
- 旧日本海軍が食事に取り入れていたコロッケです。むつ市大湊の海軍部隊から生まれたとも言われ、ヘット(牛脂)を使用し高温でカリっと揚げるので香ばしい香りが食欲をそそります。むつ市街地では多くの飲食店等で販売しています。

- 大きな帆立の貝殻を鍋代わりに、溶かした味噌と帆立やねぎなどを入れて煮込み、卵でとじる郷土料理。貝殻は使い込むほどダシが出て味の深みが増します。お店によって具材や味付けが違うので、お気に入りの味を探してみては。

- 東通産のそば粉を100%使用した、つなぎを使わずに打ったそばが自慢です。健康によく、歯ざわりとさっぱりした喉越しが絶品!

- 大間町の漁師さんの直営ならでは、新鮮かつ極上の大間まぐろが魅力です。

- 「あっちゃのまま」とはお母さんが作るごはんの事。安全でおいしい、地元食材を使った薬膳料理のお店です。

- 津軽海峡の荒波に命がけで挑む大間の漁師の娘たちが、大間の海、空、山、人、全ての魅力をお届けします。

- 津軽海峡でとれた新鮮なウニを、贅沢にその場で自分でむいて食べます。むきたてウニの試食は、一度体験したら忘れられない美味しさです。

- 下北半島の最高峰、釜臥山の展望台からの夜景は特に美しく、市街地の灯りが羽根を広げたアゲハチョウのように浮かび上がります。

- 海上自衛隊大湊地方総監部内にある石造りの洋館。大正5年に海軍士官の社交場として建てられ、現在は旧海軍・自衛隊の資料を展示しています。

- 貞観4年の開山以来、千年以上にわたって「人が死ねばお山に行く」という素朴な信仰と祈りを伝える恐山を、丁寧に案内いたします。

- 明治42年10月に旧海軍大湊要港部水道部によってつくられた日本最古の石造り厚アーチ式堰堤で、昭和51年までむつ市の水源地として使用されていました。

































