
- 囲炉裏や薪ストーブがある古民家で、家の周りで育てた野菜や鰺ヶ沢産の山菜とお米でお母さんが作った昔なつかしい朝ごはんが楽しめます

- 広大な敷地内には、約20種類の果物が栽培されていて、りんごやブドウなどの季節の果物を時間制限なしで収穫体験できます!

- 津軽海峡冬景色歌謡碑前で海産物加工品を販売している、元気な名物母さん。まぐろ昆布巻とほたて塩焼きが人気のお土産です。歌謡碑をバックにシャッターを押すサービスもしているので、カメラをお持ちの方はひと声かけてください!

- 白神山地の麓、ブナの森の中に点在する大小33の湖沼群、十二湖。青池・鶏頭場の池・沸壺の池などが人気の観光地です。「十二湖観光音声ガイド機」はその見どころや情報が音声解説で分かりやすく聞ける新ツール。日・英・中・韓の4カ国語対応で、海外からの観光客も十二湖を手軽に楽しめます。

- その昔、津軽の殿様が千畳のタタミを敷いて酒宴を催したと伝えられる千畳敷の奇岩を一望できる食事処で、目の前の日本海から水揚げされた新鮮な魚介類が味わえます!

- 太宰のゆかりの地はあちこちに点在し、ゆっくり見て歩くと1日では足りません。ご希望があれば2時間コースのガイド付きご案内もいたします(要予約、有料)。自然もいっぱいの金木町は癒しの町です。

- 津軽藩の始祖と仰がれる大浦光信公が種里に入部した後、津軽統一を果たして津軽藩初代藩主となった為信公へと続く歴史の第一歩がここにあります。光信公の遺言で甲冑を着して大刀を帯び、武将の威儀を正した生前そのままの姿、「立った」ままの状態で葬られている御廟所には、不思議なことに500年近く経った今日にいたるまで、一本の雑草も生えていません。

- 大同2年に坂上田村麻呂がかけ仏と聖徳太子作といわれる十一面観音を安置させたのが寺の起源と言われている円覚寺。隣接する風待ち舘は、北前船「深浦丸」を3分の1サイズで復元・展示し、北前船の歴史を多方面からとらえ、貴重な資料の数々をわかりやすく展示しています。

- 五所川原立佞武多の資料館。4階までの吹き抜けで、中央には高さ22mの立佞武多がどっしりかまえ、迫力満点の祭りの映像がスクリーンで上映されます。製作現場も見学でき、紙貼り・墨入れ・色付けなどに参加も可能です。

- 「津鉄」の愛称で親しまれているローカル列車。沿線には作家・太宰治の生家「斜陽館」などもあり、奥津軽の文化に触れることができます。

- 義経北方伝説の説明や龍飛崎で観光ガイドをしている町おこしグループ。神出鬼没ですが、龍飛崎周辺で会うことができます。ここだけの話、弁慶とホテル竜飛支配人が同一人物とのうわさも…。

- ヒット曲を記念して建てられました。赤いボタンを押すと曲が流れます!

































