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乗船体験記

乗船体験記一覧

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あの憧れのラグジュアリー客船キュナード・ライン クイーン・ヴィクトリアに乗船してきました。貴重な体験をご紹介します。


175年の歴史と優雅なサービスを誇る英国の名門客船会社 キュナードライン。

9万2千トンのクイーン・ヴィクトリアの船内はとにかく豪華です。

今回はイギリスのサウサンプトン港〜ベルギーのセーブルージュへ寄港してサウサンプトンなで戻る3泊4日のショートクルーズに参加いたしました。


●乗船の流れ●

港のバスや車の専用レーンがあり、降りたらすぐにスーツケースを預けます。自分で持ち運ばなくても良いのでらくらくで自分の客室まで届けてくれます。その後順番にパスポート、クレジットカードを受付に提出しクルーズカードを受け取って受付完了。X線検査を受けて船に乗り込みます。


●船内のご紹介●

船内には大型シアター完備。ダンスルームももちろんあります。日本だと少し恥ずかしいかなと思うかもしれませんが、船の上ではみなさん思いっきりダンスを楽しんでいるようです。その他終日航海の日はクイズ大会、卓球大会、ビンゴ大会など自由にクルーズを楽しめます。もちろん外国船らしくカジノまであるので夜は眠れません!ラグジュアリー船らしい伝統と優雅な社交場がゴージャスな雰囲気です。


●レストランのご紹介●

伝統あるクイーン・ヴィクトリアでは、お泊り頂くキャビンによってメインレストランが異なります。

今回は海側バルコニーに宿泊したため、ブリタニアレストラン利用になります。前菜もメインも5種類くらいからチョイスできどれもおいしいフルコースディナーでした。2デッキ吹き抜けになっており景色もよくて素晴らしいレストランでした。

最終日はより豪華な気分を味わいたく、予約制有料フレンチレストラン「ベランダ」へ。更に優雅な気分はが味わえます。雰囲気も変わるのでクルーズ中一度は有料レストランをご利用される事お勧めです。

その他、イギリスの船らしい「ゴールデン・ライオン・パブ」や大人気のアフタヌーンティーなどを楽しみました。


●ドレスコードについて●

3泊のうち1日はフォーマル。あとの2日はインフォ―マルでした。フォーマルナイトのテーマはマスカレード・ボール(仮面舞踏会)。実際にマスクも販売されており、皆さんマスクをつけ華麗にダンスを楽しんでいます。実際にこのような光景は初めて見たので、華やかな社交界の雰囲気を体験できとても楽しかったです。またこの日のフォーマルナイトはさすがキュナードライン!ロングドレスとタキシード率は8割程でした。とにかく華やかで別世界でした。


JTB東海 ミッドランドスクエア店
クイーン・ヴィクトリア
グランドロビー
寄港地 ブルージュ
 

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NO.6では船内でお楽しみ頂ける施設をご紹介します


お客様からよく「クルーズって暇じゃない」とご質問を受けますが・・・

まーったく暇ではありませんむしろ忙しいくらいです


前回ご紹介したショーやイベントなど、毎日何を見に行くか予定を組み立てるのが大変

行きたいレストランのオープン時間とも被っているとどちらに行こうか迷います
(レストランのお話はまた改めてご紹介しますね♪)


せっかくだからあのイベントも覗いてみようかな?な〜んてやっていると、あっという間に夜!

そしてあっというまに次の寄港地といった具合でした。


というのも、イベント以外にもこんな施設があるのでなかなか回りきれないんですよ〜


◆プール

◆ウォータースライダー

◆4Dシネマ
  (キャラクターのアニメやホラーなど、何種類かあります。15分のショートムービーです)

◆ゲームセンター

◆ゴルフシュミレーター

◆スポーツコーナー
  (バスケットゴールなど。ロッククライミングがついている船もあります!)

◆カジノ

◆ディスコ    などなど・・・


他にも図書館(日本語の本はありませんでした)や、ちいさなチャペルなんかもあります

お子様を預けることができるキッズクラブもあり、子供たちがわいわいと遊んでいて楽しそうでした

お子様も存分に楽しむことができるので、ファミリーだけでなく3世代でクルーズにご参加頂くのもお勧めです


ぜ〜んぶ回ろうとすると本当に忙しいですが、反対にお部屋でゆっくりするのももちろんOK

色々体験して充実した時間を送るか、スパを受けたりカフェで読書をするなどのんびりと贅沢な時間を過ごすかはあなた次第!クルーズはとっても自由な旅です


JTB東海 名古屋松坂屋店
プールやジャグジーが何ヶ所かあります。大人も結構入っていましたよ!
ゲームセンター
ディスコ
 

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前回、シアターでのショーをご紹介していましたが、それ以外にも毎日船内のいたるところで色々なイベントが行われています

まずは毎日船の中でのスケジュールやレストランのオープン時間が記載されている船内新聞をチェック

基本的に航海中である夕方以降の方が多くのイベントが開催されています。

寄港地から帰ったら何に参加しようか考えると、わくわくしますよ〜

プールのあるデッキでは、エアロビクスレッスンやヨガ教室などを体験できます。

靴底にクッションが付いている専用シューズを履いて、カンガルージャンプのレッスンもやっていました。

「面白そう!やりたい!」と思いましたが、如何せんビビりな私…

勇気がなく参加できませんでした…

他にもダンスホールではダンスステップのレッスンもやっています

時折イケメン講師とマンツーマンでレッスンする場面もあり、照れながらも楽しそうな女性たちが沢山いました羨まし〜い

ビンゴゲームもやっていましたが、みなさん大盛り上がり!

言語は違えど、白熱した空気の共有が面白かったです〜

その他にも仮面パーティーやミニライブがあったりと、楽しい時間がそこかしらにあります

No.4でもお話ししましたが、やはり日本のお客様はなかなかご参加されず…

外から見ているだけでも雰囲気を味わえて楽しいですが、ぜひ勇気を出してご参加してみて下さい

私も次にクルーズに乗ったら、頑張って参加したいと思います

なかなか行ける機会もないですし、できることはどんどん挑戦してみたいです

みなさんはどんなことに参加してみたいですか


JTB東海 名古屋松坂屋店
カンガルー・ジャンプ
ダンスレッスン
仮面パーティー
 

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今回ご紹介する船内施設はシアターです


船内で楽しむイベントのメイン会場となります!

毎晩夕食の後はこちらで様々なショーを楽しみました


どんなショーをやっているかというと・・・

アクロバティックショーやオペラ、ミュージカル、カラオケのオーディションのようなものなど

とーってもバラエティ豊か

さすが外国船と感じるほど、煌びやかなショーを見ることができます


写真のとおりかなりの多くの座席数がある大きな劇場となっていますが、席はいつも埋まっていました!

昼間は観光に行って、夕食も食べて、もう疲れちゃったし眠たいな〜…と思っても、

これだけは見に行かなきゃと思って皆さん見に来られていたんじゃないかしら

わたしはそうでした


外国語ばかりなので、日本のお客様はなかなかイベントに参加しづらいところもあると思いますが、

シアターでのショーは大丈夫!迫力満点で、言葉が分からなくても十分お楽しみ頂けます

クルーズに乗ったからには、まずはメインのショーをお楽しみください


JTB東海 名古屋松坂屋店
シアター1
シアター2
オーディションショーの様子
 

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お待たせしました!それでは船内施設をご紹介していきます


まずはキャビンの様子です

今回わたしはバルコニー付のキャビンに泊まりました!

バルコニーに出て海の風を感じるのはとても気持ちいいですね

航海中、よくカモメが船の隣を飛んでいたのが可愛くてたくさん写真を撮りました♪

(撮るのが下手くそでぶれっぶれの写真ばかりでしたが・・・)

お天気に恵まれ、雨に降られなかったので本当にラッキー!

朝日や夕焼けなど、きれいな景色をたくさん見ることが出来たのが嬉しかったです


寄港地に着いた時や出向の際に港をボ〜っと眺めるのも、すごく好きな時間でした

海外の港や街並みは絵画のようで綺麗ですよね日本と何が違うのだろう…なんて思ってしまったり


夜には他のクルーズ船が出港していくところにも遭遇し、手を振ってお見送りもしました

(夜景の写真は出港をお見送りしたコスタパシフィカという別の船です)


ちらっと内側のキャビンを覗きましたが、やはり窓がないお部屋は少し暗く感じてしまいますね

のんびりと優雅な時間をより楽しみたいお客様はぜひバルコニー付のキャビンをご選択ください

ルームサービスを注文し、バルコニーで朝食をとるのもオススメですよ


JTB東海 名古屋松坂屋店
キャビン
コスタ・パシフィカが出港するところ
客室のバルコニー
 

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乗船記NO.2では船内の様子をと紹介していましたが、写真を載せきれなかったので

また次回ご案内しますね申し訳ありません


今回は乗船の様子をご紹介します!


港へ着いたらまずはパスポートと乗船券を提示の上、スーツケースを預けます。

手続きは写真のような、空港のチェックインカウンターのようなところで行います。

今回わたしたちが乗船したバルセロナからは乗り込む人が少なかったのか、

と〜〜〜ってもすぐに手続きが完了しました
(写真を見てもガラガラですね)

以前に別のコースへ参加したときは同じ港から乗り込む人が大勢いたので、手続きのため長蛇の列ができ、非常に時間がかかったのですが…


スーツケースを預けた後は、パスポートを預けます。

一度預けたパスポートは最終下船時まで返却されません。

返却用の引換券を渡されるので、必ず失くさないようにお気を付け下さい!!


通常の海外旅行だと、手荷物でパスポートを持ち、スリにあわないかヒヤヒヤすることもありますよね
その点はクルーズだと船に預けられ、厳重に保管されているので心配ご無用
初めに乗船するまでも何度もセキュリティ検査を受け、乗下船する度にクルーズカードにて身分確認をするので、安全性が高いのもクルーズ旅行の魅力ですね。


注)何かあった時の為、パスポートコピーは2枚お持ち頂くのをオススメします


さて、やっと船へ乗りこんだら、クルーズ旅行のはじまりだ〜!と一気に気分が高まります
船の中は本当に広く、地図を見ないとどこに何があるのか…さすが動くホテルです!


客室に船内地図(外国語)が用意されているので、一度船の中を探検し、メインダイニングなどのよく使う施設を書き込むのもオススメですよ
JTBのコースでは、主要施設などの日本語訳のご案内が添乗員よりご用意致しておりますので、
そちらを参照しながら船内生活をお楽しみください。


ちなみにわたしは船内生活の最終日に、ようやく地図を見なくても場所がわかるようになりました(泣)


次回は船内施設をご紹介します。


JTB東海 名古屋松坂屋店
コスタ・ファボローザ
ターミナル チェックインカウンター
パスポート引換証
 

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こんにちは!


先月、クルーズ旅行に行ってきました!


今回乗らせて頂いたのはコスタ・ファボローザというカジュアル船です

 

実は私、以前にコスタ・ビクトリアにも乗船しているので、コスタ・クルーズは2度目なんです!

ビクトリアは7万5千トンだったのですが、ファボローザは11万4,500トン!

大きかったです!迷子になりました!

同じコスタといっても、雰囲気はやっぱり異なりますね〜

 

でも共通して言えるのは、さすがイタリアの船ということ!陽気な雰囲気がとても楽しい!

アットホームでフレンドリーな船ですので、クルーズ初体験の方でも乗船しやすくオススメです

 

前はアジアのコースでしたので、乗船客もアジアの方ばかりでしたが、今回はやはりヨーロッパ圏にお住まいの方が多かったです。イタリア語やフランス語を話される方が多く、英語を話されるお客様は少な目の印象でした。

子供連れのファミリーの方も多く、シニアやカップルなど幅広い世代がご参加されていました。

日本人のツアー団体も何組か乗船されており、やはり乗りやすい船なんだな〜と感じました

 


JTB東海 名古屋松坂屋店
 

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避難訓練が終わった後は初めてのディナーです。


ディナーは2回制となっており、1回目(ファーストシーティング)は18:45〜、


2回目(セカンドシ−ティング)は21:00〜と時間も決まっていました。


私たちは1回目で、席も指定席でした。


これは、お部屋の船内新聞と一緒にディナーカードが置いてあり、時間と席は乗船中ずっと変わらず固定席となります。


また、船には「ドレスコード」というものがあり、夕方から正装をします。


船内新聞に毎晩のドレスコードの内容が掲載されており、服装はインフォーマル、テーマカラーも本日は設定されており、「白」となっていました。


私は、白のブラウスに紺色のスカートがあったので、それを着てレストランへ行きましたが、服が白でなくても、アクセサリーやスカーフなど小物類に白を取り入れていても問題はなく、また、そもそも白でなくても強制ではないので大丈夫です。


テーマカラーはあくまでもみんなで統一して楽しもう!というだけなので、着用率もそんなに高いわけでもなく気にすることはありませんでした。

今回乗船したコスタファボローザはヨーロピアン、とりわけイタリアの方が多く、家族で参加されている方がほとんどでした。驚いたことに、ベビーカーの小さなお子様連れも多く、日本とは違いクルーズがいかに身近な存在なのかがわかりました。それもあってか、ドレスコードは意外にカジュアルな格好の方が多いように思われました。(小さいお子様はチェック柄の襟シャツを着ていたり、中にはパーカーのご家族もいたのでカジュアル船は変に着飾る必要がなくファミリー旅行や初めての方向けなのかもしれません)


JTB東海 イオンモール東浦店
ディナーのテーブル番号が記載されています
 

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衣服や靴はクローゼットに、バス用品や洗面用具などは洗面台へ化粧品類はドレッサーに置いて、とスーツケースのものを次々と荷解きし、まるで自分の部屋かのようにセッティングしていきました。


下船するまでの5日間、荷造りをする必要がないため、より快適に過ごすことができます。


スーツケースもベットの下に収納することができるため、邪魔になりません。


荷解きをし終えて間もなく、避難訓練の時間になりました。


クローゼットに救命胴衣が置いてあり、それとクルーズカードを持って集合場所へ向かいました。


船は乗船人数が多い為、一か所ではなく何か所かに分かれてそれぞれ受けます。


集合場所に着くと、スタッフの方にクルーズカードの提示確認を求められました。


避難訓練は義務となっているため、乗船者全員が受ける必要があります。

そのため、身分証明にもなっているクルーズカードで確認を取るようです。


説明はイタリア語や英語になるため、言語ですべてを把握することは難しいですが、身振り手振りで救命胴衣の説明をしてくれたり、モニターの大画面に映像でわかりやすくなっているため、言葉がわからなくても理解することはできました。


説明後は救命ボートの確認としてこちらも自分たちの決まったボートの場所まで向かいました。


JTB東海 イオンモール東浦店
クローゼットに救命胴衣が入ってます
クルーズカード
 

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今回は、客室について書こうと思います。


私が泊まった客室は「海側バルコニー付」でした。


船には主に内側・海側窓付・海側バルコニー付とタイプがあります。


違いとしては、お部屋の広さと景観が変わってきます。


内側は名前の通り、船の内側に位置している客室のため窓がありません。少し圧迫感があるかもしれませんが、船内はイベントなどいろんな場所で時間を過ごすことができるため、お部屋は寝に帰るだけ!というリピーターの方には人気があります。


海側はお部屋に窓があり外の景観を見ることができますが、窓は開かないため眺望をお楽しみいただくだけとなります。(今回のコスタファボローザには設定ありませんでした)


JTBで一番人気があるのは今回宿泊した海側バルコニー付の客室です。約6割程のお客様がこちらのお部屋タイプを希望されます。


やはりバルコニーが付いていると外へ出て風にあたることができ解放感があります。


夜は真っ暗な海のため、恐くてさすがに外には出ませんでしたが、朝起きて外に出て海風にあたり、遠くに見えていた街並みが徐々に近づいてくるとこれぞクルーズ!という実感が湧きます。


あまり行儀はよくありませんが、バルコニーで海風にあたりながらのんびり歯を磨く・・・なんて贅沢!と至福の時を味わっていました。


お部屋はツインベット、ソファー、広々としたドレッサー、クローゼットと収納やスペースは充分ありました。


ただ、バスルームはユニットバスでシャワーブースのみのため、日本人の方にとっては疲れを癒せないという部分はあります。スイートですとバスタブが付いているようです。


それでも、洗面台は広く両側に収納棚があるため、二人で利用しても狭く感じることはありませんでした。


備え付けとして、冷蔵庫・金庫・プールサイドでのタオル・ドライヤー・シャワージェル・石鹸・バスタオル・フェイスタオルといたってシンプルなため、スリッパや歯ブラシ・シャンプー・リンスなど日本から準備していく必要はあります。

 


JTB東海 イオンモール東浦店
客室係りの遊び心が!ベッドスローが毎回違いました


 

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いよいよ乗船!


まず、港に着いたら最初にスーツケーツを預けます(預けたスーツケースはお部屋まで届けてくれます)


受付で乗船カードを提示し、その先でパスポートを回収されます。


パスポートは下船するまで船が預かってくれるため、乗船中や各寄港地での観光中に失くさないか心配をする必要がなく安心して旅行ができます。下船時にパスポートをもらうための引換券が代わりに渡されるため、これは失くさないように持っておきます。その後、スタッフに顔写真を撮ってもらい(乗下船の際の身分確認として使用されます)、ようやく乗船ができます。


今回は早めに港へ着いたのと、バルセロナ発着だけではなく各寄港地で乗下船がされるコースだったため、乗船まで30〜40分程でスムーズに手続きが済みました。


船内に入ると、そこはまるでホテルのロビーのように洗礼されており受付カウンターを始め、吹き抜けのホールではバーカウンターやソファーで、既に大勢の人がカクテル片手に賑わっていました。


荷解きも兼ねてまずは客室へ向かいました。


お部屋にはクルーズカードや船内新聞・オプショナルの申込用紙、夕食の時間や場所・避難訓練の場所など、これからの船旅へ向けての必要な情報が置いてあります。


船旅にはSOLAS条約という海上での人命の安全における国際条約があり、出航後ただちに避難訓練(ボートドリル)をするよう義務付けられてます。


船内新聞にはその時間やディナーの時間が記載されているため、時間を把握しながら荷解きをしていきました。


JTB東海 イオンモール東浦店
どこまでも続く廊下・・・
船内新聞
 

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今回、体験乗船をした船は「コスタ・ファボローザ」


カジュアルクラスのイタリアンシップです。


就航年は2011年と新しく、船内はとてもキレイでした。


 

全長290メートル、総トン数は約11万トンで乗客定員は3,800人と大きい船なのですが・・・なかなかピンとこないですよね。

例えば、名古屋駅の中心に建っているJRセントラルタワーズが高さ245メートルなので、コスタ・ファボローザはそれよりさらに50メートル長いんです。いかに大きい船かがわかります。


船内にはメインダイニングやビュッフェ会場、カフェ、シアター、カジノ、4Dシネマ、スパやジム、美容院、図書室・免税店など日常生活が普通にできるくらい全てが揃っています。

5日間船内にいましたが、方向音痴の私は最後の最後まで場所の把握ができず迷子になっていました

 

今回はスペインのバルセロナから出航です。

バルセロナの港は中心地から車で30分程と近いため、午前中はバルセロナ観光をし、午後から乗船しました。

ちなみに、パンフレットに記載されているバルセロナ観光ではサグラダファミリアへ入場観光。バトリョ邸・ミラ邸は車窓観光となっています。

写真を撮るならガウディ広場がおすすめスポットです。サグラダファミリアの前にある小さな広場ですが、池を挟んでサグラダファミリアの全景を写真に納めることができます。ただ、観光客でかなり混雑しているため、スリには気を付けていただいた方がいいです。

教会内は色とりどりのステンドグラスで装飾されており、とても美しく幻想的な光で感動しました。


JTB東海 イオンモール東浦店
ガウディ広場からのサグラダファミリア
サグラダファミリア内部 ステンドグラス
 

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クルーズ大好き加藤が、3度目の海外クルーズに行ってきました。
まだまだクルーズ初心者の私の楽しみは、やはり寄港地です。

世界にはいろんな船会社がありますが、クルーズベテランになるまではどこに行けるかが決め手になります
今回は、ずっと行ってみたかった南仏のマルセイユが入っていて、行く前からワクワクでした。

美味しいブイヤベースやムール貝、カキなど、港町ならではの新鮮なシーフードに思いを馳せて…
それに5泊のショートクルーズで3か国も行けるなんて、オトクこれが決め手です。


なぜ、そんなに行けるのか。

これこそがクルーズ最大の魅力寝ている間に移動で、効率がめちゃくちゃいい。
朝起きたら次の国です。普通のツアーだと、早起きして、バスに乗り込んで200キロ移動する、、、とか普通にありますが、クルーズは朝からマイペースで優雅です


【毎日の過ごし方】

クルーズの朝は、とても優雅です朝食はメインダイニングでハーフオーダー制の朝食をのんびり食べ、デッキを散歩し、ヨガ教室があれば参加しますもちろん全て旅行代金に込みです朝食はルームサービスを頼み、コーヒー片手に入港シーンを眺めることもできますよ。


寄港地に着いたら、カメラとお財布、ケータイを持って身軽に出発パスポートは要りません。面倒な入国審査は船がまとめてやってくれるので、クルーズカードをスキャンするだけで下船できるのです。(一部例外の国もあります)

夕方観光を終えたら船に戻り、その日のドレスコードに従った衣装に着替え、メインダイニングへディナーへ
おしゃれするのが面倒な方は、ビュッフェ形式のレストランであれば、カジュアルな服装で気軽に夕食がとれますよ。

記念日の方は有料のクラブレストランで、豪華ディナーにするのもいいかもしれません。
ディナーも自分次第で決められるのがクルーズの魅力ですね。


おなかが満たされたら、シアターで日替わりのショーを楽しみますもちろん料金は無料!ラスベガスやニューヨークで見るような本格的なショーが、毎日見られるなんて夢のようです。

大迫力のショーを楽しんだ後は、カジノで一攫千金を目指すもよし、バーでピアノの生演奏を聴きながらまったり談笑するもよし、ミッドナイトビュッフェで小腹を満たしに行くもよし、カフェでデザートをオーダーするもよし!さまざまな楽しみ方をする人を乗せ、船の夜は更けていきます


いよいよ下船の日です。。。

下船するときは我が家のように過ごしてきた船から離れるのが少しさみしかったです。

短い間でしたがお世話になったキャビンスチュワードのジョン、ダイニングのワニーク、バーで出会ったデボラ…素敵な出会いがたくさんありましたこの出会いも毎日スタッフと顔を合わせるクルーズならではの魅力だと思います。


さて面倒に聞こえる下船手続きですが、実はラクラク!

清算は下船前夜に届く伝票を間違いがないか確認するだけ!荷物は片づけたら下船前夜に廊下に出すだけ!(洗面用具やパジャマを片づけられる小さめの旅行バッグをお持ちください)

下船当日は船内の集合場所へ行き、自分の下船タグの色が呼ばれたら船からおりるだけ!簡単ですよね。



下船後はバルセロナを観光し、陸で1泊、その後飛行機に乗って帰ってきました。

トラブルもなく、体力的にもすごく楽で、何度行ってもクルーズはいいなーと思います。

なかでもコスタクルーズはイタリアの老舗の船会社で、カジュアルなのが売りです。初めての方や堅苦しくない雰囲気がお好みの方、イタリア料理がお好きな方、陽気なクルーと交流したい方にはとてもオススメです


次はカリブ海クルーズに挑戦したいなーと思っている今日このごろです


JTB中部 岐阜支店
 

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先月、名古屋に大型クルーズ船
ロイヤルカリビアン マリナー・オブ・ザ・シーズがやって参りました。
船内見学をしてまいりましたので、ご紹介します。


13万8千トンもあるマリナー・オブ・ザ・シーズの船内はとにかく広いです。
船内で利用できる施設も様々あり、長いクルーズでも退屈しません。


カジュアル船で、お子様向けプールや
ドリームワークスの人気キャラクターのパレードなどもあるので、
ご家族様でご乗船されているお客様も多かったです。


●船内施設●
船内には大型シアター完備。ダンスホールももちろんあります。
日本だと少し恥ずかしいかなと思うかもしれませんが、
船の上ではみなさん思いっきりダンスを楽しんでいるようです。
+チャペルまであるので船上挙式まで実現できます。
カジノまであるので夜は眠れません!
船上デッキには、【パターゴルフ】や【ロッククライミング】、
【バスケットボール】なども楽しめる【スポーツデッキ】などの
施設が充実しているので、大人からお子様まで楽しめます!
また、船内にはショッピングや軽食が楽しめるアーケードもあり、
船の上で免税でお買い物もできてしまいます。
そして、人気の【アイススケートリンク】では、アイスショーや、
ご自身でシューズをレンタルして、スケートまでできちゃいます!


船の中とは思えないような施設がたくさんで、
クルーズ旅行中に遊びつくせないほど楽しみがたくさんあります!


●多彩なレストラン●


【メインダイニング】
フルコースディナーをご用意しております。
3階に相当する高さを吹き抜けにした解放感あるダイニングです。
【予約制レストラン】
眺望が素晴らしく高級感あふれる雰囲気です。
イタリアン、ステーキなどおいしいお料理を楽しんで頂けます。
*その他カフェ、ハンバーショップなど多数のレストランがございます。
*有料レストランは予約制となりますので、ご注意ください*


まさに、洋上のテーマパーク!
ぜひ初めてのクルーズの方や、ご友人と、ご家族様で、
一度ロイヤルカリビアン マリナー・オブ・ザ・シーズに乗船してみてください


JTB東海 ミッドランドスクエア店


 

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先日、名古屋港へやってきた
マリナーオブザシーズという外国クルーズ船に乗船してきました。


世界最大客船をもつロイヤルカリビアン社の所有する
13万8000トンのボイジャークラスの客船です。
もうそれはそれは大きくて、近くだと写真に収めることができません。


スタッフ達は気さくな感じなカジュアル船です。


洋上のテーマパークともいえるこの客船の最大の売りは
エンターテインメントです。
1日のショーやイベントが盛りだくさんで、
シュレックやカンフーパンダなどのドリームワークの
キャラクターショーや、アイスリンクでのアイスショーや
スケートイベントなど飽きのない船上生活となっております。


また広い船内となっていて、ランニングコースやミニゴルフ、
ロッククライミングをすることができたりします。
プールやジャグジーも楽しめます。


ファミリーにもオススメのクルーズ船となっております。


JTB東海 名古屋今池店


 

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名古屋港に寄港中の超大型客船マリナーオブザシーズの
船内を見学してきました!
マリナーオブザシーズは世界最大規模のクルーズ会社である
ロイヤルカリビアンが所有するまるで船上とは思えないほど
多彩なアミューズメントが特徴。
ファミリー層に人気の高いカジュアルな客船です。


【退屈とは無縁】といわれおり、カジノやプールはもちろん、
本格的なショーが楽しめる劇場やアイススケートリンク、
クライミングも体験できるアクティビティなど、
ゆっくり過ごすのがもったいないくらいです。


JJTB東海 イオン御経塚ショッピングセンター店
大型客船マリナーオブザシーズ
豪華なメインダイニングです。奥の螺旋階段はタイタニック号をイメージしているようです。
 

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話題のクルーズ旅行に行ってきました。


今回はクルーズ旅行人気エリア『地中海クルーズ』です。


地中海を周遊すればイタリア・フランス・スペイン3カ国をラクラク旅行できます。
気になるクルーズ船は・・
MSCファンタジア!
船の詳細はクルーズ船詳細編をご覧ください。


観光日程は・・ ジェノバ港(イタリア)〜〜船〜〜バルセロナ入港(スペイン)
==バルセロナ観光==バルセロナ出港〜〜船〜〜
パルマ・デ・マヨルカ入港(スペイン)==マヨルカ島観光
==パルマ・デ・マヨルカ出港〜〜船〜〜マルセイユ入港(フランス)
※・・終日船内・・マルセイユ出港〜〜船〜〜ジェノバ港
※マルセイユでは事情により今回は下船できませんでした。
波の状況などの条件が整えば下船し観光は可能です。


バルセロナでは聖家族教会(サクラダ・ファミリア)などの建築物を午前半日観光しました。
夜、寝ている間に船で移動したため港から市内までの短いバス移動だけでラクラク観光。
午後は船内でゆっくり過ごしましたもちろん終日観光の選択も可能です。


パルマ・デ・マヨルカはクルーズならではの知る人ぞ知る観光地。
カテドラル(大聖堂)などの観光もおすすめですが、
マヨルカは小さな島ですのでご自身で自由散策もおすすめです。
ショピング通りがあるためお好きにウインドウショッピングも出来ちゃいます。



JTB東海 藤ヶ丘清水屋店
 

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★地中海クルーズに行ってきました★シリーズ
乗船したクルーズ船のご紹介です。
MSCファンタジア


MSCクルーズ社の中で大型タイプのクルーズ船★
全長は333m なんと!東京タワーの高さと同じ。
高さはビルの15階建と同じぐらいの高さです♪


カジュアル船ですが内装は落ち着いた雰囲気です。
船内には外国船らしくカジノ、プール、ディスコなどのアクティビテイーが豊富にあり、
毎日のようにダンス教室やビンゴ大会などのイベントが繰り広げられています。


船内のお食事はイタリア船のためイタリアンが中心となります。
中でもおすすめなのは船内にて手作りしている、パスタ、パン、ピザ
出来立てをお召し上がりいただけます♪
さらにランチ時間にはバイキングレストランにて日本人には嬉しい味噌汁が登場します。


このクルーズ船には上層階にMSCヨットクラブがあります。
ヨットクラブのキャビンにご宿泊の方には・・・
・バトラーサービス・・荷物の整理から寄港地観光のおすすめ紹介などをお手伝い★
・バスタブ付のバスルーム・・通常キャビンはシャワーのみですが嬉しいバスタブ付★
・専用レストラン・・通常キャビンの方とは別会場でのご案内★
など様々な特典がついております。このフロアーへの立ち入りはご宿泊の方のみとなり、
船内のスパ施設への直通エレベーターがご利用可能です!


他にもおすすめポイントが多数あります。


ぜひ、ご家族での記念旅行などご利用ください。


JTB東海 藤ヶ丘清水屋店

 

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2015年11月、人生初の地中海クルーズへ行ってきました。
クルーズと言うと敷居が高いイメージですが、
普通のヨーロッパ周遊旅行と変わらない旅行代金で参加が出来ます。
今回は皆様にクルーズの魅力をお届けしたいと思います。


今回乗船した船は、カジュアル船「MSCファンタジア」
(総トン数137,936トン・2008年12月就航・乗客定員4,363名・全長333.3m)になります。


船が出港したのはミラノから車で2時間半のジェノバ港です。船を目の前にした感想は・・・「とっても大きい」
例えてみると、東海道新幹線の1〜16号車の全車両とほぼ同じで、
高さが16階建ての建物とほぼ同じですまた船内はスワロフスキーの階段をはじめ、
とても煌びやかで、ゴージャスです。


今回私のキャビン(客室)は海側バルコニー付でしたバルコニーに出て外の風に当たっていると、
いよいよ出港の時間。ジェノバの夕景を見ながらの出港は、日本の港では味わえない
素敵な景色が待っていました航海中、船酔いが心配ではありましたが、
船にいることを忘れるくらい揺れを感じませんでした。念のため酔い止めを用意しましたが全く不要でした。


さて、出港するとディナーの時間となります日本人の口に合うのか、
飽きないのか等不安でしたが、夕食はイタリアンのコースで
毎日変わるメニューから選べます前菜やメイン、デザートまで
自分のお腹と相談しながら決めることが可能ですもちろん全種類頼んでも大丈夫です。


日本語メニューもありますので安心です。

次の心配は服装です日中はカジュアルな服装(ジーンズや短パン等)でOKです。
夕方くらいからドレスコードがあり、ディナーへ着替えて出かけます。
毎日ドレスコードが変わりますが、カジュアル船だと、乗船中フォーマル日は1回となります。
フォーマルと言ってもカジュアル船なので、タキシードを着ている人はほとんどいません。
皆さん男性であればスーツ、女性であれば結婚式に着るドレス(ワンピース)が多いです。
今回はイタリア客船という事もあり、夕食時1回イタリアンナイトがあり、
イタリアカラー(赤・白・緑)のドレスコードもありました。
全身イタリアカラーにされている方もいて、見ているだけでとっても楽しかったです。


JTB中部 岐阜支店

 

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さて夕食後は自由に船内で過ごします。 シアターで日替わりのショーを鑑賞したり、カジノで一攫千金を狙ったり、
4Dシアターを体験したり、バー等でゆっくり楽しむことが出来ます。
また少し小腹が空いた方には、夜遅くまでビュッフェレストランが営業しておりますので、
ピザ等の夜食を食べに行く事も可能です。
また日中は寄港地到着まで、プール・ジャグジー・エステ・スカッシュ・図書館などの
船内施設を利用したり、日替わりのイベント(ダンス教室等)に参加したりと、
退屈している暇はありません。しかもエステ以外は無料です。


そして次は今回の寄港地についてです。
今回は4泊のクルーズで、バルセロナ・マヨルカ島(スペイン)・マルセイユ(フランス)の
3か所に寄港しましたほぼ毎日違う国を訪れますが、乗下船時はパスポートの提示は不要です。
パスポートはお部屋のセーフティボックスに入れておけば最終日の下船時まで不要です。
乗船中はクルーズカードというIDカードを持ち歩くだけでOKです。
このカードにはあらかじめクレジットカード情報の登録をしてありますので、
船内での精算機能、部屋の鍵、そして身分証明書の代わりとなります。
どの寄港地もとても素敵でしたが、その中でもバルセロナのサグラダファミリアは、
外壁もそうですが、内部のステンドグラスに感動しました日差しが入り、
建物内がたくさんの色が広がっており、鳥肌が立ち、夢中でカメラにその光景を収めていました。


今回、初めての地中海クルーズに参加して船旅の印象がガラリと変わりました。
通常の周遊型のコースにはない利点があります長いバス移動も無し(朝起きたら次の寄港地です)、
荷物のパッキングの必要も無し、食事のチョイスも出来る、
心配だったドレスコードや船酔いも問題ありませんでした。
すっかりクルーズ旅行の虜になってしまいました。
次はどのクルーズ旅行に参加しようかと計画中です。


皆さんが思っているより、ずっと気軽に参加が出来ます。 皆さんもぜひ一度クルーズ旅行を楽しんでみてはいかがでしょうか。


JTB中部 岐阜支店


 

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みなさま、MSCクルーズという船会社をご存知ですか?


地中海を中心に、素敵な船旅をご案内しているイタリアの船会社です。


客船クラスはカジュアルクラス。
陽気でフレンドリーなサービスや、イタリア料理などが魅力で日本人にも人気があるんですよ。
クルーズには、カジュアルクラス・プレミアムクラス・ラグジュアリークラスの
3段階の客船クラスがありますが、今回わたしは初めての海外クルーズ旅行でしたので
気軽に参加できるカジュアルクラスの船を選びました。


参加したコースは、【MSCファンタジア 地中海ショートクルーズ7日間】
おおまかな行程は、
1日目 日本から飛行機でミラノへ
2日目 ミラノからジェノバへ移動しMSCファンタジアへ乗船
3日目 バルセロナ入港〜出港
4日目 パルマ・デ・マヨルカ入港〜出港
5日目 マルセイユ入港〜出港
6日目 ジェノバへ帰港〜ジェノバから飛行機ローマ乗り継ぎで日本へ
7日目 日本着


でした。
もしお休みが長く取れれば、10〜12日間くらいの
のんびり過ごせるクルーズ旅行がよりおすすめですが、今回はこのコースを楽しみました。


実際にクルーズ旅行を体験してみて、地上のみのツアーとの違いをいろいろ実感しました。


例えば、荷物 →クルーズ旅行なら、乗船日にクローゼットへ服や靴を収納できるので、
毎日スーツケースを開ける必要もありません。楽ちんです。
また、船内の決済はクルーズカード(部屋のカギ・乗下船時の身分証明としても使うカード)にて
決済ができ、下船時にまとめて支払いができるので船内も持ち歩くものが少なく身軽です。


食事 →船内には、メインダイニングのほかにビュッフェレストランや有料レストランがあります。
その日のお腹の空き具合や、気分に合わせて選択ができますし、
メインダイニングでもリストの中からお好みのメニューを注文できますので楽しいです。
MSCクルーズはイタリアの船なので、イタリア料理もたくさん食べました。
日本ではないようなパスタ料理や、リゾット、地中海の海の幸を使ったメニューも
豊富でおいしかったです。日本語のメニューがあるのもうれしいですね。
MSCファンタジアには、「テックス・メックス&ステーキハウス」という
スペシャリティレストラン(有料)もあり、メキシカンタコスやステーキなど
お肉好きな方にも満足していただけるレストランがあります!


JTB中部 静岡支店
 

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MSCファンタジアに乗船してきました!のつづきです。


夜の過ごし方 →地上ツアーの場合、基本的に夕飯後夜は
あまり出歩かないことをおすすめしていますが、
船内ならセキュリティ検査がありますし、ショーやジム、
カジノ(有料)、バー(有料)、スパ(有料)などなど
自由に過ごすことができまがすので夜の時間も楽しめました。
「カンティーナトスカーナ」というワインバーや、
「カプチーノバー」など、さすがお洒落ですね。


今回のクルーズでは、フォーマルのドレスコードが1回ありました。
ドレスコードは、夕食の時間帯からおしゃれを楽しむためのものですが、
日本人以外のお客様の様々なドレスアップ衣装をみるのも面白かったです。
イタリアンナイトという日もあり、
イタリア国旗のカラーを服に取り入れるという日でした(持っていれば)。
ドレスコードやレストラン、アクティビティー、
バーなどの時間は毎日配られる船内新聞でチェックします。


観光 →観光地から観光地へ、バスによる長時間の移動もなく、
海から寄港地の街を見渡すことができました。場所ごとに広がる街の様子に変化があり、とても素敵でした。
寄港地についたら、船会社が主催するオプショナルツアー(英語)に参加するか、
自由行動です。もちろん船内に残ってのんびり楽しむこともできますが、
自分で観光に出かけたい場合は船会社が出しているシャトルバス(有料)で市内まで行くか、
タクシーなどを使って移動します。帰ってきたら、またセキュリティ検査を受けて船内へ戻ります。


寄港地では、MSCクルーズの別の船が停泊していたり、
航海中にすれ違うこともありました。やはりヨーロッパでも有名なのだなと思いました。
お客様層も、イタリア・フランス・スペインなどを中心に
ヨーロッパ系の方が多数を占めていましたので最初は少し緊張しましたが、
船会社のスタッフの方も明るかったですし、居心地よく過ごしました。


みなさまも、ぜひ地中海をはじめ世界の船旅に出かけてみませんか?
2016年春のクルーズはすでに好評発売中です!



JTB中部 静岡支店
 

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初の海外クル−ズ体験してきました!
乗ってみるとやみつきになる理由がわかりました。
まずは私が乗った船のご紹介です!


【リバティ・オブ・ザシ−ズ】
ロイヤルカリビアンインタ−ナショナルという会社の船になり、
名前の通りカリブ海沖を中心に運行しています。
「シュレック」「マダカスカル」「カンフ−パンダ」と
映画会社のドリ−ムワ−クス社と提携しており
船内でのイベントやショ−にキャラクタ−が登場する、
エンタ−テイメントがとっても充実している楽しい船なのです。
船の大きさ154,000トン ←なんと飛鳥Uの3倍
全長338m ← 新幹線1〜13号車
高さ63m ←マンション20F建相当
まさに、大きなマンションが海上にあり、目覚めたら寄港地!なんて素晴らしいやみつきになりますよ。


では、船旅ご紹介です
〜港(フォ−トロ−ダデ−ル)までの道のり〜
羽田空港→シアトル→アトランタ→フォ−トロ−ダデ−ル 
2回乗継日本の反対側へ・・・。遠かったです・・・。
でも、着いてしまえば、寒い日本から南国の別世界今までの疲れも吹き飛ぶほどの光景です。
空港から港までも車で15分と非常に便利。
乗船手続もツア−なら添乗員がいるので英語が話せなくても心配ありません。
必要書類に記入をし渡していただくだけで終了面倒な手続は一切なくとっても簡単です。
滞在中の支払いも、クル−ズカ−ド「Sea Pass」1枚で済み、
下船前日に一括決済なので滞在中は貴重品を
持ち歩くことなく船内で過ごせます
お部屋に入りス−ツケ−スから服をクロ−ゼットへ移し、マイル−ムの完成いざ船旅へ♪


JTB中部 静岡支店

 

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船内の様子をご紹介します。
4デッキ(4階)分の吹き抜けの開放的な空間。
船内のメインストリ−ト。キャラクタ−パレ−ドなども行われてます。
24時間OPENの軽食が食べれるお店や、お土産屋さん、アイスクリ−ム店
など船内の中で一番賑やかなエリアです。
深夜、一人で飲み物を取りに行っても全く怖さを感じず。安心です。


クル−ズ中は、カジノもOPENしており、昼間から多くの方が楽しんでました。
船の中だから・・・。とバカに出来ませんよ。
多くの種類と数があるので、初めての方から、経験された事のある方まで
本格的に楽しむことが出来ます。


そして、大人だけでなく、小さなお子様の設備も満載です。
水遊びの楽園ゾ−ン、カラフルな色使いの子供用プ−ルは水鉄砲や噴水など、
楽しい仕掛けがいっぱいです。
楽しく安全に遊べるアクティビティやイベントもご用意。
専用のお部屋で専任のスタッフがお世話しますので、
お父様、お母様は安心してお子様を預け船内プログラムを
思う存分楽しめます。
もちろん、旅行代金に含まれてるので無料サ−ビスです。


JTB中部 静岡支店


 

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今回は 実際に乗船された方のお話です。
先日外国船に乗船されたお客様より、大変すばらしい体験であったとのお声を頂戴しました。
ぜひ店頭でおすすめしてください!とのことでしたので、
お客様のご承諾の上で、この場を借りて伺ったお話を掲載します。


このお客様は、退職の記念のご旅行との事で、
「何か特別な旅行を」とお選びになったのがクルーズ旅行です。
乗船されたのは「コスタディアディマ」というイタリア船籍の
カジュアルなクルーズ船です。船員さんも気さくで、服装の心配もほどほどで大丈夫です。


船内に入った時の印象は「このノリについていけるかな?」と
少し不安をお感じになりましたが、すぐに打ち解けることが出来たとの事。
船内でかかっている音楽は親しみやすいもので、船員さんはフレンドリーで、
また、添乗員つきのコースだったため安心できたことも大きかったようです。


船内ではジムやランニング、ダンスなどを楽しみ、
体を動かした後は海を眺めながらサウナでリフレッシュ
(たまたま他の方がいらっしゃらなかったため、それはそれは良かったとか!)、
そのままディナー用におめかしして・・・と、クルーズライフを満喫。

ディナーは毎日同じ席で召し上がるので、すぐに他のお客様と打ち解け、
お互い情報交換をしたり、クラフト教室をご一緒したり。


この船はそんなにドレスコードはないのですが、
ある日「イタリアの国旗の色」というドレスコードがあり、
さて困った!と思案していたところ・・・。
どうやら「服装の一部にその色を取り入れてください」とのことで、
アクセサリー作りのクラフト教室でそれに見合ったものを製作、
ご主人用にはイタリア国旗のカラーの蝶ネクタイ、
奥様は腕に付けるアクセサリーを作成され、夜のパーティに参加されたそうです。


・・・聞くだけで楽しそうです!!!


さて、どんなパーティだったのでしょう?
そのAでご紹介します!


JTB東海 ザ・モール安城店
 

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退職記念のご旅行で、「コスタディアディマ」という
クルーズ船に乗船されたお客様から伺ったお話の続きです。


クルーズ船は常にイベントやショーなど盛りだくさんですが、
最後の夜は大抵パーティが開かれます。
そのパーティに「イタリアの国旗の色」を身に付けて
参加して下さいとのこと・・・。
そこで、クラフト教室で蝶ネクタイとアクセサリーを作り、
ご夫婦でお召しになって参加。


会場では、船員さんもその蝶ネクタイをつけていらっしゃったので、
「赤・白・緑」というカラーリングの蝶ネクタイに
ちょっと戸惑ったお客様もすぐに慣れたとか。
船長さんや、船内のスタッフも総出のパーティは、
そのうちダンスが始まり、一人、二人と立ち上がり、腕を組み、肩を組み・・・。
最後は参加者全員で一つの円になり、大盛り上がりだったそうです。


私も話を伺いながらわくわくしました。


このお客様は、国内海外問わずクルーズ旅行が
全くの初めてということで、出発前にはいろいろ不安を口にされていました。
言葉は?服装は?持ち物は?などなど。
しかし、帰国後は本当に行って良かった、(他の船も検討したけれども)
この船で良かった、楽しかったとおっしゃっていました。


今回 エーゲ海・地中海のクルーズだったのですが、
船で港に着くため、観光地への移動が楽、
また次の島への移動も楽だったとのこと(普通のツアーですとバスで長い距離を走ります)。


クルーズ中のお食事は、レストランで好きなものを召し上がれるので、
その日の気分に合わせて好きなものを召し上がれたのも
よかったとのことです(普通のツアーですと全員で同じものを召し上がるので・・・)。
毎日同じ席なので、乗り合わせた他の日本人のお客様とも打ち解けられたそうです。
途中、お寿司を召し上がった時は久しぶりの「お醤油」の味にほっとしたとか。
最近は日本食を出すクルーズ船も増えています。


添乗員さんが、旅行中におっしゃったそうです。
「最高の退職記念旅行をお選びになりましたね」と。


JTB東海 ザ・モール安城店
 

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先月、名古屋に大型クルーズ船ボイジャー・オブ・ザ・シーズがやって参りました。
船内見学をしてまいりましたので、ご紹介します。

13万8千トンもあるボイジャーの船内はとにかく広いです。
船内で利用できる施設も様々あり、長いクルーズでも退屈しません。

カジュアル船で、お子様向けプールやドリームワークスの
人気キャラクターのパレードなどもあるので、ご家族様でご乗船されているお客様も多かったです。


●船内施設●

新しい施設【フローライダー】が新登場!お子様や若者に人気のスポットです。
船の最上デッキには、他にも、【パターゴルフ】や、【ロッククライミング】、
バスケットボールなども楽しめる【スポーツコート】などの施設もあるので、
大人からお子様まで楽しめます!
また、船内にはショッピングや軽食が楽しめるアーケードもあり、
船の上で免税でお買い物もできちゃいます。そして、人気の【アイススケートリンク】では、
アイスショーや、ご自身でシューズをレンタルして、スケートまでできちゃいます!

船の中とは思えないような施設がたくさんで、
クルーズ旅行中に遊びつくせないほど楽しみがたくさんあります!


●多彩なレストラン●

【チョップス・グリル】
眺望のいい、落ち着いた雰囲気の店内では、ジューシーなステーキやシーフードグリルを味わえます。
【ジョバンニズ・テーブル】
ラザニアやお肉料理など、大皿料理もあり、家族でシェアして食べられるイタリアン。
【イズミ】
お寿司・天ぷらをはじめ麺類や餃子など、日本とアジアの料理が楽しめます。

*有料レストランは予約制となりますので、ご注意ください*

まさに、洋上のテーマパーク!ぜひ初めてのクルーズの方や、ご友人と、ご家族様で、
一度ボイジャー・オブ・ザ・シーズに乗船してみてください!


JTB東海 ミッドランドスクエア店
 

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先日、金城ふ頭にてボイジャー・オブ・ザ・シーズに体験乗船してまいりました!

全長約300m、総トン数130,000トン、約3,000名乗船できます!

憧れの船旅。
船内はまさしくホテル。
落ち着いた雰囲気のレストラン、お子様も楽しめるプール。
ロッククライミングもできちゃいます。
シアターやアイススケートリンクもあります。
時間が足りないくらい!

ハネムーンでもご家族でも楽しめます。
多数コースございます。

詳細はスタッフへおたずねください♪


JTB東海 名古屋ユニモール店


 

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先日、アメリカの船会社『Royal Caribbean社』のアジア最大客船『ボイジャーオブザシーズ』が金城ふ頭の港に停泊していました。

栄店を代表して船内見学をしてきましたので、ご紹介させていただきます

まず、ボイジャーオブザシーズ(以下長いのでボイジャーと省略)の基本データからご紹介します。
13万8千トン、全長310メートルのアミューズメントメガシップは1999年に初出航してアジアを中心に旋回してます。


今回の航路はこんな感じです
2コースありました。
1コース目
4月25日(土)〜5月1日(金)
東京(大井ふ頭)→博多→韓国の済州島→名古屋(金城ふ頭)→横浜(大黒ふ頭)
東京から乗って、名古屋で降りたりもできます!


通常クルーズ客船は名古屋港に入港することが多いのですが、、、
ボイジャーは大きすぎて入港できないので、金城ふ頭に入港したのです


2コース目
5月6日(水)〜5月14日(木)
東京→神戸→那覇→台北→神戸→横浜

上記2コースが2015年の日程でした。
ちなみに、2014年もGWにボイジャーは日本で同じような航路で航海し、大変好評でした


私は4月30日に名古屋に停泊していた時に見学させていただきました。
まず、すごいのは、やはりお船の大きさ!!全長310メートルの巨大な船。
スカイツリーの高さは634Mですので、スカイツリーを横に倒した半分くらいの大きさと考えていただければわかりやすいかと思います。

設備としては、やはりボイジャー自慢のアイススケートリング(写真下)を始め、
プール、船上サーフィン、ミニゴルフ、バスケコート、テニスコート、ロッククライミングの壁、
シアター、カジノ、ジム、スパなどがあります。


最大3286名が乗船することができる船ですので、シアターといっても
その辺の映画館とは規模が違います。1300名収容可能で一日2回ずつ公演があります。


レストランもフルコースのメインダイニングから、有料のカジュアルイタリアンレストラン、
和食レストラン、本格的なステーキハウス、ハンバーガーショップ、カフェ、スポーツバーなど
10種類以上の飲食店が営業しております。


ご旅行代金はメインダイニング(指定席・二部制)かブッフェレストランで全船内食付きですが、
上記の有料のレストランにも行ってみてもいいですね。
また、各寄港地(博多、済州島、那覇、台北)では船会社主催の
観光オプショナルツアー(日本語あり・別料金)も設定があります。
もちろん個人で観光しても大丈夫です!
また、お代金も7日間の内側キャビン2名1室利用では94800円〜と非常にお値打ち!


日本では、クルーズというとハネムーンや定年してからゆっくり夫婦で・・・という
イメージをお持ちの方も多いと思いますが、
アメリカでは、夏の旅行に家族でクルーズに行く人がとても多いのです。
アメリカのロイヤルカリビアン社のクルーズ客船は、どれもカジュアル船ですので、
お子様向けの施設も充実してますし、ご家族旅行にもぴったりです。

夜のドレスコードも堅苦しく考えず、フォーマルナイトの日だけ男性はスーツ、
女性はワンピースなどを来て、おしゃれな夜をお楽しみください。


JTB東海 名古屋栄店
外観 【ホテルを横向きにしたように大きいです】
船内プール
船内スケートリング
 

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ボイジャー・オブ・ザ・シーズの見学会に参加して参りました。

会場は金城ふ頭。
そこからシャトルバスが運行し、5分弱ほどで乗船会場に到着です。

『やはりクルーズは大きい!!』バスを降りて見た感想です。

パスを受け取り、いざ乗船。
セキュリティチェックを受けて入ると、煌びやかなエレベーターが待っていました。
客船の中は、まさに動くエンターテイメント。
昨年11月に改装されており、日本食レストランも入りました。
珍しく、スケートリンクもあって本格的なアイスショーも楽しめるそうです。

他に、1000人規模入場可能な劇場があったり、プールはもちろん、ジムやゴルフ、バスケなども楽しめます。

残念ながらキャビンは見ることが出来ませんでしたが、
ご家族やハネムーン、賑やかなクルーズ船がお好きな方に
楽しんでいただけそうだなぁと思いました。


世界の7割は海。クルーズ、いかがですか?
初めて行かれる方はこれからの夏の時期のショートクルーズがおすすめです。
人気のコースはお早目に♪


JTB東海 名古屋松坂屋店
 

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アジア最大13万8千トンボイジャー・オブ・ザ・シーズ 
を見学してきました!

こちらの船の魅力は充実したアクティビティ&エンターテインメント施設。
長い船旅を退屈させません。

プールはもちろん、船上サーフィンが楽しめる「フローライダー」、
ロッククライミングにスケートリンク がございます。
また、シアターショーやアイススケートショー、カジノ施設があり、
船内のメインストリートでは、
『シュレック』や『カンフーパンダ』など人気キャラが登場するパレードを開催。

外国船というだけあり、船内には外国人スタッフの方や観光客の方も多く、
その方々とのコミュニケーションも良い思い出になること間違いなし。

クルーズ旅行というと料金が高くて手が届かない・・・
そうお考えのお客様もいらっしゃいますが、
船内アクティビティや食事は旅行代金に含まれています(一部有料)

いつもと違う旅をしてみたい そんな方へ、クルーズ旅行をオススメします。


JTB東海 名古屋駅前店


 

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アジア最大13万8千トン。
ボイジャー・オブ・ザ・シーズ の 船内見学会へいってきました。
今回は2015年4月25日出発の
済州島・博多・名古屋クルーズの
名古屋港に停泊中の間に船内を見せていただきました!

飛鳥Uはきくけど〜 ボイジャー・オブ・ザ・シーズって? という方
ボイジャー・オブ・ザ・シーズ は 13万7,276トン (飛鳥Uでも約5万トン) アジア最大の客船
全長310メートル ロイヤル・カリビアン・インターナショナル所有の外国船です
洋上のテーマパーク と言われるほど、
船の中にアイススケートリンク、ロッククライミング、サーフィンなど、
周りきれないほどの施設が充実です

乗船してみて思いましたが、ファミリー・3世代でのお客様がたくさん いらっしゃいました
小さなお子様でも楽しめる施設がいっぱい。
もちろん、クルーズならではの、フリーなお食事や、カジノ
少しおしゃれをしてメインダイニングディナーなどもございます
クルーズでも、背伸びをしなくてもいい!のびのびとお楽しみいただける船だな〜と思いました。


JTB東海 名古屋金山店

 

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アジア最大のクルーズ船を見学してきました!!

アメリカの船会社 ロイヤル・カリビアン・インターナショナル社の
「ボイジャー・オブ・ザ・シーズ」という船です。

総トン数137,276トン、全長310メートル、乗客定員3,286人の
巨大な船になりますので近くで見たときの迫力がすごいです。

船内はシネマがあったりスケートリンクがあったり、まるでテーマパークのようです!
お子様連れのお客様にもお勧めですよ。

クルーズにはラグジュアリークラス、プレミアムクラス、カジュアルクラスとありますが
ボイジャーはカジュアルクラスになりますのでフォーマルの日も少なく、
1旅行につき1回くらいなのでその日だけは思いっきりおしゃれを楽しんでしまいましょう。

コースや旅費は・・?と気になったお客様、ご安心下さい。
クルーズは決して高い旅行ではありませんし、各方面でコースをご用意しております!
たとえば現在発売中の「台湾周遊クルーズ6日間」で3食付で内側キャビンで
1名様あたり198,000円〜のご用意があります!クルーズは全て食事付なのもうれしいポイントです。

お船に少しでも興味のあるお客様、お気軽にお声かけくださいませ。


JTB東海 オアシス21店
船の外観です 実際に見ると迫力があります!
船内のプールです
船内のスケートリンクです
 

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今回初めてダイヤモント・゙プリンセス・クルーズに乗船してきました。
日本発着で国内・海外共に寄港できて楽しめるクルーズです。

富山伏木港から乗船して、神戸港で下船しました。
高岡駅から富山伏木港まではシャトルバスで30分ほどです。

港に到着すると、乗船手続きが必要です。
乗船時に、パスポート・乗船券・健康質問書を提出します。
クルーズカードを受取り、クルーズカードに自分の顔の写真を登録します。
船の中ではこのカードで、食事の際の飲み物代金やショッピング清算できます。
財布を持ち歩かなくていいのが本当に便利です。

乗船後、避難訓練に参加して、出国手続きを行います。
飛行機で海外にいったときの出国手続きよりも時間がかからず、スムーズです。
パスポートを預けて手続きをしたら、クルーズライフスタート!


JTB東海 名古屋ユニモール店


 

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船の中では毎日盛りだくさんの無料で利用できるイベントが朝から夜まで開催されています。

次の日のイベントスケジュールは、前日の夜に「プリンセスパター」という
新聞にて確認することができます。どの場所でどんなイベントがやっているのか、
オススメポイントが記載されています。
イベントが多すぎてどれに参加しようか悩んでしまいます。

フラダンス・ウクレレ・ゴルフ・社交ダンス・ラインダンス等の体験から、
音楽はジャズ・クラシック・ポップスからピアノ演奏まで聴くことができます。

日によってスペシャルイベントも開催されていて、
全部見ようと思うとかなり忙しい1日になります。

体を動かしたくなったら、ジムで運動することもできます。
フィットネスでズンバなどもでき、運動不足解消にオススメです。

ジム以外に、屋内・屋外にプールもあります。
私のオススメはプールデッキにある大型液晶スクリーン
「ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ」です。
1日で映画・ライブ映像が何作か上映されます。
デッキチェアーで寝ながら、天気がいいとお昼に青空の下で映画鑑賞でき、
夜は星空の下で楽しむことができます。
気持がよくて、時間を忘れてしまうほどです。

スクリーンでの上映が終わっても、部屋で多くの映画を楽しむことができます。
今日は部屋でまったりしたい時も、映画を観ることができます。
映画だけではなく、船内に図書館もあります。
本を自宅から持っていかなくて、本を楽しむこともできます。
他にも家族で楽しめるゲームの貸出しもあります!
その日の気分で楽しめるのもクルーズのオススメポイントです。


JTB東海 名古屋ユニモール店


 

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船の滞在が長いと気になるのがお風呂ですよね。
部屋にシャワーブースついているけどゆっくり入りたい。。。

プリンセスクルーズは船内に展望浴場『泉の湯』があります。

利用の際は有料(90分間)で時間予約制です。
予約制なので人が多すぎることはないので、ゆっくり入ることができます。
日替わりで打たせ湯、ミストサウナも楽しめます。
お風呂の大きな窓からはオーシャンビューの景色ですさらに豪華な気分が味わえます。
滞在中ぜひ1日ご利用してみてはいかがでしょうか♪


JTB東海 名古屋ユニモール店

 

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船の上で一番気になるのは、食事です。

食事で飽きたりしないか心配していましたが、
朝食昼食のビュッフェは内容が変わり、
他にもハンバーガー・ピザなどあるので毎日食事を楽しめました。
朝から夜まで営業しているので、小腹が空いたらいつでも利用できます。

お昼過ぎには、レストランでアフタヌーンティ-もあり、
ケーキ・クッキー・サンドイッチが食べられます。

乗船してる方とお話しながら、ゆったりした時間を過ごせました。
朝食はビュッフェレストラン以外に、オーダー制の食事もオススメです。

洋食を毎日食べていると日本食が食べたくなりますよね。
ここでは魚や卵焼きなど日本食も食べることができ、おいしかったです。
和食の内容も変わるので、毎日食べても飽きません。
和食以外にも好きな物を好きなだけオーダーできるので、毎日違う朝食が魅力的です。
オーダーしてから作るので、暖かいまま食べられるのもよかったです。


JTB東海 名古屋ユニモール店
 

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夕食は決められたダイニング、もしくは有料で
スペシャリティダイニングで食事をとることもできます。
お寿司やイタリアン・ステーキのレストランもあります。
クルーズ中1回気分を変えて利用するのがオススメです。

今回はイタリアンレストラン『サバティーニ』を利用しました。
みなさんフォーマルな服で食事を楽しんでいました。
前菜からパスタ、メイン等好きな組み合わせで、選んで食べる事が出来ます。
デザートも数多く目移りするほどでした。
どれもおいしそうで、ついつい多く頼んでしまいました。
ダイニングとは違ったグループだけで楽しめる食事なので、
旅行の最終日に利用するのも素敵な思い出になること間違いないです。
ハネムーン・ご夫婦の記念のお食事にもオススメです。

ダイニングレストラン はクルーズカードに
利用できる時間・テーブルの記載があります!
テーブルが一緒になった方といろいろな話ができるのも、
クルーズならではです。
メニューは好きな物を選んで頼むことができます。
毎日変わらないメニューや特別メニューなどレパートリーがいっぱい!
自分のお腹のすき具合に合わせて頼むことが出来ます。
今日食べられなかったものを、明日食べることができるのも嬉しいですね。

フォーマルと決まっている日は、
着物やドレスなどを着て普段とは違った雰囲気を楽しみました。
フォーマル何を持っていったらいいんだろう悩んでしまいますが、
自分なりにいつもとは違った格好をして楽しむのが一番だと思いました。


JTB東海 名古屋ユニモール店
 

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今回寄港地は釜山でした。

寄港地であらかじめオプショナルを入れる方、
ご自身でフリーで回れる方、寄港地で下りず
船内でゆっくりされる方いろんな方がいらっしゃいました。

私は自分で釜山を観光しました。
港から釜山市内までは無料でバスが出ているので、移動の心配はいりませんでした。
主な観光地を見たい方は、オプショナルを追加するのがオススメです。
お買い物や見たいところが決まってる場合は、自由行動もオススメです。
地下鉄の本数も多いので、移動はとても便利です。

船から降りると海外だと思うと変な感じがしました。
船の中ではなく下船して、観光もできるのがいいですね。


JTB東海 名古屋ユニモール店
 

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クルーズ旅行の終わりが近づくと気になるのがお土産です。

船の中でプリンセスクルーズならではのおみやげを買うことができます。

お店に入るとプリンセスクルーズのロゴやマークが入ったお土産がいっぱい!
チョコレートからTシャツ、コップ、ボールペンなどなど
乗船した思い出についつい買ってしまいました。
他にも服や時計、香水、ジュエリーなどのお店もありショッピングも十分できます♪


JTB東海 名古屋ユニモール店
 

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クルーズもついに最終日。

下船の前日、クルーズカードで利用した料金の精算が必要です。
清算方法は2つあります。
クルーズカードにクレジッドカード情報を登録してあるので、
そのままカードで清算の場合は手続き不要です。
現金で支払う場合はデスクに行って支払いになります。
クレジッドカードでいくら使ったんだろう?となりますが、
前日部屋にいくら利用したかの請求書類が届きます。
途中いくら使っているかも機械で確認できるので、とても便利です。

前日荷物をつめて夜10時頃までに、スーツケース等を部屋の外に出しておきます。
ちょっと早めに荷物をまとめて、それ以降に使うものをまとめておくのがオススメです。
下船時間は利用している部屋の対応によって異なります。
放送で自分の利用するキャビンが呼ばれたら下船できます。

船を降りると、飛行機を利用した海外旅行のように
スーツケースをとって入国審査をして、終わりです。
入国審査もスムーズなので、時間かからずに通過できます。
神戸港到着後、港から新神戸駅等に向かうシャトルバスがあるので帰る際の移動も便利です。


JTB東海 名古屋ユニモール店
 

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あっという間の4泊5日でした。

クルーズ旅行ってどんな感じなんだろうと思っていましたが、
毎日とても楽しめる旅行でした。
毎日荷物をつめなくいい、好きな時間に食事ができて、飽きることがない!

日本人スタッフも多く乗っているので、言葉の心配はいりません。
お客様も日本人の方が多いので安心して過ごせます。

なんといっても日本発着なのが嬉しいですね。
日本発国内・海外共に楽しめるプリンセスクルーズ一度参加してみてください。
リピートしたくなること間違いなしです。
2016年のプリンセスクルーズ発売開始しました。
ぜひこの機会にクルーズ旅行ご検討ください。


JTB東海 名古屋ユニモール店

 

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ダイヤモンドプリンセスに乗船してまいりました。
2004年に日本で建造されデビューした客船で、約11600トンあり、とても迫力があります!!

また通常外国船に大浴場はありませんが、ダイヤモンドプリンセスには大浴場があり、
ゆっくりとお風呂に針滞在中の疲れを癒す事ができます ※有料予約制 ※写真@

また船内のエンターテイメントもとても充実しています。
朝はダンスなどの教室があり、夜はジャズやクラッシクなどのミニコーンサートがあり、
大人の方向けのプログラムが充実しています。
船上デッキプールサイドには大型のスクリーンがあり、映画やライブ上映など楽しめます。※写真A

メインダイニングは、一品ずつのご注文でもフルコースでもお好きな分だけお召し上がりいただけます
また有料ダイニングもとてもおすすめです♪
今回は、イタリアンのサバティーニを予約しました。※写真B
25USドルお支払いただければ、お好きなものをお召し上がりいただけます。
味や見た目もとても繊細で、とても手が込んでいました。
他にもお寿司やステーキハウスなどもございます。

スタッフの方はみなさんとてもフレンドリーで話やすく、船内は落ち着いた雰囲気でした。
フロントには日本人の方もいらっしゃったので、滞在中安心して過ごす事ができました。


JTB東海 名古屋松坂屋店
@大浴場
A屋上デッキ
Bサバティーニ(有料レストラン)
 

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ダイヤモンド・プリンセス号が日本発着クルーズを初めて今年で3年目です。

先日、憧れだったそのダイヤモンド・プリンセスに乗船してきました。
私はこれまで日本船しか乗ったことがなかったので、
飛鳥Uの2倍以上もある大きさにまずびっくりしました。
方向音痴な私は、最初の2日間は船の進行方向すら分からず、
行きたい場所にもなかなか到達できないくらい・・・
そのくらい船が大きいんです。3日目あたりからようやく慣れてスムーズに動けるようになりました。

日本発着クルーズなので、すべて日本人向けにアレンジされており、
船内生活はとても快適です。約100人の日本語スタッフが乗船していて、
船内新聞やレストランメニューや各種案内、船内放送に至るまで日本語なので、
言葉の心配は不要です。

そして食事については、寿司レストラン、和朝食、ブッフェには
日替わりで麺類もあるくらい多彩な日本食メニューがあります。
和朝食で食べた鯖の塩焼きは絶品でした!なんと夕食時メインダイニングでは
冷奴やタコの酢の物もチョイス出来るんです!海外で食べる和食ってたまにアレっ??って
思うことがありますけど、ダイヤモンドプリンセスの和食は安心できる美味しさでした。
もちろん和食以外のお食事もとても美味しいです。
昼食時にたまたま同席したリピーターのお客様から教えていただいた、
メインダイニングでの手作りハンバーガーは想像以上のクオリティでした。

それからなんと言ってもオススメは、日本人向けに大改装された展望浴場
『泉の湯』です。新しくて清潔感があり、内装もお洒落です。
サウナもあり、なんと打たせ湯までありました。
屋外には水着着用の大きな混浴のジャグシーエリアもあって、
なんとも贅沢なひとときを過ごせます。1回90分で15ドルと有料ですが、これは入る価値アリです。


JTB東海 粟津店
メインダイニングの和朝食
メインダイニングの手作りハンバーガー
展望風呂『泉の湯』
 

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そしてもう一つのウリは、『ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ』という
プールデッキにある大型のスクリーンです。昼間は太陽の下で、夜は星空の下で、
名作や最新作の映画を鑑賞出来ます。デッキチェアにはひざ掛け毛布が用意されており、
それを掛けて寝そべりながら海風を感じつつ、星空の下で映画を見るという、
なんとも贅沢な時間を過ごせるんです。

その他にも本格的な2層吹き抜けの大型シアターで
毎晩豪華なショーが開催され、こちらも見ごたえ十分です。

外国船ならではの本格的なカジノも完備されています。
日本船と違って現金を賭けるので、かなり盛り上がります。
私もルーレットに挑戦して、ほんの少し儲かっただけで
テンションが上がっちゃいました。カジノ初心者の方でも
カジノレッスンが行われているので、初めての方も安心して挑戦できますよ。

船内では一日中、様々なプログラムやイベントが開催されています。
例えば、体を動かすプログラム、スポーツ大会やダンス教室。
それからクルーと一緒に楽しむゲーム大会やビンゴ大会。手芸やクラフト教室など、
多種多様です。そういうのに参加しても良いですし、屋内・屋外プールで泳いだり、
スパのエステで癒されたり、ジムで鍛えたり、図書室で読書したり、
バーでゆっくりお酒を飲んだり、過ごし方は本当に様々です。

今回私は5日間の乗船だったのですが、
本当にあっという間で退屈する暇はほとんどなく、
毎日楽しみたいことが満載でむしろ忙しかったくらいです。

ダイヤモンド・プリンセスの日本発着クルーズは、
外国客船ならではの華やかな雰囲気と日本仕様ならではの
きめ細かなおもてなしの両方をお楽しみいただけるので、
本当にお勧めなクルーズ旅行です。
そして何より料金がお手頃なのも魅力のひとつです。

【一度乗るとまた乗りたくなる】そんなクルーズなので、是非どうぞ皆様も乗船してみてください!


JTB東海 粟津店
ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ(プールデッキの大型液晶スクリーン)
吹き抜けのアトリウム
ダイヤモンド・プリンセス
 

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クルーズ旅行は高額で私になんてまだまだ・・・。
そう思っている方は非常に多いかと思います

ですが、、、今やクルーズ旅行は昔ほど高額ではなく
意外と気軽に行ける料金になっているんです!

今回ご紹介するダイヤモンド・プリンセスは
外国船でありながら、大浴場や本格的な寿司レストランが
あったり日本一周や北海道周遊など日本人向けコースが
豊富にあり、日本語スタッフも約100名ほど乗船しているなど、
日本人向けに徹底的にカスタマイズされたクルーズ旅行の
初心者から上級者まで誰でも満足いただける船となっております!

『クルーズって退屈しない!?』という質問をよく受けますが、
クルーズ中は映画を見たり、お部屋でのんびりしたり、
小腹が空いたらピザやソフトクリームを食べたり
アクティブに楽しい時間を過ごしたい方は船内プログラムを楽しんだり・・・
と退屈に思うことはございません!

クルーズ旅行は一度体験すると、その楽しさが忘れられず
リピートする方が続出しております。

ちょっと今までと違う旅をしたいという方は必見!!


JTB東海 イオン御経塚ショッピングセンター店

 

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初めて5日間のクル−ズの旅。 富山〜韓国プサン〜神戸の行程で、2日間も終日クルーズが
あり、いろんなイベントに参加したり、 心配した船酔もなく、豪華客船の旅を満喫しました

外国船なので、クルーは外国の方が圧倒的に多いですが、なんと約100人の日本人クルーが
乗船しているのに驚きました。 言葉の心配もなく、 カジノを体験したり、船一周を歩いたり、
プ−ルサイドの巨大なスクリ−ンで映画(なんと日本語吹き替え版)など楽しみました。
星空の下での映画もあります。

船内では、一部有料レストランもありますが、好きな時間に食事ができたりできるので、
ピザやアイスクリームなど、ついつい食べ過ぎてしまいました
その中でも、生まれて初めて750gのステーキを食べました その大きさにびっくり
お店のスタッフも楽しく、美味しく食事ができました。

ここで 『ダイヤモンド・プリンセス』の日本人に嬉しい設備・サービスをご紹介します。 
@JTB専属の添乗員が同行しますので、困った時も安心!
A船内アナウンスやメニュ−は日本語対応。 日本食の朝食が人気で、お寿司店もあります。
B有料ではありますが、大浴場・サウナがあり、オ−プンデッキにはジャグジ−まであります。
船後方にあるので、船跡を眺めながら、のんびり寛げます。 

飛行機や列車などと比較しても、船旅はゆったり、のんびりとした時間を楽しむことができます。
寝ている間に次の観光地へ移動するので、体も楽ですし、重い荷物も気になりません。

 
すでに、来年の『ダイヤモンド・プリンセス』は発売中です。 オススメは【バルコニ−付き】客室です。
お部屋でゆっくり海を眺められたり、ルームサービスで朝食をとったりも可能です。 

ますます人気上昇の船旅。 いろんな船がありますが、今回乗船しました『ダイヤモンド・プリンセス』はクルーズが初めての方にもお勧めです。
早めに売れてしまいますので、 是非早めの予約をオススメ致します。


JTB東海 岐阜マーサ21店
 

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ダイヤモンド・プリンセスに乗船してきました
クルーズと聞くと「金額が高そう」、「船で退屈しない?」などというイメージが強いクルーズ旅行。
いえいえ、そんなことないんです
まさに贅沢な旅なのですが、これだけ贅沢できてこんなに充実した旅ができるのは、クルーズ旅行だけしか私は思いつきません。
外国船なのに、日本発着クルーズで海外にも行けちゃいます

また日本人に嬉しい施設がたくさん
本格寿司レストランやそば、ラーメンなどの軽食もあり、コース料理ばかりでは不安という方も安心
デザートもとても美味ですよ
そして、何と言っても3食いつでも食べ放題
好きな時間に好きなものを食べられるので、ちょっと太った??と思ったら、海を眺めながらウォーキングをしたり、パターゴルフをしたりジムで体を動かすこともできます

もちろん、のんびり派の方も図書館で本を借りてお部屋のバルコニーで読んだり、ポップコーンを片手に映画をみたり、船内プログラムのジャズコンサートを鑑賞したりと過ごし方はさまざまです

また、日本人には嬉しい1日の疲れをいやしてくれる展望浴場もあります。
海を眺めながらお風呂につかれるなんて贅沢〜

そして船内プログラムも充実しているので、私は5日間のクルーズでしたが毎日忙しく時間が足りないくらいでした。

どうですかクルーズに行きたくなりましたか
少しでも興味がある方いつでもご相談お待ちしております。


JTB東海 イオンモール大垣店

 

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皆様現在プリンセスクルーズが日本発着の旅行コースをたくさん行っていることをご存知ですか?CM等で見て頂く機会もあると思います。
先日プリンセスクルーズのダイヤモンドプリンセスに乗船してまいりました
最初に港で船を見た時は、大きなホテルがそこに建っているようで、これが本当に動くんだなぁと思いました
旅行を終え率直な感想は「今までにない新しい旅行」であり「また必ず乗船したい!」と思いました!

クルーズ旅行は90%近くのリピート率があるんです!それだけ満足度の高い旅行ということですよね
クルーズ旅行自体初めての体験だったので、不安に思いましたが、旅行前に船会社から送られてくるアンサーブックという案内書はとても詳細に書いてあり、だいたいの質問はそこで解消されました。

乗船は、港での特設カウンターでパスポートを見せ、本人確認をしたのちセキュリティーチェックをうけて乗船となります。あっとゆう間に乗船できます。乗船後は日本の出国審査と韓国への入国審査を指定された部屋でうけます。
またその後避難訓練があり、乗客は全員参加することとなります。緊急時の警報音の確認や実際に救命胴衣をつけて緊急時の対応を全員で確認するので、とっても安心できます
乗客全ての手続きが終わった後、いよいよ出港となります。

出航後の船内の様子は ダイヤモンドプリンセス乗船記Uでお伝えします


JTB東海 知多イトーヨーカドー店
 

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ダイヤモンドプリンセス乗船記Tからの続きです…

さあいよいよ出航です!
出航が20時頃だったので、出航後はまず最初にメインダイニングにてディナーでした!
ディナーは毎晩違うコースメニューの用意があります。基本のお食事は朝・昼・晩と
メインダイニングが用意されており、たくさんの品の中からお選びが頂けます。日本食のご用意もあります!
メインダイニングでのお食事は基本的にレストランが空いている時間帯はいつでも大丈夫ですが、
ディナーだけは2部制となっております。お食事の開始時間のリクエストは予約時受けまわることができます。
あとは有料にはなりますがスペシャリティレストランで、ステーキハウスやイタリアン、お寿司屋さんもあります。
また随時オープンしているビュッフェスタイルのレストランもあり、お食事に飽きることはありません。

また1航海に数回、ドレスコードが決められているディナーの日がありました。
今回のドレスコードがフォーマルでしたので、結婚式に参列するときのようなドレスを着て
お洒落をしてディナーを楽しみましたとても華やかです。

船内での過ごし方は様々で、色々な運動プログラムや、ショーや、ゲーム大会など盛りだくさんです。
寄港地に到着した日は、観光のオプショナルツアーにも参加できます。今回は釜山でのオプショナルツアーに参加してきました!
船内での様々なプログラムや、寄港地のオプショナルツアーの紹介、また船内の様々な情報など、
毎晩お部屋に配られる船内新聞にのっているので、次の日の過ごし方などを計画することができます。

私はおいしい食事をたくさん摂りすぎ体重が気になっていたので…(笑) 毎朝運動プログラムに参加をして汗を流しました。
その後はデッキでの楽しいパーティに参加をしたり、大スクリーンで映画を見たり。
寄港地のオプショナルツアーの予約は人気なものだとすぐに埋まってしまうので、乗船後すぐのご予約をおすすめします。

また日本人に嬉しいものが新設されております。日本への就航を機に大浴場が新設されております。
お部屋の狭いお風呂ではなく航海中数回は足をのばしてゆっくりお風呂につかりたい気持ちを満たしてくれます。

下船するときは、旅行があっとゆう間でとっても楽しかったこともあり、
名残惜しい気持ちでいっぱいになりましたもう1周乗りた〜い!!という気持ちです。
今回クルーズ旅行を体験して、飛行機や鉄道の旅行とは違った魅力がありました。
次の土地への移動中も楽しみが盛りだくさんで、朝起きて窓の外を見ると
全く違った景色になっていることが楽しみでした。また航海中は360度海!という環境で、
本当に別世界に来たような気持ちになります。
また絶対に2回目に乗ろう!!と強く思っています。


JTB東海 知多イトーヨーカドー店
 

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この度、外国船 ダイヤモンド・プリンセスに乗船してきました!
私自身、初のクルーズ旅行でしたので本当に揺れないの?
寄港地に着くまでは何をして過ごしたらいいの?
どんな服を用意して行ったらいいの?などなど

いろんな不安や疑問を抱えながらの出発でした・・・。

出発当日、乗船港につくとそこには全長約300メートル、11.6万トンのダイヤモンド・プリンセス!
近くからでは全景が1枚の写真に収まりません
船の外観もとっても上品な印象です☆。・.

実はこのダイヤモンド・プリンセス、日本(長崎)で造船されたMade in JAPANの船なんです!
そのため日本人向けの設備やサービスが充実しています♪

パスポートを見せ乗船手続きをし、クルーズカードを受け取り船内へ
このクルーズカードは部屋の鍵でもあり、船内での会計の際にも必要な役割となります!
乗船中様々な会計の際に提示すると自動的に料金が加算され、下船時にまとめて支払うシステムになっているので、
船内ではこのクルーズカードさえ持ち歩けばお財布を持ち歩く必要はありません。

一歩船内に入るとそこはもう外国の雰囲気!
日本にいながら海外旅行の雰囲気が味わえるのも醍醐味の一つですね♪
でもご安心ください!日本人スタッフも多数乗船していますので言葉の心配はほとんどいりません!


JTB東海 ららぽーと磐田店

クルーズカード
アトリウム
 

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船内を散策しながら部屋へ向かうと、部屋の前には預けたスーツケースが到着していました。
自宅からの荷物宅配サービスがあるので、乗船当日港まではラクラク♪
重いスーツケースを運ぶ心配もありません。

部屋の中はまるでホテルと変わらない設備!
今回利用した客室は「海側バルコニー」のタイプ。
その名のとおりバルコニー付なので、開放感たっぷりでおすすめの客室です。

さて、もうすぐ出航の時間です!

出航前には港で地元の方々が盛大な出航のセレモニーを開催してくれることもあります!
その地域のお祭りや伝統の踊り等が見れるかもしれません。
これには乗船している日本の方はもちろん、外国の方にも大好評のようで、
港側が見えるデッキはたくさんの乗船客でにぎわっていました。

今回出航のタイミングはちょうど夕食の時間でした。
食事中ということもあってか、船が動き出したタイミングにも気づかず、
揺れも感じないので船の中にいることをすっかり忘れるほどでした。
その後、船の上にいるのを実感したのは部屋のバルコニーから外を眺めたときでした〜(^_^.)


JTB東海 ららぽーと磐田店
海側バルコニー客室
バルコニーからの眺め
 

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日本発着クルーズとは言え外国船だから食事が合うか心配…
ずっと船の中の食事で飽きないの?
そんな不安もありましたがダイヤモンド・プリンセスには複数のレストランがありますので心配ありません。

メインダイニングでは主に洋食のコース料理となります。
前菜、スープ・サラダ、メイン、デザートからそれぞれお好きなものをチョイスしてオーダーします♪
メニューも毎日変わります! チョイスに困ったらテーブル担当のスタッフさんにおすすめを聞いてみるのも良いかもしれません♪

また、毎日変わらない固定の日本食メニューもあるので、日本食が恋しくなっても大丈夫!
メインダイニングでのお食事は2部制になっており、お客様によって1回目または2回目、またテーブルの場所が決められています!
ここでの夕食の際は、スマートカジュアルな服装でお楽しみください。
(ちょっと良いレストランに行くときの格好というイメージ)

また、クルーズ中に数回、ドレスコードが「フォーマル」の日があります。
フォーマルの日は船内新聞でお知らせがありますので、
この日は夕食の時間から思いっきりおしゃれにドレスアップして食事やその後のイベントを楽しんでください♪

お食事が出来る場所はメインダイニングだけではなく、ビュッフェレストランや3つのスペシャリティーレストランもございます。
ビュッフェレストラン「ホライゾン・コート」は朝〜夜まで常にオープンしているので、
どんな時間帯でもお食事やスイーツが召しあがれます。

スペシャリティーレストランは有料・予約制となります!
イタリアンレストラン「サバティーニ」、ステーキレストラン「スターリング・ステーキハウス」、寿司レストラン「海(kai)」
どれも大変人気があるので、ご希望の場合は乗船後早めのご予約がおすすめです。
プールサイドには手軽に食べられるピザやアイスクリームバーなどもあります♪
お好きな料理をチョイスして自由に食事を楽しめるのもクルーズの魅力ですね。


JTB東海 ららぽーと磐田店
メインダイニングでの食事
メインダイニングでの食事
ビュッフェレストランのスイーツ
 

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船は次の寄港地、釜山に向けて航行中。
この日は一日中船内で過ごす「終日クルージング」の日です。

さて、なにをして過ごせば良いのかと出発前に思っていた不安は一瞬にしてなくなりました。

部屋に毎晩届けられる船内新聞に翌日のイベント情報が掲載されています!
早朝のウォーキングやラジオ体操から、日中のイベント情報や映画上映予定、
夜のショーの情報まで朝から夜まで目一杯楽しめる内容が盛りだくさん♪
もちろん全部は行き尽くせないので新聞を見ながら一日の計画を立てます。

ここで船内の設備をいくつかご紹介。
船の中央部に位置する「ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ」では映画やコンサート映像等が上映されます。
プールサイドのデッキチェアに横になりながら、お好きなドリンクを飲み、おいしいピザを食べ・・・至福のひとときですね♪

このプールサイドにあるピザは世界的にも有名な評判の良いピザで大変おいしいのです!
また、ダイヤモンド・プリンセスには外国船には大変珍しく「大浴場・露天風呂」があります!
しかも打たせ湯やミストサウナまで完備!!
露天風呂は男女共用スペースなので水着着用です。
この大浴場の利用は予約制・有料にはなりますが、動く船から海の景色を眺めながらの入浴はとても優雅で非日常の空間でした☆〜

その他、複数のプールやスパ、フィットネスジム、シアター、図書館やインターネットスペース、カジノやバー等・・・
日中はアクティブに過ごすこともできれば、ゆったりのんびり過ごすこともできます♪
動きやすい服装や靴、水着も忘れずに。
動くリゾートホテル そんな感覚ですね♪


JTB東海 ららぽーと磐田店
ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ
シアター
露天風呂 夜の景色
 

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楽しかった船旅ももう終わり・・・
初めてクルーズを体験した感想を一言で言うと・・・「また乗りたい!!」
クルーズライフは全てが非日常の空間でした。
今までいろんな場所を旅行しましたが、日常生活に気持ちを切り替えるのにこんなに時間がかかったのは初めてです(笑)

ダイヤモンド・プリンセスは初めての方にも大変乗りやすい船です。
クルーズ特有の「高級」というイメージは船内の装飾等から感じる部分もありましたが、
気さくなスタッフの方や開放感でとてもリラックスして過ごすことができます♪
大浴場や日本食メニューなど日本人向けの設備やサービスも充実していますので
安心して乗船していただけると思います。

クルーズにご興味のある方、結婚〇〇周年の記念旅行をお考えの方、
クルーズの魅力は写真や映像だけでは感じることができません。
実際に乗船してみないとわからないクルーズの魅力がたくさんあります。

是非この機会にダイヤモンド・プリンセスに乗船してみてください♪


JTB東海 ららぽーと磐田店


 

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憧れの船旅・・・ダイヤモンドプリンセスに乗船してきました!
船は大きなホテルが動いている・・・といった感じでしょうか
初めての船旅で不安に思うこともたくさんありました・・・が乗船をしてその不安が一気に吹き飛び、
とても楽しい船旅となりました。
不安に思っていたこと1つ目・・・船酔いです私はどちらかというと
乗り物が苦手で特に船は得意ではありませんでした。
でも乗船してビックリ出港したのも分からないくらいでした。
少し揺れた日もありましたが、ほとんどの方は大丈夫そうでした。

2つ目・・・言葉の面です。日本発着とはいえ外国船。
日本語が通じるのかと思っていましたが、
乗組員の1割は日本人です。また、日本語が話せる乗組員も
たくさんいるので問題ありませんでした。

3つ目・・・退屈しないのか?ということです。
船に乗っていてすることが無くて困るのではないかと思っていましたが
全くの逆でたくさんのイベント・ジム・プール・カジノ等があり
あれもしたかったこれもしたかったと名残惜しいくらいでした。

もちろん日本人向けのエンターテイメントがたくさんありました
(ラジオ体操やカラオケ大会・盆踊り教室など・・・)
前日の夜にプリンセスパターと言われる新聞が部屋に届き、
翌日の船内イベントの時間が確認できます。
乗船時にクレジットカードを登録しておけば、
クルーズカード(客室の鍵・船内清算用クレジットカード・身分証明書を兼ねているカード)を
掲示していただければ買い物や有料の飲み物を頼まれた場合でも
下船時に一括清算(途中いくら使っているか確認できる機械もあります)となり
現金もほとんどいりません。しかもかかるお金はチップと有料の飲み物位です。
(私は買い物もしカジノもしましたが・・・)

あまりにも大きすぎ(全長290M)て迷子になりそうに何回もなりましたが、
とても快適で楽しい船旅となりました。
興味のある方はぜひ一度乗船してみて下さい。2年以内のリピート率70%が頷けます。
少し不安に思ってらっしゃる方は短いコース(4〜5日間)から体験してみてはいかがでしょうか?
様々な出会いがありとても貴重な体験となりました。


JTB東海 富山アピタ店


 

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ダイヤモンドプリンセスは
全長290メートル、全幅37.5メートルと
港に接岸している様はまるで大きなビルのよう
また2014年3月に改装されており、船内はとってもきれい!

天候が良い日は動いているのもわからないくらい、
静か〜〜に洋上を走ります
(お天気が悪く波が高い日はふわふわと少し揺れましたが。。。)

客室はスイート、ジュニアスイート、海側バルコニー、海側窓付、
内側があります私が泊まったのは海側バルコニーのお部屋
全面が窓なので、とても開放感がありました
優雅にバルコニーで朝食をとるのもステキですね

またダイヤモンドプリンセスには洋上最大級の展望大浴場があります
とってもJ晴れた日に大浴場に入り、
大海原を眺めながらゆったりとお湯につかることができ、
仕事を忘れ非日常の贅沢な時間が過ごせました

他にもダイヤモンドプリンセスには
マジックショーやジャズのコンサートもできるシアターや
日本にはないカジノ、
本格的なフィットネス&スパもあります
私は空き時間にズンバ♪とフラダンス教室に行って
からだをめいっぱい動かしました

楽しめる施設がいっっぱいあるので
まったく退屈することなく過ごせました
「今日は何しようかな〜」と迷うくらいです

是非皆さんも洋上で贅沢なお時間をお過ごしください

次は気になるお食事についてです


JTB東海 イオンモール新瑞橋店

 

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人気のダイヤモンドプリンセスに乗船してきました。
今回は研修だったこともあり、乗船は富山・伏木港から。
金沢経由で、せっかくなので北陸新幹線にも1区間乗車してみました。 
最寄りの高岡駅には、プリンセスクルーズの乗船客を
もてなす為ののぼりや、仮設の案内所が設けられ、
寄港地での滞在も楽しめる様子。 
う〜ん 期待が膨らみます
専用シャトルバスで、高岡駅から伏木港へ。
遠くからでもプリンセスの姿が見えてきて・・・・・近づいてきた・・おっ 大きい 

いよいよクルーズの旅の始まりです


JTB東海 アル・プラザ鶴見店


 

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乗船したダイヤモンドプリンセスの船内についてです。

出国をすませ、船内へ。メインロビーのある5階フロアへ。

圧巻 3階分の吹き抜けのロビー
ホントにホントに素敵です  これが船内なの 

簡単な説明の後、一旦各部屋へ・・・ せっかくなので、少し船内を

吹き抜けのホールの周りには、免税店・ブティック・売店・貴金属店・・
カジノやバーもあります。図書室やギャラリーなども。
今日からの数日間に、全部みて回れるかしら

デッキに出ると、木目のフローリングの床に、青いチェアーが・・かっこいい

どこを見ても、まるで写真集のようです。

船が動き出すと、ますます現実から離れていきます。
青い海、白い波 ・・・ なんか昔にそんな歌があったような

波も穏やかで、全然揺れを感じません。 
船内にいるのに、まるでホテル内を探検しているようです。
乗り物に弱いから・・・ そんな風に船旅を嫌煙している方。ぜひチャレンジして


JTB東海 アル・プラザ鶴見店


 

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憧れのダイヤモンドプリンセスへ乗船してきました

まずは、ダイヤモンドプリンセスを紹介いたします
日本で造られた最大の客船です。
総トン数:116,000トン 全長290m 全幅:37.5m 高さ:約50m
とても大きい船で揺れ制御システムが作動しており揺れはあまり感じません
お部屋はスイートルームから内側ツインまで幅広くあります。
船内スタッフは1,000名程。そのうち日本人スタッフは約100名います
また、日本人には嬉しい展望大浴場が完備されており、外国船初の施設です
お食事ではうどんやそうめん、ラーメンがあったりと日本人向けのお食事もありますので
外国の食事は合わない…なんてお客様にもお口にあいますのでご安心を
館内施設も充実しております。
プールでのんびりしたり、ジムで体を動かしたり、バーでお酒を飲みながら過ごされたり、
外国船なのでカジノをやったり、免税店でショッピングをしたり、、、
などなどやることがたくさんあるので長旅でも飽きません
ゆったりのんびりされたいお客様にダイヤモンドプリンセスはオススメです

2016年のダイヤモンドプリンセス予約受付中です
大人気コースがもりだくさん!お申込みはお早めに


JTB東海 イオンモール富士宮店
 

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5/25〜5/29 5日間での旅でした♪
……あっというまで5日間では足りません!!!
ただとても充実した旅でした

出港
出港は20時。伏木富山港からの乗船でした。
港によっては出港前に地元の方が出港セレモニーをやってくれます☆
富山ではダンスやバトンを披露して盛大に盛り上げてくれました。

船内での楽しみ方
カジノ初カジノ。掛け金高いのかなーと心配しましたが、スロットはなんと
1セントからかけることができました。
使い方は日本語案内がそれぞれの台についていたので
特に困ることなく楽しむことができました。
20ドルかけて100ドルになりましたー♪

大浴場
日本人には大人気という大浴場へ。
90分15$で有料ではありましたが、長旅の疲れを癒すには安いですよね。
2014年にできた施設なのでとってもキレイ。大浴場以外にも水着着用の
露天風呂もあり快適でした♪船の後方に位置しているので露天風呂に入りながら海を見渡せたのが極上のひとときでした☆★☆

ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ
大型スクリーンがあり、チェアに横になりながら
映画やライブ映像を見たり、ピザやバーガー、アイスクリームを食べたり…
食べ放題なのでアイス好きの私にはたまりませんでした!!!

食事
お食事は旅行代金に含まれています☆
メインダイニングのコース料理やビュッフェなど食べ放題です。ビュッフェは朝・昼・夜はもちろん
6時〜23時までの間、常に食事が用意されています。
有料のお食事もあり、お寿司、しゃぶしゃぶ、イタリアンなどなど、、
たくさんありすぎて迷ってしまうほどでした!

寄港地観光
釜山に寄港しました。無料シャトルバスを使って釜山市内へ〜
そこから地下鉄で移動し、ショッピングを堪能しました。
寄港地オプションの参加もできますので観光されたい方は事前にお申込みをおすすめします。

5日間という短いクルージングではありましたが充実した旅行になりました♪
始めは緊張もありましたが、日本語スタッフが常にいるので困る事が特になく
クルージングを満喫できたのでまた乗りたいとおもいます☆
クルーズ船はそれぞれ船のいいところがあります。
みなさんに合ったクルーズ船で非日常をご堪能くださいませ☆★☆

JTB東海 イオンモール富士宮店


 

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日本発着のプリンセスクルーズに乗船してまいりいました。

みなさま、現在、アメリカの豪華客船《プリンセスクルーズ》が日本発着でクルーズ旅行を展開しているのはご存知ですか?

外国船にもいろいろな種類がありますが、大きくわけて、船のランクは
カジュアル→プレミアム→ラグジュアリー
の順に高級感が高くなります。邦船の飛鳥Uやにっぽん丸などは、はっきりとしたランク分けはありませんが、ラグジュアリークラスに当たります。今回乗船したプリンセスクルーズは、プレミアムクラスのため、邦船に比べて、高級感やお食事の質などは、負けるところもありますが、何と言っても“お手頃な価格”で船旅が楽しめるのが魅力です。

実際に乗るまでに、不安要素がいくつかありました・・・

@服装
船の旅ともなると、夕食の時間になると毎日ドレスアップして・・・大変そうだな・・・
→今回の旅は9日間のクルーズで、ドレスアップするフォーマルの日は2日間のみ。
結婚式に参列するようなドレスで参加しました。中には、タキシードや着物の方も!3割程度でしょうか。
それ以外の日はスマートカジュアルという日で、国内のホテルのレストランへ食事に行く程度の服装で大丈夫です。ワンピースや、ブラウスとスカート、男性は襟付シャツにジャケットといった服装です。

毎日夕食時間になると、華やかな雰囲気になり、だんだんと、自分の中でも、「何を着たらいいか・・」という心配から、「おしゃれを楽しもう!」という楽しみに変わっていきました。

A揺れ
船酔いをかなり心配していましたが、思いのほか揺れませんでした。天候にもよりますが、やはり船が想像以上に大きく、波の影響を受けづらいのと、横揺れ防止装置が搭載されているため、ほとんど揺れませんでした。
万が一の場合は、船内に医務室もあり、薬もありますので安心です。しかし、外国船のため薬は外国製となりますので、酔いやすい方は普段利用しているお薬を持参されることをおすすめします。

B退屈しないか
船の中だけで何日間も滞在するなんて、だんだん飽きてきてしまうんじゃないか・・・・と思っていましたが、まったく飽きませんでした。
船内には、利用できる施設がたくさんあります。

フィットネスジム・スパ・デッキには船を一周できるウォーキングスペースがあったり、屋内・屋外プールもあり、体を動かす施設は充実しています。
また、船内にはいろいろなところにラウンジやバーがありますが、昼間は、講座やクイズ大会などが開かれます。たとえば・・・フラダンスレッスンや、ウクレレレッスン、ズンバ体験など。また、野菜の彫刻や氷の彫刻づくりを間近で見られるプログラムがあったりと、すべてには参加しきれないほど、毎日様々なアクティビティがあります。

そして夕食後は、シアターでマジックショーや、ジャズなどの音楽鑑賞、ミュージカルなど、毎日異なるプログラムが組まれています。
ショーが終わってからも夜はまだまだ続きます。いくつかあるバーやラウンジで、バンド演奏をバックに社交ダンスを楽しむ人、オーケストラの音楽を聴きながらお酒を楽しむ人、屋上デッキで星空の下、映画を鑑賞する人・・・夜遅くまで思い思いの過ごし方ができます。

レストランもいくつかあります。無料のレストランは食べ放題!好きなものを好きなだけ注文できます。有料のレストランは、イタリアンや寿司、ステーキなどがありますが、プリンセスのどの船にもイタリアンの「サバティーニ」があり、評判がいいです。
おやつの時間にはアフタヌーンティーもあり、ケーキやスコーン、サンドイッチなども食べられます。
お食事も、ショーも、アクティビティーも、いろいろなプログラムがあって楽しみは本当にたくさんありました。

飽きるどころか、滞在時間が足りないなと思うほど、楽しみはたくさん!
プールやデッキでのイベントもあるので、リゾートのような感覚も味わえ、一晩寝て起きると、違う国に到着していて、寄港地では観光も楽しめる!!食事は食べたいものを食べたいだけ味わえる!!!
一度乗ってしまうと、またすぐにでも乗りたくなる、そんな楽しさがたくさん詰まった船です!

皆様もぜひ一度、クルーズ旅行体験してみてください


JTB東海 ミッドランドスクエア店
間近で見ると迫力の大きさ! ラグジュアリーな雰囲気 デッキでくつろぎならが映画やライブが観られます

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ダイヤモンド・プリンセス

船で釜山に行ってきました
と言っても高速船やフェリーではありません。

その名も「ダイヤモンド・プリンセス」
わざわざ日本人向けに船内を改装してしまうほど日本人向けサービスにこだわった外国船です。
今回は富山から乗船し→釜山に寄港→神戸で下船しました。
船内の様子と過ごし方を少しだけご案内します。

「客室」
泊まったのは海側バルコニー。やっぱりバルコニー付のお部屋がオススメです!もちろんデッキに出ればいつでも海風を感じることができるのですが、お部屋に窓があることで開放感があります。

「食事」
クルーズは食事代金が旅行代金に含まれているのもうれしいポイントメインダイニングのコース料理やアフタヌーンティーは食べ放題です他にもピザやアイスクリームのお店があったり、有料にはなりますがお寿司やステーキのレストランがあったり食べ放題なので船の中で動いていないとすぐに太ってしまいそうです

「大浴場」
外国船では珍しく船内に大浴場が!15階の展望浴場では海を眺めながらゆったりくつろぐことができます。景色のよい朝〜午前中がおススメです。

「船内イベント・プログラム」
“一日中船の中で過ごすなんて退屈!”と思いますよね?でも船内ではダンスやヨガなど体を動かすアクティビティーからクイズ大会や映画鑑賞まで、終日クルージングの日は様々なイベントやプログラムが開催されます。その日何をして過ごすかは前日夜に配布される船内新聞を要チェックあえて何もせずのんびり過ごす〜なんていうのも贅沢でいいですよね

「寄港地観光」
釜山に寄港したので、港-釜山市内の無料シャトルバスを使って釜山タワーとショッピングを楽しんできました。JTBなら寄港地観光付のコースもありますし、船オリジナルのオプショナルツアーに参加することもできます。

今回は5日間の旅でしたがあっという間でした。
『クルーズ』と一口に言ってもいろいろな船があります。
みなさんも自分にぴったりの、お気に入りの船を見つけてみませんか?

JTB東海 名古屋金山店


 

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ダイヤモンド・プリンセスへ乗船@

ダイヤモンドプリンセスに乗船してきました

外国船に乗船するのは初めてでしたので出掛ける前の準備の段階から不安要素がたくさんありました。
クルーズ初めての方の不安要素として船の揺れ、服装、退屈にならないのかということがよく出ますが私も実際乗るまではこの3つが心配に感じたので準備の段階から色々考えてしまい、不安と緊張のまま出掛けました
実際乗船してみると乗る前の不安がすっかりなくなりすごく楽しい時間を過ごせました

揺れに関しては、動いているのもわからないぐらい揺れは気になりませんでした。海が荒れている時はさすがに揺れは感じるものの、想像以上に大きな船であることや横揺れ防止装置が搭載されているということでほとんど揺れることはなかったです 船内には医務室もあるので、万一酔ってしまった場合でも安心です

準備の段階で非常に悩んだ服装ですが、毎日ドレスアップしなければいけないということはまったくもってありませんドレスコードがフォーマルの日には結婚式に行くような格好でディナーを楽しみます 初めは堅苦しくてめんどくさいなぁと思っていましたが、こういう機会でもないとおしゃれをしてご飯を食べに行くということがないので新鮮で楽しめました日本人のお客様の中には着物の方もいて記念に写真を撮られている方が多く、船内至る所で撮影会みたいになっていました

レストランはいくつかあり、食事はチョイスメニューになっていて自分の好きなものを好きなだけ選ぶことができメインのものを欲張って2つ頼んでも大丈夫なのでうっかり食べ過ぎてしまいます
船内では一部有料なところを除いては基本食事は無料になっているので日中にも小腹が減ったらアイスクリームだったり、ピザだったりと食べたい時に好きなだけ食べることができます。
毎日午後にアフタヌーンティタイムがありそこでスコーンやクッキーサンドイッチ等が食べられ常に食べてばかりいる毎日でした
有料のレストランもいくつかあり、せっかくなのでその中でも評判のイタリアンレストラン「サバティーニ」に行ってきました こちらでもメニューがチョイスメニューになっていてチョイスしたパスタがとってもおいしかったです


JTB東海 mozoワンダーシティ店

イタリアンレストラン「サバティーニ」のパスタ♪ 朝食は和定食もあります。なんと!納豆まで頼めます★
 

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ダイヤモンド・プリンセスへ乗船A

クルーズの一番気になることとして船内では退屈になるのではないかということ
私も乗るまでは暇つぶしの本とか持って行かなきゃいけないんじゃないかとか色々考えていましたが、実際乗ってみるとプール・ジャグジーはもちろんのこと、フィットネスジムやスパといった様々な施設があり、たくさんのアクティビティやエンターテイメント・ショーがあり暇になることなんてまずないぐらいでした
わたしの一番お気に入りの場所は屋外のプールサイドに設置された大型液晶スクリーンの「ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ」です デッキチェアーでくつろぎながら映画を鑑賞することができるのでほとんどの時間ここに滞在してのんびりしていました

お部屋は海側バルコニーだったので外に出られる大きな窓があり、少し狭いお部屋でもあまり圧迫感もなく快適に過ごせました お部屋のバスルームにはシャワールームしかないのですが、船内には日本人にとっても嬉しい展望大浴場「泉の湯」があり、大海原を眺めながら手足をのばしてゆっくりお風呂につかることができます
船内では基本的に公用語は英語ですが、日本人スタッフも何人か乗船しており、日本発着なので映画も日本語の字幕や吹き替えで放映されていたり、イベントでも通訳の方がいらっしゃるので船内で言葉に困ることはほとんどありません
船の中で何日間も滞在するなんて途中で飽きてしまうのかなぁと心配してましたが、最後まで楽しんで来られました
飛行機の移動は早く目的地にも着いて便利かもしれませんが、ゆったりのんびり時間をかけて船で移動して目的地に行く旅行も悪くないなぁと思いました。ましてやその船の中で楽しめるのであればなおさら満足出来る旅になることでしょう

2016年度のダイヤモンドプリンセスクルーズのコースも発売中ですので、クルーズに興味をお持ちの方、一度は豪華で贅沢なひとときを過ごしてみませんか


JTB東海 mozoワンダーシティ店
ムービーズ・アンダー・ザ・スターズ☆ 展望大浴場「泉の湯」
 

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★ダイヤモンドプリンセスでクルーズ旅行★

皆様、クルーズに乗船されたことはございますか?  
初めてクルーズに乗船される方は
『何を準備した良いのか?』『どのように船内で過ごしたら良いのか?』
わかならい事が多く、緊張される方も多いんではないかと思います。
わたしも今回初めて『ダイヤモンド・プリンセス』へ乗船したので緊張していましたが、



実際に乗ってみるとクルーズの魅力を感じることができ、とても良い思い出となりました
是非、皆様にもクルーズに興味を持って頂けるようにお伝えしていきたいと思います。


1日目
富山港より乗船⇒パスポート提示&セキュリティーチェックを受け船内へ
パスポートを提示した際に『クルーズカード』がもらえます。
※『クルーズカード』・・・@客室の鍵A船内清算用のクレジットカードB身分証明書の役割を持ちます。
1日目は乗船した日に必ず行う『避難訓練』、釜山へ向けて出港の為『日本出国審査』を行いました。
夕食は『クルーズカード』に記載されているメインダイニングが決まっています。
※お客様によってメインダイニングは違います。


2日目は終日航海日
プリンセスクルーズの中で『ダイヤモンド・プリンセス』にしかない大浴場『泉の湯』へ行ってきました。
大浴場は予約制になり90分($15)です。定員は36名程入ることができます。
内風呂は男女交代制になり、混浴は水着が必要となります
お風呂からの眺めは海が一望でき、とても気持ちが良いです
船内の客室タイプにはバスタブがあるものが、ミニスウィート以上になる為、
基本シャワーブースのみになり、かなり狭い為大浴場を利用できる点はとても良いと思いました
夕食はフォーマルナイトの為、ドレスアップをしての参加でした。
皆様、思い思いの格好のドレスアップをされ、船上がとても華やかになり素敵な1日になりました


JTB東海 MIO香久山店
 

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クルーズで優雅な旅☆@

ダイヤモンドプリンセスに乗船しました。
クルーズの旅は初めてで、何を持っていったらいいのか、フォーマルってどんな服装をすればと不安と疑問だらけでしたが、いざ乗船してみると不安な気持ちよりも楽しさの方が勝りました!
富山伏木港を出港する時には富山の方が見送ってくださりそれだけでも気分は最高潮
乗船してから出国審査と避難訓練を行いました。避難訓練は必須です。部屋ごとに避難場所が異なるのできちんと聞いておく必要があります。
乗船時1人1枚「クルーズカード」が渡されます。そのカードがお部屋の鍵となり身分証明書、船内精算用のクレジットカードとなります。常に携帯が必要となります。お財布などは船内金庫に預けてしまえば手ぶらで行動ができるので楽でした。
船の揺れはそれほど感じませんでした。ただ下船前日は天気があまり良くなく揺れていました座っていたり動かなかったりするとふわ〜とした感じはありましたね。気分が悪くなる人はそれほどいなかったと思います。

終日クルージングの日が2日あり、その日はクルーズライフを満喫しました
朝起きて朝食ダイヤモンドクルーズには日本人のお客様も多く乗船しており、ご飯・味噌汁・おしんこや和定食もありました。
お腹を満たしたらイベントに参加プリンセスパターと呼ばれる船内新聞に1日のイベントなどのスケジュールが載っているので各自好きなことができます。プールもあるし、フィットネス、スパ、ミニゴルフ、チェス、体験教室、大画面で映画やライブを観たり、のんびり本を読む方もいました。
夕食はダイニングで好きなメニューをチョイスお腹の減り具合に合わせて好きなメニューをチョイスすることができます。私は欲張ってパスタとお肉をチョイスしたらウェイターが気を使ってくれてパスタを少なめにしてくれました手の行き届いたサービスに満足ですし、どれもおいしくいただきました。

JTB東海 稲沢リーフウォーク店
 

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クルーズで優雅な旅☆A

今回のクルーズは韓国の釜山に寄港するコースでした。
一晩寝て朝起きたら既に釜山到着クルーズの良い所ですね。飛行機だと何時間も座りっぱなしで疲れますがクルーズはそんな心配は無用です。
釜山では自分で行動する方もいれば船の寄港地観光ツアーに参加する方、船に残る方といろいろいました。私は「梵魚寺とチャガルチ市場」ツアーに参加しました。下船したら港にツアーバスが待機していました。港から梵魚寺まで約50分。ぶらり観光してその後免税店とチャガルチ市場に行きました。港から離れているせいか観光時間はそれほど長くなくちょっと忙しい感じがしましたね。ご自身で行動する場合は港から市内まではシャトルバスが出ているので便利です。

フォーマルの日は船内の雰囲気が華やかになりとても気分が上がりました普段着飾って食事をすることなんてないのでたまにはいいかもしれません着物を着ている方もいらっしゃいました。皆さんとてもキラキラしていましたよ〜

船内はとても広くダイニングへの移動や部屋に戻る時は最初は迷いました。慣れたころにはツアー終了。もっといたかったですクルーのみなさんは笑顔で対応してくれていたれりつくせり。とても優雅な気分を味わうことができました。
今回のクルーズは日本人だけでなく他国籍の方も乗船しており、夕食やアフタヌーンティーの時に近くに座ったり相席になったりした時にお話しをしたりして、少し異文化交流も味わえたかなと思います。もう少し英語が話せればな〜と思いました。

普段の旅行とは一味違った体験ができたクルーズ旅行かなりおススメです

JTB東海 稲沢リーフウォーク店
 

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