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- 石版は津軽海峡をイメージした波となっており歌謡碑の前に立つとセンサーにより『津軽海峡冬景色』のメロディーが流れます。記念写真やメロディーにあわせて歌ってみては?

- 青森が生んだ世界に誇る版画家・棟方志功の文化勲章受章を称え開館。展示室は棟方志功の希望から広さは抑えてつくられておりますが、「釈迦十第弟子」を初めとするダイナミックな版画作品を展示しております。

- 川から湖、そして海まで水の世界をテーマに、カップルから家族連れまでみんなで楽しめる水族館です。海の中を歩くようなトンネル水槽やアザラシ・アシカ・ペンギンたちがお出迎え。また、ラッコの食事風景はとてもかわいいです。その他、様々なショータイムで皆様を楽しませてくれます。

- 地元のボランティアガイドさん達の案内を聞きながら、早朝の浅虫を散策してみませんか?悪天候でない限り期間中毎日行っています。



- 日本が誇る世界の火祭り「ねぶた祭り」を実際に体験できる施設。青森ねぶた祭りをそのまま再現するショーで本物のねぶたを動かす体験や踊り手「ハネト」の体験ができます。他にも金魚ねぶたの色つけ体験や太鼓叩き体験、ねぶたの制作見学、紙貼り体験などその他いろいろな体験もできます。お食事処では味噌カレー牛乳ラーメンやつゆ焼きそば、十和田バラ焼きなどご当地グルメが味わえます。ねぶたの里で青森の情熱と興奮を体験してみてはいかがでしょうか?

- 青森市内を一望できる夜景パワースポット!!

- 太宰のゆかりの地はあちこちに点在し、ゆっくり見て歩くと1日では足りません。ご希望があれば2時間コースのガイド付きご案内もいたします(要予約、有料)。自然もいっぱいの金木町は癒しの町です。

- 津軽藩の始祖と仰がれる大浦光信公が種里に入部した後、津軽統一を果たして津軽藩初代藩主となった為信公へと続く歴史の第一歩がここにあります。光信公の遺言で甲冑を着して大刀を帯び、武将の威儀を正した生前そのままの姿、「立った」ままの状態で葬られている御廟所には、不思議なことに500年近く経った今日にいたるまで、一本の雑草も生えていません。



- 下北半島の最高峰、釜臥山の展望台からの夜景は特に美しく、市街地の灯りが羽根を広げたアゲハチョウのように浮かび上がります。

- 海上自衛隊大湊地方総監部内にある石造りの洋館。大正5年に海軍士官の社交場として建てられ、現在は旧海軍・自衛隊の資料を展示しています。

- 蕪島から南東約12キロに伸びる海岸線。天然の芝生地、松林、砂浜など変化に富んでいて、春から秋にかけては貴重な海浜植物や高山植物が見られます。

- 1931年、日本からアメリカ本土までの最初の太平洋無着陸飛行に成功した飛行機「ミス・ビードル号」が飛び立った場所に建てられた展望台。階段数100段、高さ23mからの景色は、北は下北尻屋崎、南は八戸港を望む360度パノラマの世界。真下には「ミス・ビードル号」の真っ赤な再現機もあり、海岸線を滑走路に今にも飛び立ちそうです。


- 湖をぐるりと囲む外輪山を通る国道には、発荷峠・滝ノ沢・御鼻部山・瞰湖台などの絶景ポイントが5つあります。中でも新緑の頃の、紫明亭展望台からの残雪の南八甲田連峰がおすすめ。静かに十和田湖の美しさを堪能できます。展望台脇の石碑は、昭和2年の「新日本八景」に湖沼の部で十和田湖が入選したのを記念して建立されたものです。

- 十和田湖めぐりの最大の魅力は何といっても湖上遊覧。湖の蒼さと220mに及ぶ絶壁千丈幕等、豪快にして繊細な十和田湖の魅力を四季折々の彩りで見せてくれます。人気の十和田湖パワースポット経由のコースは今年度より増便!

- 新しい体験を提供する開かれた施設として、アート作品の展示の他、文化芸術活動の支援や交流を促進しています。

- 東北新幹線七戸十和田駅と2階の渡り廊下で直結した、七戸の観光情報を紹介する施設です。1階には物産展の開催や郷土芸能の発表などに利用できるイベントホール、2階には休憩コーナーも設けられています。



- ブナ原生林・最後の宝庫として世界自然遺産に登録された白神山地。積み重なった落ち葉からできる腐葉土でふかふかの道を歩くと、豊かな森を育んできた歴史の重みが自然に心に語りかけてきます。

- 蝦夷征伐のため北上した坂上田村麿が「神蛇宮」として建立したと伝えられている猿賀神社。現在の御社殿は文政9年(1826年)の造営になるもので、社門を中心に周囲40間余りの透堀をめぐらせた広大なもので、向拝には昭和32年中野桂樹師の大作で桃山時代の様式を伝える「あ、うんの巻龍」が取り付けられています。

































