈しらずのエンターテイメントも満載。「非日常」の楽しみ、世界の人々との出逢い、船上からの風景に感動してみませんか。
  • お食事多彩なレストランをご用意
  • エンターテイメント船上を忘れるほどの時間を
  • キャビン洗練された客室で優雅な船旅を
  • アクティビティどの世代でも楽しめる施設満載


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船は揺れませんか?
海の上ですから天候や海の状況によっては揺れることはあります。しかし、船のスタッフはなるべく揺れないようにコースや速度などを配慮して運航します。また、現在の客船には、フィンスタビライザーと呼ばれる横揺れ防止装置を装備しています。これは翼のようなもので、海が荒れてきたら海の中で翼を広げ、横揺れを阻止します。通常の状態であれば、揺れに悩むようなことは、あまりないでしょう。
船酔いが心配な時でも、船内には酔い止めの薬が用意されています。また、多くの船には医者や看護婦も乗船しており、健康には万全の準備を計っています。ロングクルーズなどでは、高齢の方に健康アンケートをお願いしておりますので、ご安心ください。
船酔いするかどうかは、気持ちの持ち方で随分変わってきます。ゆったりとした気分でクルーズをお楽しみください。
船内のエチケット
船内には、操船に関連する区域など、立ち入り禁止区域があります。また、喫煙場所以外は全面禁煙です。船の安全にかかわることは規則がありますので、お守りください。
ただし、船ならではの特別なエチケットというものはありません。人に迷惑をかけたり、不快感を与えるのは、どこにいてもマナー違反ですよね。
船内では退屈しませんか?
船内では、さまざまなプログラムを用意していますので、十分に楽しめます。寄港地に寄らない航海日は、時間を自由にお使いください。早朝の体操から真夜中のダンスタイムまで、忙しく過ごせます。スポーツ大会、カルチャー教室、ショーなどのエンターティンメント、そして最新の映画や思い出の映画、パーティーなどの催し物を用意しています。船内にいても、疲れるほどの充実感があります。(船内のプログラムは、船や航海により異なります。)
船内の催物を知るには?
その日の船内でのイベントや、お知らせしたい事項、下船の案内などは、「船内新聞」でお知らせいたします。原則として、前日の夜にキャビンに届けられます。船内では、快適な生活の邪魔にならないよう、船内放送をなるべく少なくしています。船内新聞でわからないことがありましたら、レセプション、または添乗員同行ツアーの場合は添乗員にお問い合わせください。また、キャビンのテレビで、その日のイベントをお知らせしている船もあります。
服装はどうしたらよいでしょうか?
乗船時や下船時、寄港地観光や日中の船内では、普段と変わらないカジュアルな服装でかまいません。ただし、クルーズでは、その晩の服装の目安をドレスコードとして毎日お知らせしています。これは、船内の催しものに合わせて、その晩の雰囲気を盛り上げるためです。
カジュアル・インフォーマル、フォーマルがドレスコードの基本ですが、船により多少異なります。ドレスコードは原則として、その日の夕食時から深夜まで続きます。
下記に一般的なドレスコードの目安となる服装を掲載します。船や航海により異なりますので、ご予約時にはご確認ください。
◇カジュアル 軽装。ポロシャツ、スラックス、スカートなど、普段リラックスした時の服装でどうぞ。でも、ダイニングでの短パン、Tシャツは、マナー違反です。
◇インフォーマル
(スマートカジュアル)
通常の会食時や堅苦しくないパーティーなどの時の服装が目安。男性はスーツやジャケットにネクタイ、女性はスマートなワンピースやブラウスなど、パンツ・スーツでも構いません。
◇フォーマル 正式な晩餐や、本格的なパーティーなどの時の服装。男性はタキシードやダークスーツ。女性は、カクテル・ドレスやイブニング・ドレス、和服など。
クルーズ代金に含まれるものは?
一般的には、宿泊代金、食事代金、エンターティメントの鑑賞代金、各種催物への参加代金などが含まれています。食事代金には、通常の三食のほか、モーニング・コーヒーやアフタヌーン・ティー、ミッドナイト・ビュッフェなどが含まれています。(船により異なりますので、ご予約時にはご確認ください。)
アルコール類などのお飲み物やその他個人的諸費用(クリーニングや理・美容室の代金、エステ、マッサージ、ランドリー、船内での買い物、カジノ代金など)は別途代金となります。また、チップや入港税なども別途となります。
ただし、高級客船の中には飲み物やチップ、また、寄港地観光などもクルーズ代金に含まれたものもあります。
チップはどうすればよいのですか?
日本を船籍とする客船では不要です。外国籍の客船では、客室係、ダイニングでのウェイターとバスボーイに必要となります。彼らへのチップの支払い方は船によって異なり、旅行出発前に旅行代金と一緒に払う場合と、船内にて下船時にまとめて払う場合があります。
チップの代金は、船により異なり、また、チップを必要としない船もありますので、ご予約時にはご確認ください。
客室はどのようなものですか?
船の客室はキャビンと呼ばれ、原則として2名1室利用です。クルーズ代金もこれを基本に提示されています。ただし、3名、4名使用が可能のキャビンもあります。
キャビンには、バスルーム(シャワー、洗面台、トイレ、上級グレードのキャビンはバスタブ付)、ラジオ、テレビ(船によってはビデオ付)などの設備が備えられています。日本籍の船はバスタブ付が多いのですが、外国籍の船はシャワーのみが一般的です。また、日本籍の船のアメニティーは、タオル、石鹸、シャンプー、リンス類などを備えています。洗面用具(歯ブラシ、ひげそり)はご持参下さい。また、基本的に1日2回ベッドメーキングがされます。客船のグレードによっては、バスローブも用意している船もあります。
食事は、どういうシステムですか?
一般的には、夕食時のテーブルは指定制となります。そのクルーズ中は、決められたテーブルで過ごします。大型の船では、ダイニングでの食事が2回制となります。1回目の食事か、2回目の食事か、また、テーブルについての希望などもお聞きします。
朝食や昼食は、ダイニングの他に、ブュッフェ・レストランなどにも用意されます。潮風を受けながら、デッキでの食事も格別です。夕食はフルコースのフランス料理が基本ですが、日本籍の場合、和食メニューもあります。また、メイン・ダイニングのほかにレストランを設置している船もあります。
寄港地での観光は、どうなりますか?
寄港地では、船会社主催のオプショナル・ツアーが用意されています。寄港地付近の有名な観光地や見所などを、バスなどでめぐります。お申し込みは乗船後に船内のツアーデスク、または添乗員同行のツアーの場合は添乗員にお申し込みください。お支払いは、別途船内での精算が一般的です。
また、寄港する港と市街地が離れている場合、自由に観光を楽しめるようにシャトルバスなどを用意することもあります。
特別に用意するものはありますか?
ドレスコードに合わせた洋服以外に、特別に持っていかなければならないものはありません。船内には、日常雑貨を扱うショップもありますので、ほとんどのものが揃います。忘れてならないものは、普段服用している薬と履き慣れた靴。忘れやすいのがパジャマ。電気カミソリやドライヤーは家庭用のものが使えます。
デッキでは海風に吹かれるのでセーターやウィンド・ブレーカー、水に親しむことが多いので水着、サングラス、双眼鏡、デッキ・シューズ、ビーチ・サンダルなどをお持ちになると便利です。より充実したクルーズライフがお楽しみ頂けます。
清算はどうするの?
船内での支払いはサインで済みます。すべての精算は、下船時にまとめてします。船内での使用通貨は、日本籍の船は日本円で結構ですが、外国籍の船では米ドル、またはユーロが基本となり、船により異なります。現金でもちろんOKですが、クレジットカードを登録し、後日カード会社から引き落とすというシステムが便利で、一般的です。乗船時にレセプションで登録するだけで、手間は省けます。(船によって使えるカードは異なります。)

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