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青森の旅


青森のイチ押し

十和田バラ焼き
ご当地グルメで人気の十和田バラ焼きは、現在十和田市内では60店以上の飲食店で提供しております。牛バラ肉と甘辛いタレが絡み合い、そのエキスを吸い込みながら甘さを出すタマネギの旨さに箸が止まらない。
十和田湖のヒメマス
十和田湖の美しい低温の水で育ったヒメマスは、和井内貞行のふ化場に3年後に還ってきます。柔らかなヒメマスの身は刺身や焼き物の他、燻製にしたお土産も人気です。
きりたんぽ作り体験
十和田湖でとれるワカサギなどのお土産を手作りしている「ななくさや」で、お隣・秋田名物きりたんぽ作りに挑戦。炭火で焼いた出来たては絶品!
ノースビレッジ
カヌーの漕ぎ方をガイドが丁寧にレクチャーした後に、お客様自身がカヌーを漕いで、大自然の十和田湖へと出発します。ガイドが別のカヌーに乗ってサポートするで、初心者でも安心です。ツアーの途中では秘密のスポットに上陸して、美味しいスイーツと本格的な紅茶でティータイム。

十和田湖展望台めぐり
湖をぐるりと囲む外輪山を通る国道には、発荷峠・滝ノ沢・御鼻部山・瞰湖台などの絶景ポイントが5つあります。中でも新緑の頃の、紫明亭展望台からの残雪の南八甲田連峰がおすすめ。静かに十和田湖の美しさを堪能できます。展望台脇の石碑は、昭和2年の「新日本八景」に湖沼の部で十和田湖が入選したのを記念して建立されたものです。
十和田湖遊覧船
十和田湖めぐりの最大の魅力は何といっても湖上遊覧。湖の蒼さと220mに及ぶ絶壁千丈幕等、豪快にして繊細な十和田湖の魅力を四季折々の彩りで見せてくれます。人気の十和田湖パワースポット経由のコースは今年度より増便!
奥入瀬渓流観光マップ
十和田湖から唯一流出する河川の、十和田湖の子ノ口から焼山までの約14kmが奥入瀬渓流です。遊歩道や見どころ、撮影スポットなど奥入瀬渓流の魅力満載の楽しいガイドマップ片手に、清流と手つかずの木々が織りなす自然を散策してみませんか。
津軽三味線観光会館
津軽三味線に津軽民謡、南部民謡、津軽手踊り、南部手踊り…青森は伝統芸能の宝庫。心に響く唄・三味線・踊りの心動かされるステージが体感できます。

NAMIKIジェラート
濃厚なミルクのジャージー牛の搾りたてミルクと地元や自家栽培の無農薬野菜を使って、こだわりの新鮮な原料で作っています。甘すぎないのでフルーツや季節野菜の香りを楽しめるジェラートです。
駒饅頭
七戸町のお菓子代表といえばこれ。明治時代から地元で愛されてきた酒饅頭で、お茶受けやお土産品に最適です。
かだれ田舎体験
農業や自然とのふれあいを楽しく体験することができます。特産のニンニクや長いもなどの収穫体験をはじめラフティングなどの季節に合わせた自然体験が楽しめます。
十和田市現代美術館
新しい体験を提供する開かれた施設として、アート作品の展示の他、文化芸術活動の支援や交流を促進しています。

七戸町観光交流センター
東北新幹線七戸十和田駅と2階の渡り廊下で直結した、七戸の観光情報を紹介する施設です。1階には物産展の開催や郷土芸能の発表などに利用できるイベントホール、2階には休憩コーナーも設けられています。
道の駅しちのへ
ホタテ貝焼き定食や馬肉ラーメンなどが美味しいレストラン、近隣市町村の特産品や地元で採れた新鮮な野菜や山菜などが並びます。美術館や秋まつりの山車展示館なども隣接し、七戸町の歴史・文化・食を堪能することができます。
七戸町文化ガイドの会
七戸町の史跡・名所や観光施設等を無料で案内・説明しています。コースは相談して自由に組み立て可能。国指定史跡の「七戸城跡」や南部小絵馬が奉納された「見町観音堂」などがお勧めです。
鷹山宇一記念美術館
七戸町出身の洋画家・鷹山宇一の画業を顕彰し、その神髄に触れられる美術館です。画伯の作品を中心に、長年コレクションした19世紀後半の装飾卓上ランプや、国の重要有形民俗文化財指定の「南部小絵馬」「羽子板」などの貴重な庶民信仰資料が展示されています。

東八甲田ローズカントリー
バラの生産・加工・販売の一貫経営で、直売所では朝に採花した新鮮な切りバラをお手ごろ価格で購入できます。また、約5ヘクタールのローズガーデンでは50品種、約5500本のバラが植えられており、6月下旬から7月上旬には、「しちのへバラまつり」が開催されます。

奥入瀬渓流・十和田湖	地区 周辺の宿はコチラ



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