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タイの観光情報

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タイ の最新の人気グルメ&レストラン情報を、タイ在住のJTB現地スタッフがご紹介します。本場で食べたい話題のタイ料理が満載です。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    別名「ココナッツアイランド」と呼ばれ愛される島・サムイ島。タイで3番目に大きな島でありながら、ヤシの木(ココナッツ)より高い建物を建てないなど環境や景観に配慮したリゾート島でプーケット島とはまた違った穏やかな雰囲気が漂います。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    タイ北部最大の都市であるチェンマイは、かつてラーンナー・タイ王国の首都が置かれた美しい街。近年は高級ホテルなどが次々とオープンして、海外からの観光客やビジネストラベラーが多く訪れるようになり、日本人旅行者の間でも注目されはじめています。 チェンマイの国際空港から市内へのアクセス方法を、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    シュノーケリングやダイビングなど、マリンスポーツを満喫できるプーケットですが、この島の楽しみ方はそれだけではありません。ウォータースライダーやムエタイ、そしてちょっとハメをはずせるナイトクラブ、ディスコまで、いろいろな魅力をJTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    タイの雨季は6~10月のおよそ5ヶ月間。テレビなどでバンコク近郊などの集中豪雨や洪水被害のニュースに触れることもあるように、この国では時として雨季に大雨が降ることもあります。実際のところ、このシーズンの気候はどのようなものでしょう。観光は?服装は?人々の生活は?JTB現地スタッフが詳しくご案内しましょう。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    タイは乾季に入り、アンダマン海の魅力を存分に楽しめる季節になりました。プーケットで海を満喫するなら、豪華にクルーザーやボートをチャーターしてみてはいかが。グループでチャーターすると、思いのほか手軽に借りられますし、目的に応じてボートを選べば、旅の楽しさが倍増するかもしれません。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    チェンマイを始めとする北部地方には、その豊かな起伏を活かしたゴルフ場が点在しています。バンコク周辺に比べるとぐっとお得な価格ながら、バンコクほど混雑せずゆったりとプレーでき、世界的に高く評価されるゴルフコースも多いので、バンコクから通うゴルファーも少なくありません。 チェンマイを代表するゴルフコースを、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    タイにはサンゴの美しい島がいくつもありますが、中には期間限定、乾季のシーズンにだけ行けるスペシャルな島もいくつかあります。今回はその中でも随一の海の透明度とサンゴや生き物の豊富さで知られるスリン島、ロック島をご紹介しましょう。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    雨季が終わりを告げ、空気が軽くなって乾季へと移ると、タイのプーケット島をぐるりと囲むアンダマンの海は穏やかになってぐっと透明度が増し、いよいよダイビングシーズンの到来となります。プーケット周辺には世界のダイバーが憧れるダイビングスポットがたくさんありますが、それだけでなく手軽に楽しめるシュノーケリングスポットもいろいろあります。中でも最近注目されているのが、「マイトン島」。知る人ぞ知る静寂の島の魅力を、JTB現地スタッフがご案内しましょう!

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    タイには現在5つの文化遺産、自然遺産が登録されています。文化遺産が、「スコータイとその周辺の歴史的都市群」「アユタヤ」そして「バンチェン遺跡」、自然遺産が「トゥンヤイ-ファイ・カ・ケン野生生物保護区」と「ドンパヤーイェン-カオヤイ森林地帯」です。名前を聞いてもピンとこないかもしれませんが、それぞれ素晴らしく、ぜひ一度は訪れていただきたい場所ばかり。現地スタッフがその魅力をご紹介しましょう。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    東南アジアの熱帯の国・タイは「1年中暑い」というイメージがありますが、実際には、気温や湿度、そして雨量など、季節によってずいぶん違いがあります。訪れる季節ごとに、どんな服装がおすすめか、JTB現地スタッフがご案内しましょう。服装のほかに持ち物などもまとめました。出発前にぜひチェックして、より充実のタイ旅行を楽しんでくださいね!

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    夏休みには、家族でプーケットやパタヤなどのビーチでゆったり過ごす方も多いことでしょう。リゾートへの中継地として、バンコクに立ち寄ることも少なくないと思いますが、今年の旅では、バンコク滞在をさらに子どもたちと楽しんでみてはどうでしょう。ファミリー旅行ではあまり選択肢に上がらない喧騒の街ですが、実は子どもも大人も大満足のスポットがいろいろあるのです。そんな"ファミリーに優しいバンコク"を、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTBタイ支店
    Mr. Hideki Kawashima

    かつて東南アジア各地に、日本人町が開かれていたのをご存じですか。鎖国に入る前、日本人は、朱印船と呼ばれる交易船で大洋を自在に行き来し、海外に進出していました。日本人町が造られた都市では、ルソン(フィリピン)、ダナンやホイアン(ベトナム)などがよく知られるところですが、実はアジア最大の日本人町は、タイのアユタヤにありました。最盛期には1500人とも5000人とも言われる日本人が居住し、活発な交易活動を繰り広げていたのです。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    プーケット国際空港に到着後、ホテルや目的のビーチまでの行き方には、いくつかの方法があります。鉄道や地下鉄のないプーケットでは主な移動手段は車やバスになりますが、それぞれの予算によってお得な乗り物から安心のバスまで、旅行者のニーズに合わせて選ぶことができます。タウンやビーチへの最新のアクセス方法を、JTB現地スタッフがご紹介しましょう。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    日々進化し続けるアイランドリゾート・プーケット島に、また新しいアトラクションがオープンしました。「ドルフィンズベイ・ニモ・プーケット」は、その名の通りイルカたちのショーを楽しめるエンターテイメント施設です。プーケットで初のイルカショーを楽しめるとあって、連日観光客で賑わっています。どんなショーを楽しめるのか、JTB現地スタッフがご案内します。

  • JTBタイ支店
    近藤

    バンコクの夜をいっそう盛り上げるチャオプラヤー川のディナークルーズ。様々なシップが出ていてどれがいいのか迷ってしまいます。一見違いがわかりにくいかもしれませんが、それぞれのシップは個性も船上でのサービスもかなり違います。カップルで楽しむなら...グループで賑やかに盛り上がりたい...などなどさまざまなシーン別に、お勧めの5シップをJTB現地スタッフがご紹介します。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    11月に入り乾季のシーズンが到来すると、プーケットは晴れてカラっとした暑さになり、波の高かったアンダマン海も穏やかになってきます。さまざまなマリンアクティビティを安心して楽しめるようになるので、小さなお子さんのいるファミリーにもプーケットの海を楽しむベストシーズン到来です。今回は親も子も楽しめるオプショナルツアーをご紹介しましょう。

  • JTBタイ支店
    Mr. Hideki Kawashima

    プーケットと言えば、海、ビーチ、マリンスポーツ、そしてサンセット...と海のイメージしか浮かんでこないかもしれませんが、街の魅力も忘れてはいけません。なかでも島の人々の生活の中心となっているプーケットタウンには、ビーチでは味わえない魅力がたくさん詰まっています。今回はその中でもオールドタウンと呼ばれるエリアを、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • JTBタイ支店
    Ms. KAN Anna

    ファミリーでの海外旅行が増えてきて、プーケットへも大勢の家族が訪れるようになりました。ホテルでのんびりと過ごすのも楽しいけれど、昼間にプールやビーチで遊んだら、夜にはちょっと街まで出てみませんか?夜遊びと聞くとちょっとアヤしい、オトナな雰囲気を思い浮かべるかも?ですが、プーケットにはファミリーで楽しむこともできる場所もあります。

  • JTBタイ支店
    Ms. KAN Anna

    バンコクの北約80kmに位置するアユタヤは、かつてタイ内陸の交易の中心として繁栄したアユタヤ王朝の都。現在は当時を偲ばせる遺跡が残され、世界遺産にも登録されています。バンコクから気軽に旅行できる観光スポットとして知られ、日中は象に乗って遺跡を見学できるほか夜には遺跡が美しくライトアップされます。見所などをご紹介しましょう。

  • JTBタイ支店
    Ms. KAN Anna

    プーケット島は、アンダマン海に面した西側にビーチがいくつもありますので、さまざまに夕日を楽しむことができます。海で遊び疲れ、浜辺に立ち並ぶカフェやレストランでのんびりと夕暮れを待つのも、プーケットの楽しみ方の一つですが、それにもちょっと飽きたらさらに夕日が美しいスポットに足を延ばしませんか。JTB現地スタッフがオススメする絶景ポイントを4つご紹介します。

  • JTBタイ支店
    Ms. KAN Anna

    仏教の国として、寺院を手厚く保護してきたタイでは、さまざまな寺院があり、国民の信仰の中心となっています。なかでもバンコクには、王宮にゆかりの深い、伝統ある寺院が数多くあります。ここでは、バンコクを旅行したら必ず行きたい、おすすめの寺院をご紹介。寺院巡りの際の服装の注意点などもご紹介します。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    バンコクから車で約2時間で行けるパタヤは、手軽なビーチリゾートとして根強い人気がありますが、実はパタヤには今最も注目されている観光スポットがあります。「カオキアオ動物園」です。広大な敷地を車で回りながら動物とまじかに触れ合えるオーープンズーで、特に家族連れや子どもたちには大人気。その魅力をJTB現地スタッフがご案内します。

  • JTBタイ支店
    Ms. KAN Anna

    バンコクの北約440kmにあるスコータイは、タイ族最初の王朝が築かれた町です。スコータイとは「幸福の夜明け」という意味。世界遺産にも指定されたスコータイの遺跡群のうち、今回は特に知られる2つの遺跡群「ムアン・カオ」と「シー・サッチャナライ」について紹介しましょう。

  • JTBタイ支店
    Ms. KAN Anna

    クメール王朝と聞くとカンボジアを思い浮かべますが、かつてクメール王朝はベトナム、ラオス、カンボジア、そしてタイまで支配下に治めるほどの巨大な帝国でした。そしてタイには、クメール王朝時代に造られた遺跡が、特に東北部のイサーン地方を中心に残されています。クメールの歴史を振り返り、イサーンのクメール遺跡の魅力をご紹介します。

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    今やバンコクの一大アトラクションへの成長したニューハーフさんたちによる豪華なショー。女性や子どもは何となく行きにくいのでは...という心配は無用です!華やかなコスチュームに豪華な舞台セット、そして美しいプロのダンサーたちによる本格的なダンスや歌で、大人も子どもも男子も女子も、それぞれが楽しめるエンターテイメントへと進化しています!

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    タイの国技ムエタイが迫力あるエンターテイメントになりました!チャオプラヤー川沿いの人気ナイトスポット「アジアティーク・ザ・リバーフロント」で毎晩開催されているアクションショー「ムエタイ・ライブ」、どういったものなのか観に行ってみました!

  • JTBタイ支店
    Mr. MAEDA Taketo

    タイ式キックボクシング・ムエタイの二大聖地の一つ、バンコクの「ルンビニ・ボクシング・スタジアム」が移転し、新しくなって2月にグランドオープンしました。ドンムアン空港の南に位置し市内からも訪れやすい新スタジアムの様子と、ムエタイの魅力を徹底紹介!次のタイ旅行ではムエタイ観戦に行きませんか?

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