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ベトナムのテト(旧正月)と祝日 2017年版

ベトナムには、毎年日が変わる祝日と、変わらない祝日とがあります。毎年日が変わる祝日の最大のものが、テト(旧正月)。テトは元旦を挟んで数日が連休となり、人々は家族の元に帰省したりしてテトを大いに祝います。また、最近では連休を利用して旅行に出かける人も増えてきました。2017年のベトナムの祝日情報と、旅行者として注意したい点をまとめました。

2017-01-05

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  • ベトナムには、毎年日が変わる祝日と、変わらない祝日とがあります。毎年日が変わる祝日の最大のものが、テト(旧正月)。テトは元旦を挟んで数日が連休となり、人々は家族の元に帰省したりしてテトを大いに祝います。また、最近では連休を利用して旅行に出かける人も増えてきました。2017年のベトナムの祝日情報と、旅行者として注意したい点をまとめました。

  • かつてフランス領インドシナとしてフランスの統治下にあったベトナムは、アジアの中でも食事が特に楽しめるグルメの国として知られています。手軽に食べられるフォーやバインミーなどの「食堂」系メニューから、フレンチとベトナミーズをミックスさせた、ワンランク上のディナーまで、さまざまなジャンルを楽しめます。 今回は、ちょっとおしゃれをしたくなるようなおすすめレストランをJTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • 「安くてカワイイ」というイメージで語られがちのベトナムの雑貨や商品。お土産はどうしよう、と意外と悩んでしまう方も多いのでは。けれど散策してみると食品から雑貨、そしてコスメまで、手軽に買えるのにクオリティが高くて喜ばれるお土産にたくさん出合える、楽しい街なのです。JTB現地スタッフが、手軽で楽しくて喜ばれること太鼓判の品々を、ご紹介しましょう。

  • ベトナムには、毎年日が変わる祝日と、変わらない祝日とがあります。毎年日が変わる祝日の最大のものが、テト(旧正月)。テトは元旦を挟んで数日が連休となり、人々は家族の元に帰省したりしてテトを大いに祝います。また、最近では連休を利用して旅行に出かける人も増えてきました。2017年のベトナムの祝日情報と、旅行者として注意したい点をまとめました。

  • ベトナムの首都ハノイにあるノイバイ国際空港から市内中心部を結ぶ路線バスが、2016年春に開通しました。これまで空港~市内間の公共交通網はほとんど整備されておらず、長い間、特に外国人旅行者の間で不満の種となっていましたが、新しいバス路線の開通によって、ぐっと便利になりそうです。主なルートは、空港~タイ湖~ホアンキエム湖を経てハノイ駅とを結ぶもの。詳細をJTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • 外国人旅行者が急増しているベトナムのホーチミンで、旅行者にも便利なバス路線が2ルート開通しました。空港と市内中心部を循環するルートと、空港とサイゴンバスステーションとを往復するルートの2本です。どちらも観光客に便利なルートなので、空港~市内間の移動がいっそう便利になりそうです。詳細をJTB現地スタッフがご紹介しましょう。

  • かつてフランス領インドシナとしてフランスの統治下にあったベトナムは、アジアの中でも食事が特に楽しめるグルメの国として知られています。手軽に食べられるフォーやバインミーなどの「食堂」系メニューから、フレンチとベトナミーズをミックスさせた、ワンランク上のディナーまで、さまざまなジャンルを楽しめます。 今回は、ちょっとおしゃれをしたくなるようなおすすめレストランをJTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • ベトナムの首都ハノイは、南部ホーチミンとはひと味もふた味も違う、いかにも東南アジアらしい料理がいろいろあります。ブンと呼ばれる米麺を用いたさまざまな麺料理や、ハーブをたっぷり用いたスパイシーな魚料理など、一度はトライしてみたいものがいっぱいです。ローカルにも大人気の手軽な食堂から、フレンチコロニアルの邸宅をリノベーションした雰囲気あるレストランまで、さまざまに楽しむことができます。

  • ここホーチミンは、市内から比較的近い場所にゴルフ場があり、スループレー(長い休憩を挟まずに18ホールをプレイする事)の為、ゴルフ終了後も有効的に時間を使えます。

  • 「安くてカワイイ」というイメージで語られがちのベトナムの雑貨や商品。お土産はどうしよう、と意外と悩んでしまう方も多いのでは。けれど散策してみると食品から雑貨、そしてコスメまで、手軽に買えるのにクオリティが高くて喜ばれるお土産にたくさん出合える、楽しい街なのです。JTB現地スタッフが、手軽で楽しくて喜ばれること太鼓判の品々を、ご紹介しましょう。

  • 最近、日本のテレビ番組や雑誌でたびたび取り上げられ注目を集めるホーチミンですが、特に女性に人気なのが、ベトナム雑貨です。人気のベトナム雑貨をご紹介致します。

  • 約1000年の歴史を持つハノイ。ベトナムの首都として国会議事堂やベトナム共産党本部が置かれる、政治の中心的な都市で、ちょっと「カタイ」イメージもありますが、街のシンボル・ホアンキエム湖の近くには活気溢れる旧市街があり、ハノイの人々が集まる市場やナイトマーケットもあります。ハノイの街歩きがいっそう楽しくなる市場や旧市街を、JTB現地スタッフがご案内します。

  • 2014年末にオープンした「ザ・レヴェリー・サイゴン(The Reverie Saigon)」は、設備はもちろんスタッフ、レストランなどあらゆるサービスが高く評価される注目のホテルです。ラグジュアリーホテルが充実してきたホーチミンは、ホテルライフの楽しみも増えてきました。その一方、クラシカルな佇まいでファンを引きつけるコロニアル時代のホテルも、見逃せません。ホーチミンのホテルの魅力を、現地スタッフが厳選してご案内します。

  • ベトナム最大の都市であり、また最大の商業都市として活気あふれるホーチミン。フランス統治時代には、当時のパリを思わせる街並みが築かれ、その多くが今も利用されるなど、東南アジアらしい喧騒と独特の優雅さが共存する街でもあります。ホーチミンの天気や時差など基本情報と、おすすめ観光ポイントをご案内します。

  • アジアと世界各地を結ぶ中継港として古くから栄えてきたダナン。中部ベトナム最大の都市として知られるこの街は、近年リゾートホテルが次々にオープンし、観光客が多く訪れるようになっています。また、ダナン近郊にはホイアン、ミーソンの遺跡、フエなどベトナムを代表する世界遺産の街が点在し、アクセスしやすいため多くの旅行者がダナンを拠点に移動しています。今回はJTB現地スタッフがダナンの魅力をご案内します。

  • 日本では梅雨~夏といえば、雨が多くて気温もぐんぐん上がり、蒸し暑さのピークを迎える季節ですが、世界文化遺産の街ホイアンでは、実はこの時期は乾季。気温こそ高めですがからりとして雨がほとんど降らず、散策しやすいのです。数百年前の街並みが美しく保存されて人気上昇中のホイアンのおすすめスポットを、JTB現地スタッフがご紹介します。

  • 5月頃から雨季が始まるホーチミン。雨季と聞くとなんとなく日本の梅雨のような長雨を想像してしまいがちですが、ホーチミンの雨季は少し異なり、1日に1~2回スコールが来る通り雨。1~2時間もすれば雨は上がります。でも雨が降ったらどうしよう...どうやって過ごそうか...そんな心配を感じられる方へ、JTB現地スタッフが、おすすめの過ごし方をご紹介します。

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