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Q1.DVプログラムの抽選とはどのような方法で行われているのですか? |
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A1.コンピュータによる無作為の抽選です。当否の結果は、米国務省「Entrant Status Check」サイトにて、ご自身で確認していただきます。 |
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Q2.当選の確率はどのぐらいですか? |
A2.国別の当選者数は発表されていますが国別の応募者数が発表されていないため正 確な確率は不明です。
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Q3.ひとり何回まで応募できますか? |
A3.エントリーはひとり1回しかできません。2回以上送信した場合は無条件に無効となります
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Q4.当選しやすい方法はありますか? |
A4.特にありません。強いて言えば記載漏れのないエントリーフォームを作成すること、正確な画像データを添付すること、結婚されている場合はご夫婦別々に応募して当選確率をあげること、があげられます。 |
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Q5.学生ビザで米国に滞在していますが抽選に応募することはできますか? |
A5.できます。JTBのお客様でも何らかのビザを取得しているかたや現在申請中の方がDVプログラムに多数応募されています。 |
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Q6.対象国のネイティブとはどのような意味ですか? |
A6.ネイティブの定義は、国籍ではなく出生した場所、つまり出生証明を取得できる国を対象に定義しています。また主申請者自身の出生地以外にも申請者の配偶者や、配偶者の両親を含むどちらかの両親のいずれかが対象国で出生していれば、その国のネイティブとして応募することができます。 |
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Q7.当選した場合、一緒に応募した配偶者や子供はどうなりますか? |
A7.当選した配偶者や子供(21歳未満の未婚者)には自動的に永住権を申請する権利が与えられます。JTB-PNSシステム2をご利用下さい。 |
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Q8.永住権取得後は、ずっと米国に滞在していなければならないのですか? |
A8.原則として183日以上米国に滞在することが望ましいでしょう。やむをえず米国を長期間離れる場合は、出国前に再入国許可証を取得すれば最長2年間は米国を離れることが可能です。 |
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Q9.DVプログラムでの応募は他のビザ申請に何か影響するのでは? |
A9.2002年1月以降、米国移民法の運用が変更されDVプログラムの抽選への応募は他のビザの申請には影響しないと考えられます。 |
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Q10.出生地とは本籍のことでしょうか? |
A10.出生地は、戸籍に記載されている「出生地」をそのまま記入することになります 。自治体の合併・統合等により戸籍上の地名が変わっていることがあります。最新の戸籍に記載されている「出生地」をご確認下さい。 |
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