地域

お住まい|

お住まいの都道府県をお選びください。お住まいの地域に応じた情報でホームページをより便利にご利用いただけます!

閉じる

北海道版
東北版
関東版
中部版
北陸版
関西版
中国・四国版
九州・沖縄版

国内旅行・海外旅行の予約はJTB

店舗検索

ホーム

ミャンマーの観光情報

ミャンマー 現地レポート

ミャンマー在住のJTBスタッフが、
旅のテクニックや現地発の最新情報などをお伝えします。

What's New

雨季のミャンマーはフルーツ天国!ヤンゴンで旬の果物を味わおう

南北に長いミャンマーは、地域によって気候が異なり、1年を通していろいろなフルーツが楽しめます。中でも雨季を迎える5~8月にかけては多くが旬を迎える、まさにフルーツパラダイス。ミャンマーでこの時期に楽しめるフルーツの美味しさを、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

2017-03-27

特集

ミャンマー旅行に役立つ特集や、現地の体験レポートはここからチェック!現地ツウがナビゲートします。

ミャンマー 現地スタッフ テーマ別おすすめ情報

  • すべて
  • 見る
  • 食べる
  • 買う
  • 泊まる
  • 癒される
  • 体験する
  • 南北に長いミャンマーは、地域によって気候が異なり、1年を通していろいろなフルーツが楽しめます。中でも雨季を迎える5~8月にかけては多くが旬を迎える、まさにフルーツパラダイス。ミャンマーでこの時期に楽しめるフルーツの美味しさを、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • ミャンマーの人がどのようなものを食べているかなかなか想像できませんよね?ミャンマー国民が大好きな鍋料理、そして我々日本人の口にも合った鍋料理が食べられるお店を今回はご紹介いたします!

  • ミャンマーのおやつはどんなものかなかなか想像できませんよね?今回はミャンマーの代表的なおやつであるラペソーをご紹介します。このラペソー、おやつとしてだけではなく、普通の食事にも出される一品です。どのようなものか気になった方は是非ご一読ください!

  • 高原リゾート地インレー湖から日帰りでいくことができるカックー遺跡は1999年まで外国人が踏み入れることができない場所でした。50メートル×100メートルの敷地に約2400基もの仏塔が建ち並び、風が吹くと仏塔から鈴の音が鳴る様子は是非一度経験をしていただきたい場所です。

  • ミャンマーというとバガンを代表とする遺跡群のイメージが強いですが、ヤンゴンから国内線で約1時間のところにミャンマーの高原リゾート、インレー湖があります。欧米人の間ではすでに有名なリゾート地ですが、日本人にはまだまだ知られていない場所です。インレー湖の交通手段はボートで、美しい景色を眺めながら観光箇所を巡るとても素敵な場所をご紹介します。

  • ミャンマーでは、日本で一般的な新暦(西暦)も用いられますが、人々の生活により深く根付いているのは、月の満ち欠けでひと月とする旧暦や、仏教に根差した「ビルマ暦」と呼ばれる、この地域独特の暦です。旧暦やビルマ暦は毎年日付が変わるため、祝日の中にはそれに準じて日付が変わるものも少なくありません。2017年の祝日をご案内しましょう。

  • 南北に長いミャンマーは、地域によって気候が異なり、1年を通していろいろなフルーツが楽しめます。中でも雨季を迎える5~8月にかけては多くが旬を迎える、まさにフルーツパラダイス。ミャンマーでこの時期に楽しめるフルーツの美味しさを、JTB現地スタッフがご案内しましょう。

  • ミャンマーの人がどのようなものを食べているかなかなか想像できませんよね?ミャンマー国民が大好きな鍋料理、そして我々日本人の口にも合った鍋料理が食べられるお店を今回はご紹介いたします!

  • ミャンマーのおやつはどんなものかなかなか想像できませんよね?今回はミャンマーの代表的なおやつであるラペソーをご紹介します。このラペソー、おやつとしてだけではなく、普通の食事にも出される一品です。どのようなものか気になった方は是非ご一読ください!

  • 経済発展著しいミャンマーで最近増えているのが輸入品などを多く取り揃えた高級志向のスーパーです。本当にここはミャンマーなのだろうかという気持ちになってしまうくらいお洒落なスーパーが誕生しています。夜遅くまで営業しているので、急な買い物も大丈夫。今回はそんな高級スーパーをご紹介します。

  • 海外旅行はクレジットカードがあれば安心と思っていませんか?ミャンマーの事情は違うようです。ミャンマーに行く前にこの記事を読むか読まないかで時間の使い方が大きく変わるはずです。後悔する前に是非ご一読いただいてからミャンマーに行きましょう!

  • 民族衣装を着る機会はなかなかないですよね。しかも着方が分からないということもよくあると思います。そこで今回はミャンマーの民族衣装であるロンジーの着方をレクチャーします!マーケットで気に入ったロンジーを購入して街中を歩いてみましょう。

  • アンダマン海やベンガル湾に面した広い国土を持つミャンマーは、知る人ぞ知る美しい白砂のビーチの宝庫。近隣のタイやマレーシアにも負けてはいません!豊富な自然や、ローカルな雰囲気がたっぷり残っているのも嬉しいところ。国際級リゾートから庶民的な宿まで、居心地の良いホテルも充実してきました。

  • ミャンマーのほぼ中央に位置する都市、ネピドーは、2006年、それまでのヤンゴンに代わり、新しい首都となったところです。遷都してからまだそれほど経ってない、街中がピッカピカの首都。日本からミャンマーへの玄関口、ヤンゴンからアクセスする場合は、飛行機の国内線か、車を利用することになります。今回は、高速道路を使い、約6時間かけてネピドーへ行って来ました。

  • ミャンマーでもマッサージ店が続々とオープン中です。今回はその中でも人気の高いマッサージ店を3つご紹介いたします。マッサージで旅の疲れを癒してください。

  • 高原リゾート地インレー湖から日帰りでいくことができるカックー遺跡は1999年まで外国人が踏み入れることができない場所でした。50メートル×100メートルの敷地に約2400基もの仏塔が建ち並び、風が吹くと仏塔から鈴の音が鳴る様子は是非一度経験をしていただきたい場所です。

  • ミャンマーというとバガンを代表とする遺跡群のイメージが強いですが、ヤンゴンから国内線で約1時間のところにミャンマーの高原リゾート、インレー湖があります。欧米人の間ではすでに有名なリゾート地ですが、日本人にはまだまだ知られていない場所です。インレー湖の交通手段はボートで、美しい景色を眺めながら観光箇所を巡るとても素敵な場所をご紹介します。

  • カンボジアのアンコール・ワット、インドネシアのボロブドゥールとともに世界三大仏教遺跡のひとつとして有名なミャンマー屈指の人気観光地であるバガン。そのバガンで特におすすめしたいのが、早朝の熱気球アクティビティ!上空から眺める朝日とバガンの遺跡群は絶対に忘れられない思い出になります!

現地レポートをスポットマップから探す!

エリアから探す

地図から探す

記事タイプから選ぶ

旅のテーマから選ぶ

旅行スタイルから選ぶ

日付から選ぶ

国内旅行・海外旅行の予約はJTB