地域

お住まい|

お住まいの都道府県をお選びください。お住まいの地域に応じた情報でホームページをより便利にご利用いただけます!

閉じる

北海道版
東北版
関東版
中部版
北陸版
関西版
中国・四国版
九州・沖縄版

国内旅行・海外旅行の予約はJTB

店舗検索

ホーム

JTB 地域交流プロジェクト

事例紹介

九州

着地型商品開発

久留米まち旅博覧会

JTB九州

地域住民とのワークショップを通じた地域資源を活用した体験交流型プログラム開発により地域ブランド化と観光まちづくりを促進。

久留米まち旅博覧会

ページのトップへ戻る

取り組み背景

福岡県久留米市では平成23年の九州新幹線全線開通に伴うJR久留米駅開業を見据え、交流拡大による地域活性化を目指していた。

ページのトップへ戻る

取り組み内容

観光交流による地域活性化に向けて、久留米にしかない魅力で訪れた人をほとめく(おもてなしする)ための取り組みをスタート。

久留米ならではの地域資源を発掘するとともに、人材育成、サービス向上により地域への観光客誘致を行うための受入体制を整備。さらに、地域イメージの向上を目的に、地域資源を生かした着地型プログラム「まち旅」を業種横断ネットワークにより開発。「まち旅」は、地域の伝統工芸、食、自然、歴史を生かした地域ならではの体験プログラムとなっている。

平成20年には着地型プログラム「まち旅」を体験していただくためのイベント「久留米ほとめきまち旅博覧会」を開催。平成22年秋の第4回では約2ヶ月の開催期間中に、74のプログラムを実施し、延べ1,829名のお客様にご参加いただいた。

ページのトップへ戻る

貢献・効果

JTB九州では、久留米市の観光戦略の策定から、業種横断ネットワークのための組織づくり、人材育成、プログラム開発等、トータルでの事業をプロデュース。

ページのトップへ戻る

ページのトップへ戻る

事例一覧へ

お問合せ JTB国内事業本部 法人事業部 観光戦略チーム

メールフォームへ

国内旅行・海外旅行の予約はJTB