国内・海外旅行の予約はJTB

人々の誠意「ボランティア」と、楽しみである「旅行」が融和することで、一時では終わらない、継続的なボランティア活動が可能となります。被災地支援には様々な方法があり、義援金を送る、被災地で泥かきのお手伝いをする、被災地の野菜を買うなど、自分にできる方法で誰もが参加することができるのだと皆が気付きました。
旅行会社ができることは「より多くの方に現地に足を運んでいただく」こと。行った方ご自身も心身ともに満たされ、被災地にも貢献できる旅を提供するため、「トリプルボランティア」という考え方で広く長く支援の輪を支えたいと思います。
実際に被災地でお困りのことに対して、作業に従事し貢献すること。
被災地の観光施設を利用し、宿泊して飲食を行い、土産物を買うことで現地事業者の現金収入を増やし経済活動を活性させ復興を早める助けとすること。
旅行後に被災地の状況を身近な人たちに語ることで、困難の真実を周知し震災を風化させず、支援の意識を長く日本中で持ち続ける助けとすること。
旅することで・・・東日本に太陽光発電設備が広がる!
エネルギーを使う旅からエネルギーを作る旅に。皆さんの旅が東日本に新しい明かりを生み出します。ご旅行参加者から‘1coin 500円’をいただき、津波で社会インフラを流された離島や過疎地などの復旧が遅れる地域での発電施設の新設に投資いたします。
団体には「GREENSTYLE証明書」が発行され、参加者には「GREENSHOESリストバンド」が配布されます。
発売予定:7月下旬お申込み・お問い合わせは、お近くのJTBの団体旅行担当
または(株)JTB関東本社営業部(jtbkanto_eco@kanto.jtb.jp)まで
「特定非営利活動法人・環境エネルギー政策研究所」の主催する‘つながり・ぬくもりプロジェクト’を通じて、太陽光発電設備がまずは東北地域の電気復旧困難な地域に集中して設置されます。
