地域

お住まい|

お住まいの都道府県をお選びください。お住まいの地域に応じた情報でホームページをより便利にご利用いただけます!

閉じる

北海道版
東北版
関東版
中部版
北陸版
関西版
中国・四国版
九州・沖縄版

国内旅行・海外旅行の予約はJTB

店舗検索

ホーム

教えて、達人!〜東京ディズニーリゾート(R)を楽しむためのコツ、仕入企画担当者がこっそり教えちゃいます〜

東京ディズニーランド®・東京ディズニーシー®に行く際の持ち物チェックリスト

2016/03/31

準備を怠らないことが、パークを楽しむポイントのひとつ

これまで何度もパークに行きましたが、屋外での移動が多いので、持ち物を事前にしっかりと準備をしておくことが大切です。 そこで今回は過去の経験を踏まえて、東京ディズニーランド・東京ディズニーシーに行く際に持っていきたい持ち物をリスト化してみました。

折り畳みの日傘

日差しの強い時期、特に夏場は折り畳みの日傘は重要なアイテムのひとつ。 屋根のない屋外で列に並んでいるときなどは、周りの人の迷惑にならないように注意しつつ、日傘などで日差しから身を守るようにすることをおすすめします。

日焼け止め

これも特に夏の日差しの強い日のマストアイテムです。特に日に焼けたくない方は日焼け対策が重要です。

飲み物

これも特に夏場に重要ですが、強い日差し、高い気温の中では、定期的な水分補給は欠かせません。 放っておくと日射病・熱射病にもつながりかねないため、ペットボトルの飲みものを常に常備しておくなど、水分補給ができる準備は怠らないようにしましょう。

羽織れるカーディガンなど

特に夏場、あるいは夏から秋にかけて重要なのがカーディガンなどの、いわゆる「一枚羽織れるもの」を持っておくととても便利です。 夜、気温が下がってきたときや、水場がアトラクション内にあるようなものだと、肌寒く感じることがあります。そんなとき、一枚羽織れるものの存在がすごく重要になってきます。

カイロ

冬の東京ディズニーランド・東京ディズニーシーに欠かせないのがカイロなどの防寒グッズ。身体を温められるアイテムは持っておくとよいでしょう。

雨具

時期によっては、突然雨が降ってくることも十分に考えられます。しかしいくら雨が降りそうでも、折りたためない傘をもっているとアトラクションに乗る際などに邪魔になってしまいがちです。 そのためレインコートや折り畳み傘など、もっていても邪魔にはならない雨具を常に用意しておくようにしましょう。

タオル

パーク内のショップでも多数取り扱いがありますが、特に夏場の水を使うイベントや、 スプラッシュマウンテンのような水が大きく跳ねるようなアトラクションは、多少なりとも水が洋服にかかることがあります。 その際、濡れた箇所を拭いたりできるよう、タオルを1〜2枚持っておくと非常に役に立ちます。

絆創膏

パーク内は長時間歩くことになるため、はき慣れている靴を選ぶことはもちろん大切ですが、場合によってはそれでも靴ズレが起きてしまうこともあるかと思います。 そんな時のために絆創膏を持っておくと、その場しのぎ程度にはなってしまいますが、多少靴ズレの痛みを和らげることができて便利です。

リュック

こういった様々な持ちモノを持とうと思えば、バッグもそんなに小さなもので済ますわけにもいきません。 できればリュックにここで挙げたようなものを詰め込んでおきましょう。 必ずしもリュックである必要はありませんが、帰り道は手にお土産を持つこともあるので、両手を空けられるリュックは非常に便利なのです。

いかがだったでしょうか?基本的な内容にはなりますが、見逃したり忘れたりすると困ることになりやすいアイテムばかりですので、 ぜひ東京ディズニーランドや東京ディズニーシーに行く前には、上記の持ち物をちゃんともったかどうか、チェックしてみてください。

まだまだ他にも!おすすめプランをご用意

  • イベント・アトラクションがいっぱい!パーク情報
  • エースJTBがおすすめする!おすすめの過ごし方
  • エースJTBならではのうれしいポイント
  • ハロウィンルームプラン
  • クリスマスルームプラン
  • 赤ちゃんと初めて旅行デビューに ベビープラン
  • 記念日にホテルでお祝い★ハッピープラン
  • 記念日をいつもより少し贅沢に!プレミアムプラン
  • 東京ディズニーリゾート®・バケーションパッケージ

東京ディズニーリゾート®特集TOPへ

ページトップに戻る

国内旅行・海外旅行の予約はJTB